悠久の狂気 -18ページ目
よし
この画像を貼っておこう。
今にも死にそうですが
死んでも死にきれません。
いつか笑って見ることが出来る日が来ますように。
てか笑う
目線の先は
二本の鉄
トンネルを抜けると
そこは
相変わらず雨だった
遠く
昔の鍵穴の様に小さくなる入口に手をのばしても
何が開くわけでもなく…
ただ
ただ
脱力感と虚無感に苛まれ
呼吸が苦しくなる
やりかたが違えば
結果は変わっただろうか?
ザッピングはできないだろうか
呼吸が速くなる
その箱の中で
自分の周りの空気が重くなる
歯形がついている
涙がこぼれそうになる
今は草木の如く
さんそをはきだしたい
花は綺麗だね~
人は枯れ朽ちれば屍になるけど
花は毎年花咲かせるから良いよね~
ま
本体が枯れなきゃ生きるわな~( ̄ω ̄)
ずっと咲き続けてくのはむりやもんな。
次に花咲くまで我慢ゝ。
生きるのは辛いね。


