主人公になれるなら?
ブログネタ:主人公になれるとしたらどの物語? 参加中前の彼をとことんひっぱる私は
「愛しているといってくれ」の常盤貴子か「東京タワー」の黒木瞳だな、うん。困難があって別れても最後は結局彼に収まる、というのがよい。
別れてはじめて大切さに気付くからね、私は。ずっとハッピーだとどんどん傲慢になっちゃうの。
でも別れてもこれだけいろいろ考えちゃうってことは私いい人とつきあってたんだな、と。見る目あるな、と自賛します。
これからもその見る目を活かしていい人とお付き合いできたらいいな、とおもいます。
なんかエントリーシートみたいなしめ方になっちゃった。
星がみえない
ラブソングができるまで、というDVDをみました。ヒューグラントだいすき。ヒューグラントにインスピレーションを与える作詞をする人の役がドリューバリモア。その中の歌詞で星が空にあるのに、見えてないだけ、という歌詞があるんだけど私も今そんな状態かな。言うならば。
カフェでの話
古本屋で買ったCafe with A viewという本をよんでる。
各地至るCafeで実際に起こった話、思い出などをまとめた本です、おもしろい。
来ないだ仕事がおわって一人でスタバでコーヒーのんでたら隣に40代の男女。おそらくドイツ語通訳の女性と弁護士の男性。弁護士の通訳として仕事につきそい、今まさに帰国した、というところでした。
その女性が今までの人生を淡々と延々と話すんだけど壮絶でした。本書けそうなくらい。幸せじゃないんだけど羨ましく感じたな。ずっと聞いてました。
各地至るCafeで実際に起こった話、思い出などをまとめた本です、おもしろい。
来ないだ仕事がおわって一人でスタバでコーヒーのんでたら隣に40代の男女。おそらくドイツ語通訳の女性と弁護士の男性。弁護士の通訳として仕事につきそい、今まさに帰国した、というところでした。
その女性が今までの人生を淡々と延々と話すんだけど壮絶でした。本書けそうなくらい。幸せじゃないんだけど羨ましく感じたな。ずっと聞いてました。