今から(o^∀^o)
とっても楽しみ(≧∇≦)
少しずつゴールデンウイークの仕事疲れも抜けてきました。
8月からは子作り計画を再開出来るようにお仕事頑張ります(`∇´ゞ
そうなんだ( ..)φメモメモ
今日は婦人科検診です(●^o^●)
本格的に赤ちゃんが欲しい!と動き出したのが2月![]()
生理の異常な遅れを感じ、3月1日に産婦人科に診察に行ったところ、プロゲステロン=黄体ホルモンというホルモンが結婚前(2年前)の7月と比べて7分の1に減っていました![]()
それまでは漠然と子供が欲しいと思っていた私も少し焦りました![]()
血液検査で血中ホルモンを調べ、子宮卵管造影法を行い、治療を開始![]()
ちなみに卵管は詰まってなかったので、安心しました![]()
まぁ、その話はまた書くとして、今日ふと出勤中に頭によぎったことがあります。
「受精するのにどのくらいの時間を要するんだろう?」
清々しい朝にこんなことがよぎるなんて・・・・・![]()
ベビー作りに本気になってきたからなのかな![]()
ということで、調べてみました![]()
射精された精子が卵管膨大部(受精の場)に到達するのにかかる時間は、早ければ5分、遅くとも1~3時間程度というデータがあるみたいですね。
http://www.reniya-womens.com/knowledge/03.html
ただし、1時間で卵管膨大部に到着しても精子にはまだ受精能力がありません。
精子は射精されてから5~6時間経たないと、受精可能運動(硬い卵子の皮を突き破る運動)ができません。
受精能を獲得してから、その時に排卵された健康な卵子が居れば受精する可能性が約80%ほどあります。
また、受精可能運動ができている時間はわずか36時間。
射精から41時間ほど後ということになります。
一方、卵子の寿命は排卵日限りの24hで、受精可能時間は排卵されてから6~8時間ほどしかない。
最高の条件とは、排卵された5~6時間前にタイミング(射精)を取っていた状態と言えます。
しかし、この奇跡的な受精をした受精卵でも卵管を押し流されるようにして子宮に着床できるのは25%程です。
無事に子宮に着床した時点で妊娠が成立します。
受精だけでは何も意味がないんです![]()
赤ちゃんが出来るのは、まさに奇跡的な事なんですね![]()
今回、赤ちゃんが欲しい
と本気で思うまで、意外に自分の体の事を知らないでいました![]()
着床してから5日で神経系が出来ることを知り、煙草もお酒もそれを見ただけですぐに止めれました![]()
もっと早く見て、調べておけば・・・・・
と反省しています![]()
でも、気持ちを切り替えて、頑張ります![]()





