読点男、かつておじさんが市長秘書をしていたらしい。

母親は元教師。

偉いのはおじさんであって、自分はただのフリーターなのに、なぜか自分は偉いと勘違い。

明治生まれの祖父母といたから自分は古風なんだとか。
いや、私も大正生まれの元教師の祖母といたけど、もっと柔軟に今を楽しんでいますが。

自分が何かに捕らわれ、考えがガチガチなのも結局『誰かのせい。』

そして判明したのが、大学入ってたんだと!!
しかも東京!
東京に大学なんてピンキリだけど…
でもびっくり。
県外の大学に通ったのに、この文章能力で、現在のこの思考能力、この状況…。

なのに、霞ヶ関を受験したんだと!
その頃から自分の能力を過信してたんだね。
受けるだけは誰でも出来るし。
良かった。間違いで合格しなくて。
ま、国もそこまであほじゃないってことで一安心。

こんな無駄な人、なかなかいない。