読点男、今日の戯言。


○○は、やはり、勉強大好き、クラシックが似合う街。○○市民は勉強大好き、読書大好き、クラシック大好き、故郷、○○の郷土の○○民謡や○○や○○が大好き。数年前から、繁華街に「音楽の日・○○」とかありますが、主体は、ハードロック・若者に人気のアイドルみたいな音楽。確かに、それもいいですが、学術教育文化都市の○○の「音楽の日」「○○」みたいに、音楽のイベントは、クラシックやジャズや○○らしい郷土の音楽が、似合います。クラシックとか、○○民謡の「ておどり」とか、「柔道」等の武道やスポーツは、「礼に始まり、礼に終わる」。私が厳しく意見しても、皆さん、きちんと取り入れますよ。それが最善なはず。


地元のことを自分基準で一括り。
読書!?
私、数行読むだけで眠くなるよ。
気づいたときには国語の教科書くらいしかまともに読まなくなってた。
これで○○市民は読書好き!?

私は勉強はそれほど好きじゃない。
でも、自分のために必要だからしてきたし、今もしている。
無知はときに罪。

読点男こそもっと勉強するべき。
本当の意味で勉強が好きなら、こんな人に何も伝えられない文章しか書けないはずがない。
こんな偏った人間にはならないはず。

あなたより勉強も読書も好きじゃないけどあなたより努力している。
皆もきっとそう。
毎日頑張って働いてるよ。
40代後半でフリーターでいることに不安も覚えず、毎日ふらふらしてFacebookにそれを自慢気に投稿できる感覚がわからない。

勉強が好き、読書が好きとか言葉にするのは簡単だけど、結局はやるかやらないか。
結果を残さないから自分は普通に努力してる人から馬鹿にされるってナゼその年齢で気づかない!?

で、最後はお決まりの『私の意見』云々。
『私が厳しく意見しても、皆さん、きちんと取り入れますよ。それが最善なはず。』
ってなんすか?
厳しく意見しても受け入れられないのは誰のせいでもない自分のせい。
「あんたに言われたって説得力ないし」
「あんたにだけは言われたくない」
って私なら言う。

『それが最善』なんて、どういう神経で言えちゃうんだろ?
何様なんだろ?

私はあんたの意見は最善だとは全く思わないし、やっぱり「お前にだけは言われたくない」と言い返してやる。
「私に意見したいなら、それ相応の努力をして結果を残してこい。それから来やがれ、馬鹿」って言ってやる。

悔しかったら、いちいち『社会的立場が弱い』がどうの『痩せちび童顔』がどうの言い訳ばかりしてないで努力しやがれ。

私は絶対コイツにだけは負けない。