単身父さん、徒然雑記

単身父さん、徒然雑記

暇な時間を使って、思ったこと、考えたこと、怒ったことを書いてみます。

Amebaでブログを始めよう!

寝ようと思うと上司に対する怒りが沸々と沸いて

最近全然眠れない。

 

ほんとにおかしくなりそう。

 

そもそもの要因対処、どうすればいいんだろ。

そんなストレス抱えながらもスッキリ眠れる方法は

ないだろうか。

色々試すも全くうまくいかない。

 

眠れない→寝不足→仕事のコンディション上がらない→益々上司にイライラ→眠れない悪循環

 

精神のデトックス、簡単じゃないね。

仕事は結果だと良く言う。

私も同じ考え方。

 

ただ。

達成する上で発生する疑問、苦労、

それらに伴うストレスに対して周囲の人間のフォローが

絶対必要だと思う。

そのプロセス、ここではそれをコミュニケーションと

置き換えるがそれは無駄ではない。

 

その繋がりこそが成果を上げるためのモチベーションに

なるんだと思う。

 

「我々はプロだから」

「クライアントにお金をもらっているんだから」

疑問は聞かない?不満は持つな?

 

ちょっと頭おかしいんじゃない?

頭はおかしくないとして人間力無さすぎない?

そんなんじゃ上の顔色だけうかがっているあなたはこれ以上

偉くなれませんよ?

 

ここまで尊敬や愛着の感情を持てない上司は初めてである。

今日も奴のことを考えるだけで眠れないのである。

 

 

 

 

今の仕事が好きになれない。

今の上司が好きになれない。

今のビジネスパートナーが好きになれない。

 

仕事大好きだったのになー。

仲間を誰よりも大切にしてたんだけどなー。

ビジネスパートナーとは信頼関係もあったのになー。

 

修行と割り切るか、自分のやりがいを取り戻すか、

悩む日々は続く。

シリーズ企画第一弾!と言うことで

日課のウォーキング中に私のiPhone全曲シャッフルで

流れた曲について、熱く(浅く)、その曲の思い出や効用に

ついて語ります。

 

今日のラインナップチューンは…こちら!

 

①青空 Salyu

Bankbandでもto Uで共演してるSalyuですが、Salyuに

桜井さんが提供したこの曲。

曲全体に桜井さんの優しさが詰まった曲で、子供の頃の懐かしい

記憶に一瞬タイムトリップできる私を癒してくれる曲の一つ。

 

②VIBE ON! Thee Michelle Gun Elephant

青春時代に良く聞いた(この曲というかミッシェルを)。

この曲はストレス解消した時に、何も考えずに聞いてスッキリ

できる曲。ドライブ中だとついついアクセル踏んでしまう。

 

③風の通り道 DAISHI DANCE

言わずと知れたあのトトロの名曲のDAISHIさんアレンジ。

この曲は披露宴の時のBGMに使った曲の一つ。

DAISHIさんのジブリアレンジシリーズが好きで一時期よく聞いてました。

 

④Love 涙色 松浦亜弥

今までの曲と全然系統違う曲が出てきてしまいましたが。

私というか学生時代の先輩と親友が大好きでした。

入社してからも余興か何かで松浦亜弥には随分お世話になったような。めっちゃホリデーよりも個人的にはこっちが名曲だと思います。

 

⑤ココロオドル nobodyknows+

これも私が好きな系統ではないのですが…。

普段会社で大人しい後輩がカラオケ行くとこの曲を

全力熱唱するのが面白すぎて一時期この曲がカラオケの

定番ソングとなっていました。みんな若かったなーと

はしゃいでた時代を思い出す曲。

 

それではまたいつかお会いしましょう!さようなら!

このフレーズ聞いたことありますか?

 

ミスチルの「GIFT」の歌い出しですが、

胸を打たれる名曲の一つです。

 

特に

「知らぬ間に増えていった荷物もまだなんとか

背負っていけるから 君の分まで持つよ だからそばにいてよ

それだけで心は軽くなる」

の部分は、家族の関係性や仕事仲間との絆を感じて

聞く度に胸が熱くなる部分です。

 

昨日たまたまSNSを見ていたらこれをカバーしていたのが

YOASOBIのボーカルのイクラちゃんが所属していた

ボーカルグループ?の#ぷらそにか

 

 

 

みんな歌が上手いことにただただ驚き、

普段そんなに視聴しないYouTubeに釘付けに。

 

しかもイクラちゃん卒業の最後のカバーがGIFT。

GIFTがイクラちゃんのボーカリストになる!と言う夢を

後押ししてくれた曲だったからとのことでした。

 

ミスチルファンの私としてはただただ嬉しく、

YOASOBIやぷらそにかの今後の活動に沸々と興味が

湧きYouTubeを漁る日々が続きそうです。