チェアには「様」までつけましたが

テーブルはテーブルでニコ語呂が悪いんで。笑



あの週末、意外と沢山のアメブロガーさん方が
魔の巣窟(ダンジョン)をプレイしていたようですねキョロキョロ



お宝は無事GETして帰れたんでしょうかグラサン



どーでもいい話ですが、私はいつもドラゴンの炎で焼かれ、幸せの箱を持ち帰ることが出来ませんでした(byトルネコ)



今回は半ば強引に宝を持ち帰らせられているわけですがー





ダイニングテーブル




やっぱ大事ですよね〜ニコニコ

パッと目に付くものだし、趣味の塊のようなものだと勝手に思っています

家の雰囲気はダイニングテーブルで決まると言っても過言では……



…それは過言かなにやり



しかし我が家ではおそらく、お客様をお迎えした際くつろいで頂くのがダイニングだと思われるので

ここの印象が家の印象かと思っておりますもぐもぐ

図らずも作りこんだカタチとなったため、
ICさんからは「テーブルもいい物を選んで頂けるといいですねショボーン」とボソッと言われたようです←私不在


我が家を担当して下さっているICさんは
とっても美人で優しくて可愛い感じの方なので、いつもデレデレですチュー




あ、さて本題ですが〜

我が家でフェアのとき候補にあがったものが2つありまして

本命はこちら


だーーーーーん


かーりーもーくー爆笑キラキラ

これが噂の!?って感じです

分かりにくいんですが、脚は斜めの材が3本並んでいて、天板と同材が標準です〜


が、なんと、





フェァ限定
黒くできますウインクキラキラ





げ…限定真顔?!←限定に弱い






確かにツートーンカラーでとてもカッコイイです


天板も分厚くて、耳付きラブ


そうなんです(どうなんです?)





本当は一枚板がいいんです



だけどめっっっっちゃ高いしショボーンショボーンショボーン


倍くらいするしショボーンショボーンショボーン


ということで一枚板「風」のテーブルを探していたのであります



とはいえ、さすがに天下のカリモクさんですよ



手触りもとてもよくて、スベッすべハート

ウレタン加工がされていて、汚れにも強いということでした

またこのテーブルのポイントは「脚」にもあり、
斜めに配置されていますが、向こう側が見えないようになっているのです

これはどう利点なのかというと、
床に座っている人から足元が見えにくいということなのですニコニコ



我が家はダイニングから畳リビングに繋がっており、畳でゴロゴロすると、テーブルに座っている人の足が見える位置関係にあります



するとー



スカートなんかはいちゃったりしてると、ナマ足が気になってしゃーないキョロキョロみたいなことになるかもしれないんですね〜

このテーブルのように脚材が幅広ものだと、視線を遮ってくれたりするみたいです

と、設計さんが教えてくれました口笛

テーブル選びって、そーゆーとこも考えるんだなぁーって勉強になりましたOK



そんなテーブルは理想的だったんですが、およそ30万人程の諭吉様が必要とのことで軽く引いてますチーン



もっと他に高級なものが並んでいるので、
あんまり高い気はしてなかったんですが(階段を下る度Lvがあがる。現在地下9階あたり←トルネコ風)



フェアじゃなかったらどうなんだろうと調べてみたところ、カリモクさんの中でも最上クラスのテーブルでしたポーンそりゃいい筈だ!



そして一般流通品はオーク材で、ウォルナットは特注対応のようでした





もうひとつ候補にあがったのは

こちら!





ってやりたかったけど画像が見つかりませんでしたえーん




縁が、裏側が半円になるように削られています

船底型っていうんですかね

すご〜く滑らかな船底型ですニコニコ

耳付きのと反対のカタチですね

角張ってなくて、円を描くように削られているのて、小さい子どもがいても少し安心爆笑



通常、何枚かの板を継ぎ合せてあるのですが、この一枚あたりの板幅が狭いほど安くできるそうですニコ



sirakawaさんのテーブルは、幅が広めのものを使っていますーお値打ちですーって説明でした←雑



確かに、他のものに比べてだいぶお値打ちで、定価で17万人程の諭吉様に御足労頂くだけニコ(かなり安いと思い始めている←地下13階ほどまで降りてきたようです)




どちらも素敵なんですが、手触りはカリモクさんに軍配が上がっておりますキョロキョロ



旦那さんにも設計さんにも伝わりませんでしたが、サラスベで滑らか〜な天板と、ウエットな天板てあるじゃないですかニコ

このウエット感が全く伝わらなかったんですけど

なんかこう湿度のある、サラっとしてるとは言えないというか

湿気吸ってるなーみたいなのあるじゃないですかねー

shirakawaさんのは割とそんな手触りで。

オイル加工の一枚板のテーブルに触ったときは、サラスベだったので、ウレタン加工がそうさせているのだろうか?と思いました真顔

けれど同じようにカリモクさんもウレタン加工だったわけですが、こちらはかなりサラスベだったので、謎は深まるばかりであります

塗料にもよるのでしょうかキョロキョロ




どっちかなーなんて考えていたところ、ハッと思い出したのが、




インターネットでものそい好みのテーブル見つけてたな真顔




というのを思い出しました





KAREA JAPANさんの一枚板風テーブルですキラキラ





まぁ素敵ラブ



耳が白いのがどストライクですねキラキラ

やはり、、なので厚みとか手触りは適わないんでしょうけど…

十分だと思うのです口笛

ただこちら。ネット販売のみっぽくて

板のサンプルはレンタルできるみたいですが、実物を確認することが出来ないのが難点です




それでも見た目に惚れてしまったので、おそらくテーブルはコレになりますウインク←幸せの箱をGET!無事帰路につくことはできるのか?!