ビートルズのシーズ・ア・ウーマン(She’s A Woman)のオリジナルとカバーを紹介しま

 

す。

 

<解説>

 

1964年、11月にビートルズが発表した8枚目のオリジナルシングル([アイ・フィール・ファイン」)

 

のB面曲です。レノン・マッカートニーの作品。実質的にはマッカートニーが作った曲である。リード・

 

ボーカルはポール・マッカートニー。ジョン・レノン・とジョージ・ハリスンはコーラス。この曲はラ

 

イブでも演奏されているが、その際はジョンしかコーラスを担当していない。ライブではほとんどの場合

 

1曲目、もしくは2曲目(ポールが歌う1曲目)として演奏されている。この曲でリンゴ・スターはチ

 

ョカルホ(円筒形のマラカス)を振っている。アメリカ,ビルボード誌ではB面収録曲でありながら、

 

最高4位を記録した。

 

「She’s A Woman」を直訳すると(彼女は女性)というなんともこっけいというか、単純なタイトルで

 

す。隠し味的にピアノが入ることによってよりブルージーな(ブルースっぽい)雰囲気が出ています。

 

では聴いてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

今度はぼくのカバーバージョンを聴いてください。バンド・スコアにコーラスがのっていなかった

 

のでiいれていません。あしからず。(2017年11月15日、録音しなおしました!12月5日さらにTAKEを更新!)

令和元年5月11日に、このブログに、YOU TUBEを、貼り付ける!お祝い

 

 

                

 

               

 

 

 

                   

 

 

 

                  お聴きくださりありがとうございます!ニコニコ

 

 

 

 

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