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名もなきブログ

いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

やはり今飲んでる漢方はかなり利いてる感じがしますね。

調子がいいのでございます。

 

同時に、症状を抑えているだけなら、高血圧などによるヤバい症状がいつ発症するかもわからない状態なので、もうちょい落ち着いたら病院でちょっと調べたいと思いますね。

 

 

 

ということで政治関連ですが。

 

 

いのちの党の記者会見で衝撃的なことが発生。

まさかのサルサさん出禁。

 

 

サルサさん

 

根本さん

 

 

それから今回の件で根本さんが記者会見終了後に、サルサさんと合流して意見交換をしていましたが。

その反応からするに、根本さんガチでこれまで統ー協会は関係ないと素で思い込んでいた可能性まである反応を示していましたね。

まあサルサさんとケンカをしたくないからという側面もあるかもしれないし、そもそもサルサさんと仲間みたいなポジションになっているので、まだ正体をばらさないように、あえて寄り添ってるふりをしていただけかもしれませんが、まあ反応的には正常な反応を示してはいました。

 

たとえば「俺は、どんな質問にでも逃げずに答えるから、れいわを評価していた」ということも言っていて、サルサさんを出禁にしたいのちの党に対して批判的な感じでしたし、また「なぜ堀田さんや白坂さんは出禁にしないのに、サルサさんを出禁にしているのかまったくわからん」と。

 

ひとまず今回の根本さんの反応を見るからに、根本さんは取り込まれているというよりただのアホだった可能性が今のところ高くなっていますけど、まあ取り込まれて日本と国民を裏切ったわけでなければ、まだ戻ってくる可能性はありますかね。

 

 

「次の記者会見で、なんで堀田はOKなのにサルサさんが出禁なのか聞きますよ。堀田の前で」と言っていたので、根本さんにはすこし期待しましょう。

完全に思考回路は終わっていますが、サルサさんとのつながりが、辛うじて根本さんが茶番化するのをギリ引き留めてる気がします。

 

というか。

近くにサルサさんと藤村さんがいるのに、何をどうやったら根本さんは、ああいったイカれた価値観になるのか不思議でならないのですがね。これがいわゆる洗脳というやつなのでしょうか?

 

 

で。根本さんも言っていたとおり、れいわが評価されていたのは、アンチだろうが、カ〇トだろうが、誰からも逃げずに言論で対話してきたことであり、根本さんもそれを評価しているなら、そもそも『それはれいわではなく太郎さんあってのものだった』という現実に気づかなければならないのですよ。

 

れいわの看板背負っていれば、みんな聖人君主になるわけではなく、結局はひとりの人。エ作員が紛れ込んでるかもしれないわけだし、カネに目が眩んで裏切る輩もいるかもしれないし、カ〇トが怖くて逃げるのもいるかもしれないわけで。

 

 

結局は立ち上がって行動を起こしてくれた太郎さんを、気づいたわたくしたちがサポートし、後押しするのが必要だったわけで、太郎さんになれない雑魚が、嫉妬で太郎さんを追い出して、自分が醜い欲を隠して支持者を騙し、ヒーローごっこしようとしている党に、旧れいわの支持者がそのまま乗っかるわけがないって話です。

 

 

そして、どうもサルサさんを出禁にしたのは、ジョージさんの公設秘書らしく、たかだが公設秘書の一任で決められることではないので、ほぼ間違いなく党が「サルサさんを出禁にしろ」とジョージさんの公設秘書に命令したと考えるのが妥当でしょう。

ちなみにジョージさんの公設秘書は、前田さんという男の方らしいです。

 

もはや完全にジョージさんも終わってますね。

これがそれなりの理由があって、わざとやってるならともかくとして。

ガチでやっているなら完全に終わりでしょう。

 

 

高井さんも「サルサさんの件は自分は今初めて知って知らなかった」とかほざいておりましたが。

まあ高井さんが白を切ってすっとぼけているのか、それともガチで知らなかったのか。

それはわかりませんが、そんなことはどっちでもいいんですね。

 

もうこの時点で、高井さんにすら事情が話されず、勝手にサルサさんを出禁にするということを党がしたということは事実なのですよ。

 

なんか高井さんいわく「党の判断で出禁にすることはある」と言っていましたが、あちこちで言われているように「それをした時点で、もはや国政政党としては茶番であり、自〇党や参〇党と何も変わらない」というのは、そのとおりなのですね。

 

たとえば根本さんが「でもサルサさんは、いのちの党になってから会見に来るようになったけど、堀田も白坂もれいわの時代から来ていたから、その関係で断られたって可能性はあるよね」と言いましたが、その後にサルサさんが「だって私はすでに2回入っているし、そのときに名刺も渡して招待も受けている」「なぜ今回になって、突然入れてくれないのか」と言っていたように、そもそも党に後ろめたいことがないなら、サルサさんの質問にすべて正直に答えれば済むだけの話なのですよ。

 

太郎さんはずっとそうやって答えてきましたよね。

高井さんも、太郎さん不在のとき、記者会見ですごいストレスになりそうな堀田さんの質問に毎回ひとりで受け答えしていたので、わたくし同情していたし、非常に評価していたのに、ガチで見損なったのでございます。

 

根本さんもサルサさんの話を聞いて、「たしかに、そうは言っても、やっぱりサルサさんが出禁になるのはおかしいだろ」と言っていました。

 

いいかげん根本さんもエ作員ではないなら気づいてくれと思いますがね。

もはや壺がどうとか以前に、いのちの党は保身だらけのゴミ政党と変貌してしまったんですよ。

たとえ、その中にまともな人がいたとしても、それは太郎さん体制だったからいた良心であり、そういう人たちもこのままだといのちの党の中で腐りかねないですよね。

 

 

 

ちなみにSNSの反応。

 

 

 

わたくしも記者会見をまだ全て見たわけではないので、わからないところは多いのですが、さまざまな意見などを見ている限り、伊勢崎さんが「太郎イズムを引き継がない」と明言したことと、その理由は「太郎さんが伊勢崎さんに『太郎イズムを引き継がないように』と言った」からだそうですね。

 

まあ伊勢崎さんが、どこまで本当のことを言ってるかもわからないので、これが真実かどうかは不明ですが、逆に伊勢崎さんがここでウソを言うとも思えないので、おそらく事実なのだと考えるべきでしょう。

この点で困惑している支持者の方もいましたが、わたくしの想定するところ「ナメた地方議員ども」に対して『じゃあ、おまえら自分のやり方でやりたいようにやってみろ』と。「その代わりさんざん自分のことを寄ってたかって人格攻撃して否定したのだから、太郎イズムは継承せずに、どこまでできるかやってみろ」と。たぶんそういうことなんじゃないかと思うんですよね。

 

自分を追い出した裏切者どもに、自分のアイデアも名前も、何もかも使われたくないと。

だから太郎なしで、どこまでできるのか、そこまで偉そうに言うならやってみろよってことじゃないかと思うんですよ。

 

 

なんか、いのちが残念過ぎることが日に日に明らかになるたびに、SNSでれいわ復活に対する期待の声が増えていることもあるのですが、「もう地方議員など無視して、れいわは国会議員だけに集中してやるべき」みたいな声もあり、わたくしもそう思いました。

もちろん地方議員も大事ではありますが、今それどころではないので、仮に復活するなら保身に走りがちな地方議員は後回しでいいと思うし、逆に今いのちの党でちゃんと見えている地方議員も数名いらっしゃいますので、そういう方はスカウトすればいいんじゃないかと思いますね。

 

あとは、やはり、今回の件もそうですが、途中で不満に感じてクーデターを計画する欲深い自分中心のバカが絶対に現れるので、それなりのルールを最初から決めておいて、「嫌なら入って来るな」でやった方がいいと思うんですよね。

さすがにれいわは議員たちに自由過ぎました。

 

最低限、闘う政党というスタンスを変えるようなクーデターを起こしたら、割に合わない代償を払ってもらう契約にしておくべきだと思いますね。

 

 

あとは、わたくしのひとつの予想なのですが。

太郎さんは今、病気の治療に専念していますよね。治るまでは活動復帰はどちらにしてもあり得ないと思うのですが、仮に治って復帰するとしても、「もう国政には戻らない」と宣言しているので、辞めると言って戻ってくる人もいるって意見もあり、それはそれでいいと思うのですが、太郎さんが治癒する頃には、もう国が手遅れになっている可能性もあるので、そこまで見越して政治では国を救うことが不可能なフェーズに入った場合の作戦でも考えてる気もしないでもないんですよね。いっきとか。

 

ともかく。

完全にいのちは終わりましたね。

 

ひとまず長谷川さんと八幡さん、阪口さんなどが茶番なのはすでにわかりきったことでありますが、高井さんやジョージさんも茶番なのかどうか。

 

 

 

追記

サルサさんが、今回の騒動を含め、夜になった今さまざま解説しておりますけど。

 

そもそも「案内を受けていなければ入れない」という言い分もそもそもおかしいわけですよね。

要は「おしらせ」というやつですね。

根本さんは記者会見に初めて行ったときに名刺を渡して、それ以降は記者会見のときには案内が送られてくると言っていて、今回も案内が来て、参加の連絡をして行ったとのことで、これについてサルサさんもいのちの党になってから、2回記者会見に行っていて、そのときに名刺も渡してるし、連絡もとっていたと。

 

ただ今回は案内が送られてこなくて、サルサさんの方から連絡しても電話に出ず、さらに時間よりも30分前に会場に到達していて、そのとき担当だったという前田という本来はサルサさんに案内を送ったり、連絡し合ったりしなければならないはずの方が、その場にいて、時間前にすでにサルサさんは会場前で、案内を送ってこなかったという方に会っていると。

その方がジョージさんの公設秘書らしく前田さんという名前らしいです。

 

 

さらにこの出禁騒動において、わたくし会見が終わって間もなくもSNSを観ていましたが、リアルタイムで「サルサ=遅刻」という言説が流れていたというか。

あきらかにエ作員か、エ作員でなければネトウヨ、あるいはれいわアンチ的な動きを示している人間が、まさに「サルサは遅刻じゃないのか?w」と言っていたんですね。

 

そしてサルサさんの解説を聞く限り、フランス10の及川とかいう方が「サルサは遅刻したのに、出禁を主張」という動画を出していると言っていましたし、トラジロさんも同様に「サルサが遅刻」という動画を出していたようですが、これはサルサさんのほうが100%事実で、わたくしもリアルタイムでサルサさんの動画を観ていましたし、「あきらかに間に合っていたのに入れてくれなかった」というのが事実です。

 

この茶番を応援しているインフルエンサーがこぞって「サルサは遅刻」とほざいている偶然と、わたくしがSNSでみかけた、このあたりのインフルエンサーとまったく関係なさそうな人間が、まだフランス10もトラジロさんも動画を出してないだろうタイミングで「サルサは遅刻だろw」と煽っていた違和感。偶然ですかね?

 

偶然にしては、統率されたように一斉に「サルサは遅刻だ!」と言い始めている輩が何人かいるようですが。

なぜ遅刻だと判断したのでしょうかね?

 

実際には遅刻ではないのに。

逆に、彼らがエ作員でないのであれば、事実確認をせずにいい加減な情報を発信しているのが、フランス10とかトラジロさんということになりますよね?

信ぴょう性のない情報、ただの憶測を発信し、なぜかサルサさんを貶めているわけですけど、内容がまるで話し合って決めたかのように揃ってますよね。これ偶然ですかね?

さらにインフルエンサーでもない馬の骨までSNSでサルサは遅刻だと言いまくっている違和感ですよ。

 

これ、ここまでくるとフランス10もトラジロさんも完全に茶番の計画に加担するための命令がいっていて、それに従って発信している可能性まで普通に出てきたと思いますね。

 

で。話を戻しますが。

そもそも「案内がないと会見に入れない」という仕組みがすでにおかしいでしょ。

それなら根本さんもサルサさんも、それ以前にこれまで参加したことある人たちだって、最初の一回があるわけだから、それは現地で名刺を渡して入るしかないわけじゃないですか。

 

自分たちに都合が悪い人には案内をせず、都合のいい人間だけ記者会見に入れるという茶番劇を行っているわけですよね、今のいのちの党は。

太郎さんを追い出して、やってることはそれですか?と。

 

 

サルサさんは『「じゃあ事前案内はどうやってもらうの?」と言ったら、それには答えない』と言っています。

つまり、事前案内を受け取ってない記者は一生は入れないってなるのは、そもそもどうなのっていうことですよ。

何やってんの、いのちの党。

 

 

仮にですが。それなら『今回は出禁ではなく遅刻』というのを、あえて受け入れて、次回も入れてくれず、その次も…となっていけば、結果的に出禁だということが明らかになると思いますけど、それっていのちの党がこれまで言ってきた党の在り方について、党はどう考えてるのかっていう話ですね。

 

 

伊勢崎さんの話では、『太郎さんが「自分の痕跡をひとつも残さないで欲しい」と言っていた』と言っていますが、だったらなんでこれまで「太郎さんの意思を引き継いでる」などと言っているのか?

 

そもそもサルサさんも言っていますが「巨大な勢力に立ち向かう」という意味で、それは太郎さんではなくてもいいのだから、太郎さんの痕跡でも何でもないので、闘ってもいいわけですが、それは戦わないわけですよね。いのちは。

そのうえで、党のカラーにピンクを使った時点で、完全に太郎さんの痕跡が残ってしまっているし、何を勝手にピンク使ってんだって話ですし、党の声明みたいなので、太郎さんがずっと言ってきた言葉が、たしかHPに書いてあったと思いますが、いのちの党になってからそれを見に行ったら、その文章をそのまま奪い取って、党名をいのちの党に変えて、堂々と使ってましたけど。なに、都合のいい部分だけ、そのまま太郎さんを利用してんのって話ですよね。結局は。

 

伊勢崎さんも太郎さんを「わがまま」と言っていましたが、ガチで言ってるんでしょうかね?

すでに茶番の手下で分かっていて言ってるのか、それともいのちの茶番に気づいてないのか。

 

犬飼さんの見立てでは「執行部で信用でいるのはひとりだけ」と言っていたそうなので、まず間違いなくそのひとりは奥田さん。

そうなると伊勢崎さんも犬飼さんの視点では、あまり信用できなくなっているということですかね?

 

 

実際にはイランとの交渉をはじめ、日本にとって有益な仕事はしていると思うので、伊勢崎さんは現状で批判するような言動は行っていないと思いますが、太郎さんのわがままではなく、太郎さんは追い出されたっていう事実を伊勢崎さんが認識しているのかどうかを知りたいですね。

 

 

ちなみにサルサさんの解説は今まさにライブ中なので、そのURLが有効かどうか知りませんが、ライブが終わらないのでそのまま貼っておこうと思います。