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ジャーニー・ホーム

ハイヤーセルフのユニコーンペガサスと、おじいと、あといろいろとスピリチュアルの旅の記録

こんにちは。
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正しくは、ギャラクティック・ルーツ・カードです。知り合いの方が貸してくれました。
絵がユニークなのもいいし、色使いも好きです。
ちょっと普通のオラクルカードと違うと思うのは、普通はオラクルカードって30~40枚が多いと思うのですが、
このカードはなんと108枚あります。多すぎ!

 

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電話帳のような厚み


このカードはリサ・ロイヤルさんという方が、ジャーメインという非物質的な集団からチャネリングで教えてもらいながら作ったそうです。カードの枚数もその過程で最終的にこの数になったらしいです。
 

貸してくれた方の話を聞いてると、自分は何星人だったのかを知るものだと思ってましたが、そんなに単純なものでもないようです。
早速やってみました。

初めての人はこれをやってみましょうと書いてあったので『星の系譜スプレッド』というのにしました。
「私に今、影響を与えている星のエネルギーと、私に必要な学びを見せてください」と心の中で言い、七枚のカードを引いて順番に並べます。
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左回りに30→17→7→46→51→35→61の順です。螺旋のパワーが云々かんぬん。
一枚ずつ見ていきます。気になった部分は青太字にしています。
 

30・生存に関する恐怖 ゼータ・レティクル 過去
ゼータ・レティクルの古代期には、テクノロジーの誤用と惑星規模の汚染のために、種が絶滅に瀕したことがありました。滅亡しつつあることに気づいた彼らは、「種の存続の危機」という最も原初の恐怖を経験したのです。生存に関する恐怖を体験したゼータは、内面を深く見つめ、劇的な変化を起こさざるを得ませんでしたこれは人間についても言えることです。
私たちはしばしば、古いやり方が自滅に繋がることにはっきり気づくまでは、変化を起こそうとしません。あなたの人生で変えるべき部分はありますか?
まだ間に合ううちに、今すぐはじめましょう。

 

 
17・自分を限界まで追い込む 琴座 現在
人間も持っている琴座的性質に、「自分を限界まで追い込む」という傾向があります。琴座人(と私たち人間)は、この性質ゆえに、物理の法則を超え、既存のテクノロジーを超え、肉体の限界を超えて成長してきました。どうしてもブレイクスルーが必要なときは、これはよい性質といえますが、それが強迫的になると、休むことなく常に自分の限界までプッシュするようになります。あなたは多くの人生で、このカルマ的パターンを繰り返してきました。今こそこれを手放す時です。自分を限界まで追い込むより、セルフケアの方が大切です!
 
 
7・無条件の愛 アークトゥルス パラレル
無条件の愛とは何でしょう?
その本質は人間の制約を超えたところにあるため、言葉ではなかなか言い表せません。しかし、宇宙があなたのありのまま(光と闇)を受け入れ、なにがあっても限りない愛を注いでくれると想像してください。
アークトゥルスの完全にバランスの取れたエネルギーは、このような形で人類を支援しています。それは、私たちの光と闇の両方を完全に受け入れているのです
では、次はあなたが自問する番です。
私は無条件の愛を与えられるだろうか?無条件の愛を完全に受け取ることができるだろうか?」答えがノーであるならば、その理由を探しましょう。それがあなたの次の霊的学びへと導いてくれるはずです。
 
 
46・善意 シリウス 過去
古代シリウス人は、善意から地球の遺伝子プロジェクトに関わっていました。しかし、ときには善意だけでは足りず、間違いを通して学ぶこともあります。善意には洞察力、誠実さ、謙虚さを組み合わせる必要があります。これからあなたがしようとしている行動について、ハートの中にある善意を見つめ、これに正直な自己観察、現実的評価と長期的ビジョンを加えて強化しましょう、とこのカードは告げています。そして一番大切なのは、間違いをおかしたときは自分を赦すことです
 
 
51・保守的な執着 地球 現在
変容の時代が来ると、変化への怖れを感じるのは当たり前のことです。たとえ機能不全で役に立っていなくても、昔から慣れ親しんだものは偽りの安心感を与えてくれます。
あなたの今の生活をよく見てください。古く慣れ親しんだものにしがみついていませんか?
総点検を行う時が来ました。古いものを掃き出すと、新しい物が入るための空間ができます。
今こそ、変化を怖れるというカルマ的パターンを癒やしましょう。変化に抵抗すると、強制的な変化が起きることがありますが、これを避けるためには、まず小さな一歩からはじめることです。そうすれば最終的に大きく飛躍できるでしょう。今、はじめてください。
 
 

35・深い二極性 オリオン 過去

太古の昔、オリオン文明の暗黒時代において、最も深い二極性が繰り広げられていました。やがてオリオンの魂の多くは、人間に生まれ変わってこの二極性を癒やすべく地球にやって来ました。

あなたがこのカードを引いたのなら、オリオンでの過去世が今も人生に影響を与えているということです。

このカルマ的パターンを解放する時ができました。思考や信念をつい二極化してしまう、自分の人間として自然な傾向をよく見つめ、これを癒せるようにと宇宙に依頼しましょう。

これは今の地球における主な問題であり、あなたが癒やされることで全体も癒やされます

 

61・創造的コミュニケーション シリウス 現在

シリウスのエネルギーは、そのパワフルな霊的コミュニケーション能力で知られています。あなたはシリウスのガイドやイルカのエネルギーと関係があり、それが今、あなたに働きかけています。

静かに瞑想する時間をとり、このエネルギーとつながってください。それに意識を合わせましょう。このエネルギーを使って、愛する人々と直感的にコミュニケーションしてみてください。

チャネリングができる人は、このシリウスのエネルギーがそれを支援してくれるでしょう。

言いたいことがなかなか言えない人はシリウスのガイドに助けを求め、自己表現を怖れるカルマ的パターンを浄化してもらいましょう。

 

 

☆感じたことなど

 

ゼータ・レティクルのカードはなんとなく「嫌な感じ」があります。

種の絶滅というフレーズはなんとなく気になり、私の探求のテーマの一つと関わっている感じがします。
内面を深く見つめ、劇的な変化を起こす、人生で変えるべき部分があるというのと、ブレイクスルーは今必要としている部分だと思います。
 
無条件の愛、一枚しか無いこのカードがこの場に出てきたのは、嬉しいし驚きません。
無条件の愛の探求は、私の人生にとって重要なことの一つだからです。
やっぱりそうなんだなという感じです。
 
46では純粋さについて言われている気がします。
これは自分にとって、30の「人生で変えるべき部分」というのに繋がっていると思います。
 
だれでもあると思いますが、新しい物を受け入れるのはちょっと怖かったり、面倒だと感じてしまいます。
現状維持が一番楽だと思ってしまうことがよくあります。私はこの傾向が強いんでしょうか。
怖れずに進みなさいというメッセージだと感じます。
 
オリオンの過去世があるとはっきり言われてしまったのですが、あまり覚えがなくなんとなく気になる程度です。
二極化については、善悪にこだわりすぎるなというような意味を感じます。
自分では気をつけているつもりですが、その気をつけているというのもそういうことなのかもしれません。
自分が癒やされることで全体も癒やされるというところから、ワンネスについても触れていますね。
 
シリウスのガイドって何でしょうねぇ。
うちには宇宙人系のガイドはまだ会っていないのですが、これから会うのかもしれませんね。
イルカは最近気になっていて、水族館でも行こうかなと思ってますが。
 
 
シリウスが2枚ってのが気になりますねぇ。
実はこれを貸してくれた方に、
「Kaoruくんはシリウス?」
と二度訊かれていて、その方は前世やハイヤーセルフとか見える人なので、シリウス過去世はほぼ間違いない?
ちょっとシリウスのエネルギーとつながってみようかしら。
そしてプレアデスは出てこないと・・・。なぜなのか。
今迷っていることを行動に移すべきなのか・・・。
全体的にどれも自分にとっての課題、しかも難題ばかりが指摘されているという気がしました。
でも難題を超えられなければ変化も無いのでしょうから、これらと真摯に向き合っていきたいと思います。
 

 

 

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いつもありがとうございます。

 

こんにちは。
昨日の共同探索お疲れ様でした。参加してくださった方、ありがとうございます。まだの方は、時間は充分ありますのでゆっくり探索されてください。
 
 
 
 
実は探索のことでお詫びがあります。概要には入れていたのですが、誘導文のほうにエミリーさんへの質問を一つ入れ忘れてしまいましたガーン
 
「お墓の場所はどこか?」という質問です。私は探索中に思い出して慌てて聞いたのですが…
 
もう行かれた方で、その質問を聞いてなかったら申し訳ありません。余裕がありましたら、再度行かれたときにでも質問をお願い致しますショボーン
 
 
 
 
 
さて私の探索はどうだったかというと、方法を模索していることもあり、今まで以上に自信がありません。
 
そして、いつもどおり直前になって内容を見直したりしているので、探索中にパソコンを開いて質問を確認するなんていう失態もありました(笑)
 
 
 
白箱、料理は興味深い実験なので楽しみです。参加する方が多いほど、安定した結果が出やすいので是非チャレンジしていただきたいです。
 
結果は楽しみではありますが、予想では今までと同じような結果になるのではないかと思っています。
 
普通ちゃんとした実験をしようと思ったら条件を揃えないといけないですが、この実験で条件揃えようとしたら、参加者一人一人のエネルギー状態まで考慮する必要がありそうなので、さすがにそれは無理ですからねぇ。
 
 
 
 
 
ちなみに私の箱と料理、その場で決めたんですが、言葉で浮かんできたのと、入れたものを別に記録しています。
 
 
 
さてどうなるか?
 
 

 

 

 

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いつもありがとうございます。

 

今日は第4回共同探索、探索日当日です。

よろしくお願い致します。詳細はこちら

 

 

探索時の想像力で呼び水を差すというテクニックは、とても大事なことだと言われていますが、なかなかうまくいっているのかわからないですよね。

 

これは、人のイメージ力が弱いのが原因になっている気がします。

その例えとして、昨日の記事で変なストーリーをつくってみました。

 

 

 

想像力の呼び水では、以前の記事でも書いたのですが、「体験の中に入っていく」、「体験と同調する」、「体験に浸透していく」というのが目的ではないかと思っています。
 
あたかも本当にその世界にいるような、そこで実際に体験しているような感覚を生み出すために必要なのが、強力な想像力なのではないかということです。

 

 

私がよく書いていることなんですが、寝そうになっているときに体がビクッとなるときがあります。

私の場合、そういうときって体を動かしているときに起こるんです。走っているときとか、ジャンプしているときなんかですね。

こういう状態のときって、体験に浸透できているような気がしています。

これを利用して、探索中に走ったり、体を動かすということをちゃんとイメージする練習を最近しています。

 

まだ、ちゃんとした成果は出ていませんが、ただ体を動かすだけではダメみたいですね。

イメージが上手く働いていない気がします。

当然ですが、ある程度覚醒度を下げていくということが必要のようです。

 

 

イメージ力(想像力)が弱いという話に戻りますが、僕の場合、探索中に”詳細をイメージする”ということを省略してしまっていることが多いです。

その理由としては、詳細をイメージすることができない、だから面倒になって省略してしまうというものです。

 

例えば、ファンタジーヴィレッジのクリスタルから桜の木に移動しようと思ったとき、距離的には歩いていけるぐらいなのですが、ワープで移動してしまう、とか。

ワープで移動すること自体は大して問題ではないと思うのですが、問題は”過程を省略することによって浸透することができない”ということが起こるのではないかということです。

浸透することができないと、体験をする機会も逃しているのではないかと。

 

 

ブルースの本を読んでいると、初期の頃は特に”物質的な移動方法”を使っています。

要するに、歩いたり、車に乗ったりというものですが。

ワープで行けばいいじゃんと思ってしまうのは、自分がすでに”ワープで移動できる”という知識があるからなのであって、そういうものがなければやはりブルースのような移動方法をとっているかもしれません。

 

 

そういうわけで、ワープで移動したり、移動する過程を省略したりといったことは始めのころはしないほうがいいのでは?と思いました。

イメージが弱いうちは、出来る限り詳細な部分までイメージをして、”あたかもそこにいるような感覚”を活性化していくほうがいいのではないかと。

 

イメージを強化していなくてもそういう経験をすることはできると思いますが、自宅で独学ではなかなか難しい部分があるのではないかと思っています。

今のところ再現できる方法がわかりません。

 

 

これも今後の課題です。

イメージの強化についても、検証を進めて解明していきたいと思います。

 

 

 

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