4回目
お風呂入ってるときにハイヤーセルフとちょっと会話しました。
「早く進まなきゃ・・・」
「急ぐなとは言わないが、それに固執してしまうと道端の花や鳥の歌声に気づけなくなる。そういうところにこそ答えはあるんだよ」
さて今回のリトリーバル。
1/8 15:49-16:22
知覚を高めるにはエネルギーも重要なのではと思い、水晶のチャージ長めにする。
いつもの扉をくぐると宇宙に出たので、しばらく翔んでみる。
リトリーバルの意図を定め、地球にフォーカスすると、少女の顔が見えた。
※画像はイメージです
ミシェルと浮かぶ。
いや、違う。フルハウスのミシェルに似てたからそう思っただけなんだ。
近づいてみると、少女は涙目で縁石に座っている。
イギリスのストリートを思わせる街並み。
さっそくコンタクトをしてみる。
「君の名前はミシェル?」
「ダイアン」
「どうしたの?ママは?」
「ママいないの。見つからないの」
(またママか・・・)
歳は5歳か6歳という印象。バス、学校の印象も浮かぶ。
ハイヤーセルフに事故で死んだのかと聞く。
「彼女の目を見て印象を集めてごらん」
ハートに集中して目を見る。
やがて一つのイメージが見えてくる。
ダイアンがはしゃいで飛び跳ねている。母親らしき女性が「ダイアン!気をつけなさい!」と注意する。縁石を踏み外すダイアン。バランスを崩した彼女は車道に倒れる。口に手を当てる母親。
(事故多いな・・・)
子供を連れて行くのは不審者のようで嫌だが、このまま考えても仕方ないので連れて行くことにする。
「ダイアン、ママのところへ行こう。おじさんはママのいるところを知ってるんだ」
少し抵抗する雰囲気を感じたが、了承してくれた。
子供は飛ぶのが好きらしいので、飛んでいこうと言うと少し笑顔になった。
フォーカス27に到着すると、男の子がいた。弟だという印象。
「お母さんいませんかー?」
ブロンドで長い髪の女性が現れ、ダイアンは飛びついた。どうやら母親のようだ。
周りに建物らしきものはない。女性はありがとうと言い、三人は光に溶けていった。
ハイヤーセルフと話した。
「今日は簡単だったね」
「君の希望通り子供だったろう」
確かに子供が全然出てこないなとは思っていた。
私はお礼を言って帰還した。
⭐️振り返り
ミシェルと浮かぶ。
いや、違う。フルハウスのミシェルに似てたからそう思っただけなんだ。
近づいてみると、少女は涙目で縁石に座っている。
イギリスのストリートを思わせる街並み。
さっそくコンタクトをしてみる。
「君の名前はミシェル?」
「ダイアン」
「どうしたの?ママは?」
「ママいないの。見つからないの」
(またママか・・・)
歳は5歳か6歳という印象。バス、学校の印象も浮かぶ。
ハイヤーセルフに事故で死んだのかと聞く。
「彼女の目を見て印象を集めてごらん」
ハートに集中して目を見る。
やがて一つのイメージが見えてくる。
ダイアンがはしゃいで飛び跳ねている。母親らしき女性が「ダイアン!気をつけなさい!」と注意する。縁石を踏み外すダイアン。バランスを崩した彼女は車道に倒れる。口に手を当てる母親。
(事故多いな・・・)
子供を連れて行くのは不審者のようで嫌だが、このまま考えても仕方ないので連れて行くことにする。
「ダイアン、ママのところへ行こう。おじさんはママのいるところを知ってるんだ」
少し抵抗する雰囲気を感じたが、了承してくれた。
子供は飛ぶのが好きらしいので、飛んでいこうと言うと少し笑顔になった。
フォーカス27に到着すると、男の子がいた。弟だという印象。
「お母さんいませんかー?」
ブロンドで長い髪の女性が現れ、ダイアンは飛びついた。どうやら母親のようだ。
周りに建物らしきものはない。女性はありがとうと言い、三人は光に溶けていった。
ハイヤーセルフと話した。
「今日は簡単だったね」
「君の希望通り子供だったろう」
確かに子供が全然出てこないなとは思っていた。
私はお礼を言って帰還した。
⭐️振り返り
まだまだ自分の体験に自信を持つのは難しい。ブルースの言葉になんとか支えられている。やはり証拠探しは必要だろうか…。
自分の知覚能力を信じられればいいのだが。いっそ夜の墓場に行けば嫌でも知覚できるのでは、なんて思ってしまう。
コツコツやろう。いつか何かつかめるはずだ。
