移動を試みる | ジャーニー・ホーム

ジャーニー・ホーム

ハイヤーセルフのユニコーンペガサスと、おじいと、あといろいろとスピリチュアルの旅の記録

明け方に浮遊感を感じ、気づくと頭以外が宙に浮いていた。
頭はどうも抜けにくいようだ。
そのまま頭を支点にして、後ろ回りに一回転して、両足で着地した。
私は友人を訪問しようと考えた。家ではなく本人を思い浮かべる。(そのほうがいいらしい)
そうすると仰向けの状態でススス・・と床を滑りながら、壁を通り抜け、外に出た。
そのまま友人のところに行くのかと思っていたが、次の瞬間ベッドにいた。
あっけにとられてしまい、再び試そうとしたが無理だった。