あなたが誰よりもマーケティングを学びたいならどうぞ!!
ダン・ケネディは、多数の中小企業、
大企業のビジネスオーナーや起業家に影響を与え、
世界一多くの億万長者を生みだしたと言われる、
お金儲けの天才です音譜

彼は、ダイレクト・レスポンス・マーケティングという
マーケティング手法を使う事によって、
お客さんに会うことなく、電話もかけずにセールスを完了させています!!

この無料ビデオでは、彼が実際に講演会で教えた、
「3M集客法」を語った様子が公開されています

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商品をチラシに大量に載せることは間違い
チラシに目一杯の情報を入れる間違い。
『何でもかんでも商品を詰め込んでおけば、どれかは興味を持ってもらえるだろう』
『消費者は一人一人違うからたくさんの種類の商品を入れる必要がある』
これは全くの誤解!!
クーポンを利用しても集客に繋がるとは限らない

クーポンは効果があることが多いので魅力的です。だから新店オープンやリニューアルの場合には賛成です。しかし長期的にはプラスよりマイナスのほうが大きくなるあせる

初めはクーポンがきっかけで来店する。一時的に売上が増えるがすぐに元に戻る。するとまたクーポンを配る。その繰り返しを何回かしていると、お客はクーポンのある時しか来ないようになる。つまり定価で買うと損したように感じるからです。当然クーポン客ばかりでは店の収支が悪化するひらめき電球
読まれる工夫も大切!!

一ヶ月間に一度も本を読んでいない人が『55%』もいる。日本人は読書好きな方であるが年々憂慮すべきことになっている。文庫本を読むことが苦手な人が半数いることを考慮しなければならない。マンガ・雑誌・新聞は読まれていることに注目すれば、チラシの作り方はそれを参考にするべきである音譜

ということで提案なんですがビックリマーク
『マンガチラシを作ればわかりやすい』、そして読んでもらいやすいチラシができる。私のお客様にはお勧めしている。気をつけることは情報を多く入れすぎないことである。チラシを1万枚配布したとして全員が見込み客になることはありません。多くの人にわかってもらうようにしても意味がないので、徹底的に対象を絞り込んだチラシを作るべきDASH!

20代の女性結婚して6ヶ月以内の女性50代の会社勤めの方のように絞り込みます。
そして年配の人がターゲットの場合は文字を大きくします。字が小さいだけで敬遠されます。若いデザイナーにまかせると字を小さく作る傾向が強い。字が小さいとレイアウトがすっきりしてかっこよく見えるからです。しかしかっこいいだけで作るチラシは間違いなく売れません。
『デザインの良さと購買意欲に関係はありません』
ただし見やすいデザインにしないと読んでもらえないということは頭において下さいね合格
お客さんが知ってほしい情報は!!
チラシを読ませるという考えは、お客様の視点でものを考えるということである。お客様は神様・お客様第一主義と言いながら、何と売る側の理屈を押しつけている企業が多いことか。チラシは売れていない商品を売るために作るケースが多い注意
『誰も買わない商品はどうしたって売れません』

そこで無理が出てくるのです。大幅な割引、誇張した表現やウソを平気で宣伝する。昔は騙されて買ったかも知れないが、今の消費者は賢くなっているので買わなくなっている。それをチラシの反応が悪いと勘違いしている・・・本末転倒ですね