随想 120501 | 恋愛小説家

随想 120501

ご無沙汰しております。

ご無沙汰してはいけないのですが、本当は。


3月から4月にかけ、やや忙しいな、と思っていたのですが

4月から5月にかけては、こりゃ忙しいな、となってる(笑)

要領よくやらないといけませんね。ただいま色々修行中です。

でも今まで寝ていた脳を起動させているような妙な快感があります。

人は、生きているうちに脳の半分も使わない・・・といいますし

もっと使わないと!と思います。


夜明け前、うっすら空が白んでくる4時半ごろに

外では謎のアイドリング音が続いていました。

部屋の窓からは見えない生垣の向こうに、車が止まっているようです。

私は仕事をしていて、起きていたのですが

あんまり非常識な時間だから、気になりました。


それから、ぐしゃっという何かが壊れる音がして、

今度こそ変だと思い、部屋の灯りを落として外を見ると。

豪速で走り去る銀のセダン。ナンバー見えず。


夜が明けて、やはり外で話し声が。

少し向こうのお宅の前にポリスメンが来ていました。

車上荒らしだったようです。

銀色のセダン、という情報だけ伝えましたが

運転手とナンバーは見えなかった、それじゃダメみたいでした。

気付いていたのに、無念なり。

 

先月、髪を切りました。久しぶりに軽くなり、スッキリ。

今月、最後の親不知を抜くことになります。一番厄介なヤツです。

「連休前はやめた方がいいですね(何かあったら困るので)」と先生が。

連休後も、止めようかな。。。


それでは、本日はこの辺で。

宿題は一つずつ片付けて行きます。

 

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