アンちゃん68 | 恋愛小説家

アンちゃん68

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通勤路に、破格値揃いの花屋があります。

若いアンセリウム、68円也。
東の窓に置こうと思い、新しい仲間になりました。
実に素晴らしい花屋です。

アンちゃん(命名)は
寒さと渇きに弱く、日光浴が必要で、栄養をあげれば花が付く。
気まぐれで単純な彼女だそう。
…他人とは思えません(笑)

一緒に帰ろ?

これもご縁と、小さな鉢を抱きしめました。