随想 091105 | 恋愛小説家

随想 091105

この12時間で頭の中を駆け巡った

思いつきをメモしておこうと思います。

 

チョコレートジャムをホットミルクに入れると、

かなり美味しいホットチョコになりました。発見です。

 

自分は<そんなに>悪くないと思うなら

相手に弱さや落ち込んだ様子をあえて見せずに

にこにこ笑って、あっけらかんと胸を張っていたいです

 

どう思われる?ずうずうしい?迷惑かな?

人からの評価に悩むよりも先に伝えてみたら

気がかりも、ただの杞憂で終わってしまうようです。

 

朝型人間に改造してみようと4時半に起きたのに、

その後きっかり2時間、うとうと長い悪夢にうなされました。

<信頼を失う>という、非常にリアルでシビアな夢でした。

 

月が28日周期で満ち欠けすることは

人間の心身と、きっと深く繋がっているのでしょう。

文明の中で生きていたって、人はただの<生命体>です。

 

思い通りに行かない今日を何とかしたい!ともがくのは

長い人生を見据えたら滑稽なことかもしれません。

それでも、長いようで短い時間に心が急いてしまいます。

 

あなたに逢いたい。

その感情は単なる思慕だけではなく

私という小さな座標を

あなたを通じて確認したいからなのかもしれません。