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ソウルメイトという言葉を信じている
だってあの人はわたしの
たましいが叫ぶ人
ほんの一瞬 寄り添うことすらできなくたって
別々の時間を 流れるままに感じていれば
どこかでバッタリ ぶつかってしまうはず
面倒くさいぐらい悩んでいても
答えはいつもおなじだった
逃れようとしても無駄
抗えない たましいの声がする