こんにちわ。高山です。中の人としてこんなブログを立ち上げています。
様々な分野のプロフェッショナルが詳細な記事を書いていますので、是非ブックマークしてみてください。
中の人として運営に携わっていますが、自分も参考になることばかりです。
以上、短いですが宣伝でした。
こんにちわ。高山です。中の人としてこんなブログを立ち上げています。
様々な分野のプロフェッショナルが詳細な記事を書いていますので、是非ブックマークしてみてください。
中の人として運営に携わっていますが、自分も参考になることばかりです。
以上、短いですが宣伝でした。
夢翔ガールズ / 【音源オールフリー】作業のオトモチャンネル・商業利用可
高山です。
表題の通り、夢翔ガールズという高校生ガールズバンドのプロデューサーをすることになりました。
Youtubeチャンネルのほか、複数の音楽配信サイトにて楽曲は配信されており、彼女たちは全世界デビューを早くも果たすこととなりました。
mihoとShiikaという二人のメインボーカルを軸に、夢翔学園という芸能学校の新結成バンドとして彼女たちの曲をプロデュースしていきます。
コンセプトはガールズバンドで、主にロック、そして個人的に好きなアイリッシュ風の楽曲を多分に取り入れ、様々なジャンルの音楽をリリースしていきたいと思っています。
差し当たっては、デビュー曲であるmihoボーカルの『羽ばたけ!元気娘!』と
Shiikaがボーカルを務める『憧れの空へ』
の2曲をリリースしています。
今後は、大体2~3日のペースで新曲を出していく予定です。
彼女たちの最終目標は、メジャーデビュー、そして武道館ライブと夢だけは大きいのですが、果たしてその夢が叶う日が来るのか…。
若い力で、ひたすら自分たちの楽曲をパワフルに歌い続ける彼女たちの活躍をぜひご覧ください。
もちろん、プロデューサーの私も彼女たちが輝けるような音楽を提供できるように頑張りたいと思います。
是非ともチャンネル登録していただけると幸いです。
久しぶりの管理人です。こんにちわ。
このブログは本当に気まぐれに更新していますが、最近のAIツールの発展があまりにも凄まじすぎて理解が追いつきません…。
今は完全自動でブログを更新してくれるツールを使って、以前からやっていて放置していたワードプレスサイトを再度稼働させていたりするのですが…。
と、とんでもなく大きい文字でリンクを貼ってみましたが(笑)
最近の更新については、全てAIで全自動でやらせているのですよ。これが。
もう、自分で書くより数段すごい文章と知識を書いてくれていて、なんだか人間が今後文章を書く機会はますます減っていくのかもしれませんね。
ちょうどChatGPTがネットユーザーに認知され始めてきた頃に、ブルーカラーの仕事はAIに取られる!なんて言われていましたけど、ホワイトカラーの仕事のほうが完全に取って代わられていますね。
ChatGPTに色々聞くと本当に面白いです。一般的な事象でもわからないことの解決策を効率的に出してくれたり使い方次第です。
まぁただ、あまりにも便利になりすぎて、AIが深刻な影響を人間に与えるなんていう話も相変わらず警鐘が鳴らされ続けています。
確かに怠惰になってしまうのはわかりますね。上記サイトの自動更新記事(今月更新記事は全て自動更新ですよ)を見てもらうとわかりますが、本当に実用的な記事を何もしなくてもこちらである程度プロンプトで指示出せば、勝手に調べて書いてくれますから。
前にも書いたと思いますけど、これからの時代はAIを使いこなせる人間と使いこなせない人間で評価が分かれていくという論には納得ですね…。あまりにもAIの進化が早すぎます。
と、とりとめのない話を書いてしまいましたが、最近とんでもないツールが立て続けに出ていたりするので、このブログでも取り上げていければなと思います。
上記サイトを全自動で作っているPAEは本当に凄まじいですよ。パソコンの起動は必須ですけどね。
音楽制作って難しそう…そう思っていませんか?実は今、音楽の知識がまったくなくても、AIの力を借りて素敵な音楽を作れる時代になっています。この記事では、音楽知識ゼロの状態から、AI音楽制作ツールを使って副業収入を得る方法をご紹介します。プロ並みの作曲スキルや高価な機材がなくても、あなたのクリエイティビティを活かして収入につなげるチャンスがあるんです。ワクワクしませんか?
私自身、学生時代にバンドで遊んでいた程度の音楽経験しかないのですが、AI音楽ツールと出会ってから趣味が収入源に変わりました。これって本当に革命的なことだと思うんです。 従来の音楽制作では、作曲理論の理解、楽器演奏スキル、高価なDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)の操作など、多くの専門知識と経験が必要でした。でもAI音楽生成ツールは、そういった障壁をほとんど取り払ってくれます。 特に注目すべき点は以下の3つです:
音楽理論がわからなくても、楽器が弾けなくても、テキストプロンプト(指示文)を入力するだけで音楽が作れます。「明るく前向きなピアノメロディ」とか「緊張感のあるシネマティックな曲調」みたいな言葉で指示するだけ。これなら誰でもできますよね。 ちなみに、友人の佐藤くんは料理系YouTubeのBGM制作を副業にしているんですが、彼も音楽経験ゼロからのスタートでした。今では月に5万円ほどの安定収入になっているそうです。
通常、1曲作るのに何時間も何日もかかることがありますが、AIを使えば数分から数十分で完成します。これは副業として取り組む上で大きなメリットです。 私が最初にAI音楽に挑戦したとき、「こんなに簡単に曲ができるの?」と目を疑いました。普通なら何日もかかる作業が、お風呂に入っている間に完成してしまうんですから。
作った音楽は、YouTube動画のBGM、ポッドキャストのジングル、ウェブサイトの背景音楽、ストックミュージックとしての販売など、様々な形で収益化できます。 あ、でもその前に説明しておきたいのは、AIで作った音楽の権利関係です。使用するAIツールによって商用利用の可否や権利関係が異なるので、必ず利用規約を確認することをお忘れなく。
市場には様々なAI音楽生成ツールがありますが、初心者におすすめなのは操作が簡単で、出力の質が高いものです。
Suno AIは、テキストプロンプトから驚くほど高品質な音楽を生成できるツールです。歌詞からボーカル付きの曲まで作れるのが特徴で、これがまた面白いんですよ! 「夏の海辺で恋に落ちる青春ポップス」なんて入力すれば、それらしい曲が出来上がります。最初は「え、こんなの入力だけで作れるの?」って感動しました。 AIで簡単に音楽制作できるSuno 使い方も超シンプルです: 1. アカウント登録する 2. テキストプロンプトを入力する 3. 生成ボタンを押す 4. 数分待つ 5. 完成した音楽をダウンロードする ただし、無料版は機能制限があるので、本格的に副業にするなら有料プランの検討も必要かもしれません。でも最初は無料版で感覚をつかむのがいいと思います。
Stable Audioは、より細かい音楽的パラメータを調整できるのが特徴です。BPM(テンポ)や曲の長さ、楽器の種類などを細かく指定できます。 私がこのツールを使い始めたのは、ちょっと専門的な音楽が必要になったときでした。「80年代風シンセウェイブ、BPM120、サックスソロあり」みたいな細かい指定ができるのが魅力です。
ツールの紹介だけじゃなく、実際にどうやって稼ぐのか、それが知りたいですよね。ここからは具体的な収益化の方法を紹介します。
多くのYouTuberは、著作権フリーの高品質BGMを常に探しています。AIで作った音楽をパッケージ化して販売したり、特定のYouTuberと契約して定期的にBGMを提供するビジネスモデルが成り立ちます。 私の知り合いは、料理系YouTuberに月額制でBGMを提供して、月3万円の安定収入を得ています。最初は友人のチャンネル用に作ったものが評判を呼び、他のクリエイターからも依頼が来るようになったそうです。
AudioJungleやPondFiveなどのストックミュージックサイトに楽曲を登録して、ダウンロードごとに収益を得る方法もあります。特にジングルやショートBGMは需要が高いです。 これは完全なパッシブインカムになりうるので、長期的に見るとかなり魅力的です。一度アップロードしておけば、寝ている間も収益が発生する可能性があります。
企業のウェブサイトやポッドキャスト、オンライン広告など、音楽が必要なメディアは無数にあります。こうした需要に応えるサービスを提供することで、安定した収入を得られます。 この分野では、クライアントの要望に合わせたカスタマイズ能力が重要になります。「企業のイメージに合った」「ブランドの世界観を表現した」といった要素が求められるので、AIの出力をそのまま渡すのではなく、微調整する技術があると差別化できますね。
では、実際にどうやって始めればいいのか、ステップバイステップで見ていきましょう。
いきなり商用利用を考えるのではなく、まずは2週間ほど毎日異なるプロンプトで音楽を生成する練習をしましょう。どんな指示でどんな音楽が生まれるのか、感覚をつかむことが大切です。 私が最初に取り組んだのは、「朝」「昼」「夜」をテーマにした音楽を作ることでした。同じテーマでも、プロンプトの書き方で全く違う曲調になることに驚きました。この経験が後々のクライアントワークで役立っています。
「AI音楽クリエイター」として差別化するには、特定のジャンルやスタイルに特化するのが効果的です。例えば「瞑想アプリ向けの環境音楽」や「ゲーム実況向けの盛り上がるBGM」など、ターゲットを絞りましょう。 最初は何でも引き受けたくなる気持ちもわかりますが、「あの人に頼めば間違いない」と思われる専門性を持つことが長期的には有利です。
自分の作品をまとめたポートフォリオサイトやSoundCloudアカウントを作成しましょう。クライアントに自分の実力を示すためのショーケースとなります。 最初の10曲くらいは無料で公開して、反応を見るのもいいでしょう。「これいいね!」という反応があった曲のスタイルを深掘りしていくと、自分の得意分野が見えてきます。
ココナラやクラウドワークスなどのクラウドソーシングサイトで、音楽制作の案件を探すのが始めやすい方法です。また、TwitterやInstagramなどのSNSで作品を発信し、直接クライアントを見つけることもできます。 最初の仕事は安めの価格設定でもいいので、実績と評価を積み上げることを優先しましょう。私の場合、最初の3件は原価割れするくらいの価格でしたが、そこからリピートや紹介につながりました。
順調に見える副業ですが、実際に始めると様々な壁にぶつかります。よくある失敗とその対策を紹介します。
AIが生成した音楽をそのまま使うのではなく、自分なりの編集や調整を加えることで、オリジナリティを出しましょう。例えば、一部のメロディを強調したり、楽器のバランスを調整したりするだけでも印象が変わります。 これは本当に大事なポイントで、AIの出力をそのまま使うだけの人は、すぐに価格競争に巻き込まれてしまいます。少しでも自分の付加価値を加えることで、「AIを使っているけど、○○さんにしか作れない音楽」という評価を得られるようになります。
AIで生成した音楽の権利関係は複雑です。各AIツールの利用規約をしっかり確認し、商用利用が可能かどうか、クレジット表記が必要かどうかを理解しておきましょう。 これを怠ると、後々トラブルの原因になります。クライアントに納品する際も、使用したAIツールと権利関係について明確に伝えておくことが信頼関係構築につながります。
AIを使えば短時間で音楽が作れますが、だからといって安すぎる価格設定をすると、長期的に続けられなくなります。作業時間だけでなく、あなたのセンスやプロンプト作成スキル、編集技術に対する対価として価格を設定しましょう。 初めは1曲3,000円程度からスタートし、実績や評価が増えるにつれて段階的に上げていくのがおすすめです。私の場合、最初は2,500円でしたが、今では1曲8,000円〜15,000円の範囲で受注しています。
AIツールは日々進化しています。今後はどのような展開が予想されるのでしょうか?
AI音楽生成技術は急速に発展しており、より高品質で多様な音楽生成が可能になっています。将来的には、特定のアーティストスタイルの模倣や、より細かい音楽的パラメータの制御が可能になるでしょう。 ただ、これは諸刃の剣で、技術の民主化が進むほど参入障壁は下がり、競争も激しくなります。だからこそ、早いうちから始めて、経験とスキルを積み上げておくことが重要なんです。
AIツールが一般化するにつれ、単にAIを使うだけでは差別化できなくなります。AIの出力を編集する技術や、クライアントの要望を的確にプロンプトに落とし込む能力、特定ジャンルへの深い理解など、あなただけの強みを磨くことが重要です。 私の場合は、クライアントとの丁寧なヒアリングと、納品後のアフターフォローに力を入れています。「曲調を少し明るくしてほしい」といった微調整にも柔軟に対応することで、リピート率を高めています。
音楽の知識がなくても、AIツールを活用すれば音楽制作の世界に足を踏み入れることができます。重要なのは、ツールの使い方を学び、自分なりの付加価値を見つけ、継続的に取り組むことです。 最初は小さな一歩から始めて、徐々にスキルと実績を積み上げていきましょう。音楽制作の喜びを感じながら、副収入を得られるこの新しい可能性に、ぜひチャレンジしてみてください。 私自身、音楽の専門教育を受けたわけでもなく、楽器が上手いわけでもありませんでしたが、AI音楽制作を通じて新しい可能性を見つけることができました。あなたにもきっとそのチャンスがあります。 一番大切なのは、まずは行動してみること。この記事を読み終えたら、さっそく紹介したAIツールを試してみてください。きっと新しい扉が開くはずです。