大人も子どもたちも共に育ちあう

をテーマに過ごしている

保育士ママあいてぃ(aiti)です。





「本当の私は何をしたいのだろうか?」

という疑問がふっと湧いてきてから

約1年。



ライフシントロピー協会の創始者である

くにさきしずかさんから

Webを通し学ぶこと1年。



学び2年目とともに

ライフシントロピスト終了試験に向け

勉強中です。



私は、

「幸せを感じられるお子さんが

      増えたらいいなピンクハート


と保育士の経験から感じています。


子どもたちが大好きなんですラブラブ



お母さんが笑って

子どもたちと向き合えれば

子どもたちは幸せなんです。」


先日、

ワガコの通う保育園で行われた

松居和さんの講演会で

印象に残った言葉です。


松居先生は、

アメリカの現状を話してくださったり、

保育士としての私が感じている思いを

代弁するかのように、

笑いあり涙ありのマシンガントークで

2時間お話をしてくださいました。



0~5才は人間が人生の中で

一番進化を遂げる時期です。


お子さんにとって一番大好きな

お母さんが


自分自身の心と向き合い、

幸せは自分のものさしで

決めることが出来れば

子どもたちとの関係がよりよく築ける。


そう感じています。



だからこそ

ママの気持ちに寄り添うことを

大切にしたいんです。



親育ち・子育ち
   
   

育自(自分を育てること)
   
   ⇧

育児・子育て
  
 

大人も子どもたちも上へ上へと

伸びる力を信じれば

自分を高めることが出来ます。


今、

ライフシントロピストの先輩方や

友人とセッション(対話)を

させていただきながら

日々過ごしています。


感じるのは相互成長!




自分にも相手にも

寄り添えるよう学びを

深めていきたいです。




☆約60分の練習のお相手に

友人を中心にセッションの予約を

いただいています。


希望してくださる方は

ご連絡をお待ちしていますニコニコ



お子さんと一緒のセッションもOKです。

ワガコ妹も同席しますハート