大人も子どもたちも共に育ちあう
をテーマに過ごしている
保育士ママあいてぃ(aiti)です。
「なかなか眠れないそんな時は…」
のお話です。
ホテルに宿泊。
いつもと違う場所で
なかなか眠れない赤ちゃんや
お子さんは多いと思います。
ワガヤも姉・妹共に経験しました。
なかなか眠れないだけでなく
ギャンギャンと大泣き
せっかくのリフレッシュなのに…と
私も泣きたくなったこともありますが
なぜか旅行を繰り返します。
皆さんは、
なぜだと思いますか?
それ以上に旅をすると得られる知識が
親子共に増えるからなんです。
土地が違うことによって
新しい発見や出会いもあります。
地域ならではの食事も魅力的です。
なので…
新しい環境に来た時には、
子どもたちが泣いても仕方ないと
思えるのです。
泣けるということは
環境の違いを
敏感にわかっていることでもあります。

夜、泣かずに眠れた日はラッキーと
思います
ポジティブに捉えます。
眠れないお子さんへの関わり方を
ご紹介させてもらいますね。
それは、至って簡単。
安心出来るまで気持ちに寄り添うこと。
お子さんに与えたいのは安心感です。
部屋が不安ならば、
廊下へ出て気分転換をすること。
廊下でも駄目ならば
ロビーまでの距離を散歩をすること。
落ち着ける場所を探し
ゆったりとした気持ちで眠れるまで
一緒にいることです
部屋では、
同室の人に迷惑をかける。
廊下では、
近くの部屋の人に
不快な思いをさせてしまうかもしれない。
そんな思いが
先立つこともよくわかります。
お子さんの泣き声、
困った行動に対して
何とかしなくちゃいけないと
感じ焦るママの気持ちがよくわかります。
ですが…
焦りがお子さんに伝わります。
ママは何があっても大丈夫。
ドーンと構えて気持ちを穏やかに
ワガコ妹は、
授乳だけでは眠れなかったので
ベビーカーで夜のお散歩に出かけました。
部屋から一歩出て
眠くなってきたら
自分で胸をトントンして
眠りにつきました

。
ぐっすり眠った所で
部屋に戻りお布団の中へ。
ワガコ優先で
気持ちに寄り添うことの大切さを
改めて感じました
ホテルだけでなく、
ご自宅でもこのかかわり方は
有効です。
保育園でも入園当初は特に
保育士がおんぶをして
お子さんが
安心感を得られるように、
部屋から一歩出て
気分転換をはかっていますよ
お子さんがなかなか眠れない時に
試してみてはいかがでしょうか?
をテーマに過ごしている
保育士ママあいてぃ(aiti)です。
「なかなか眠れないそんな時は…」
のお話です。
ホテルに宿泊。
いつもと違う場所で
なかなか眠れない赤ちゃんや
お子さんは多いと思います。
ワガヤも姉・妹共に経験しました。
なかなか眠れないだけでなく
ギャンギャンと大泣き
せっかくのリフレッシュなのに…と
私も泣きたくなったこともありますが
なぜか旅行を繰り返します。
皆さんは、
なぜだと思いますか?
それ以上に旅をすると得られる知識が
親子共に増えるからなんです。
土地が違うことによって
新しい発見や出会いもあります。
地域ならではの食事も魅力的です。
なので…
新しい環境に来た時には、
子どもたちが泣いても仕方ないと
思えるのです。
泣けるということは
環境の違いを
敏感にわかっていることでもあります。

夜、泣かずに眠れた日はラッキーと
思います
ポジティブに捉えます。
眠れないお子さんへの関わり方を
ご紹介させてもらいますね。
それは、至って簡単。
安心出来るまで気持ちに寄り添うこと。
お子さんに与えたいのは安心感です。
部屋が不安ならば、
廊下へ出て気分転換をすること。
廊下でも駄目ならば
ロビーまでの距離を散歩をすること。
落ち着ける場所を探し
ゆったりとした気持ちで眠れるまで
一緒にいることです
部屋では、
同室の人に迷惑をかける。
廊下では、
近くの部屋の人に
不快な思いをさせてしまうかもしれない。
そんな思いが
先立つこともよくわかります。
お子さんの泣き声、
困った行動に対して
何とかしなくちゃいけないと
感じ焦るママの気持ちがよくわかります。
ですが…
焦りがお子さんに伝わります。
ママは何があっても大丈夫。
ドーンと構えて気持ちを穏やかに
ワガコ妹は、
授乳だけでは眠れなかったので
ベビーカーで夜のお散歩に出かけました。
部屋から一歩出て
眠くなってきたら
自分で胸をトントンして
眠りにつきました
ぐっすり眠った所で
部屋に戻りお布団の中へ。
ワガコ優先で
気持ちに寄り添うことの大切さを
改めて感じました
ホテルだけでなく、
ご自宅でもこのかかわり方は
有効です。
保育園でも入園当初は特に
保育士がおんぶをして
お子さんが
安心感を得られるように、
部屋から一歩出て
気分転換をはかっていますよ
お子さんがなかなか眠れない時に
試してみてはいかがでしょうか?