図書館に行ってきました。

でも・・読み返したかった本がなくて・・・次男とお散歩。








平成12年に悪性リンパ腫を発病し、他界した中西美香さん。決して弱音を吐かなかった彼女が、2年間の闘病生活の中で書きためていた詩を収録。「普通に生きるすばらしさ」を教えてくれる一冊。


少し思うことがあって~でも、半分までは言葉を覚えているけど

残りの半分の言葉の重みが思いだせない・・・忘れてる。


年ですねぇ~


結局、探して貰ったけどなかった。じゃ~ここで読んでない。

どこで読んだのか・・・


また忘れるから、購入しましょう~。


あたしの心の浄化には、今一番大切な詩集。



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早いクリスマスツリーと思ったけど・・・・(><;)

11月は児童虐待防止推進月間なんですねぇ


オレンジのリボンには子供虐待を防止するという


メッセージが込められているそうです。

オレンジリボン運動の起源

2004年、栃木県小山市で3歳と4歳になる二人の可愛らしい兄弟が何度も何度も父親の友人から暴行を受けていました。その顔を見たコンビニの店長さんが警察に通報したのですが、いったんは保護されながら、周囲の諸機関が適切な措置を取らなかったために、9月11日ガソリンスタンドで再び暴行を受け、車の中でもさんざん暴行を受け、息も絶え絶えの状態で、橋の上から川に投げ込まれて幼い命を奪われるという痛ましい事件が起こりました。

2005年、栃木県小山市の「カンガルーOYAMA」という団体が、二度とこのような事件が起こらないようにという願いを込めて、子ども虐待防止を目指してオレンジリボン運動が始まりました。そして、NPO法人「里親子支援のアン基金プロジェクト 」が協力し、大きく育てました。

こういった、子どもが虐待を受け、近年、命を失ってしまうという事件が年間60件近く起きています。それだけではありません。虐待を受け、苦しんでいる子どもたちたちがどんどん増え続けています。そして、その苦しさの余り自らの命を絶ってしまう子すらいます。


色々と考えちゃいますねぇ




玄関前では、凄いもの拝見しました。


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もうねぇ~見惚れちゃって~10本の指がこんなに器用に手早く動いて


素敵なインド人の方でした。


そら~ナンも空中舞いますわ~w


そしてハミパンだった(≧▽≦)



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