PC DEPOTでほぼ部品を揃えたからポイントとかが付かないので、ポイント好きの私にはうーむ…なところだけど、ヨドバシの駐車場代が浮いたと思おう。
PC DEPOTでは、以前使っていたEPSONの18.5インチのディスプレイが1.000円で買い取ってもらえた。で、中古の24インチのディスプレイを11,700円で購入。デカイです。テレビみたいです。(笑)中身は、電源の剛力を玄人志向9,970円に交換。増設で同じく玄人志向のUSB3.0のインターフェースボード2,297円を購入。外付けはエレコムのWi-FiのLANカード6,470円を購入。
ヨドバシではバッファローのUSB3.0用のハブ4,480円とj5 create wormhole switch リンクケーブル JUC100(データ移行用)1,860円を購入。
中身の改造では剛力の電源のケーブルのポートの場所を予め写真に撮ってなんとか無事にできたんだけど、USBカードが四苦八苦したね。ピッタリ合うポートがない。他のカードを取り外し、一つずつ差していったらピッタリのポートを発見できて無事増設できました。チマチマした作業が大好きなので、子供を放ったらかしで組み上げ、いよいよ起動実験。結果は上手く行きました~。前のおもちゃみたいなXPのPCはアナログケーブルでディスプレイに接続してバックアップ用にまだ使っています。デジタルケーブルで新しい方のPCを繋ぎ、二台を一台のディスプレイで使えるんだー!と妙に嬉しいのですよ。ボタン押すと切り替わるの!スゴイ、スゴ過ぎる!!(苦笑)
で、中古PCをWindows7マシンにした総額は…82,907円ナリ…。普通に最新マシンがかえるじゃないか!でもね、もう自作できるようになったからさ、Windows7がサポート終了になったら最高スペックのマシンを安く作るんだわよ。高くついたけど教材だと思えば安いわね。トホホ…。