今日は台風接近のた め地元での合唱の練習はお休みでした。
その為家でゆっくり~としていたのですが
とあるテレビ番組で面白いモノを見つけました。
ジャコモ・プッチーニさんが作り1904年に初演された
Madama Butterfly(蝶々夫人)という有名なオペラは
日本が舞台で日本人の女性が主役なのですが
日本人が見ると「ん~???」な所が多々あります。
そんな不思議なところを日本人のオペラ歌手の方が改訂(イタリア語で)した
「マダマ・バタフライ 新世界版 初演」を
2011年8月の第57回イタリア、プッチーニフェステイヴァル
で行うそうです。
で、放送していたのは日本で行われたオーディションの様子でした。
メインは主役「蝶々さん」のオーディションです。
面白い事に歌だけではなく所作も見たいという事で
歌う前に正座をし挨拶をしていました。
放送では日本人4人の歌手の方の所作、そしてアリアの1部分を見た(聴いた)のですが
この人の声と歌い方好き~って方が「蝶々さん」の役を射止めてました。
他の方とブレスを取る場所が違っていて
弱音がとっても良く響いていてステキでした~。
オーディションには日本人の方だけではなく
他の国の方もいらっしゃってたようなのですが
日本人の方が主役だなんてちょっと嬉しいですね。
あ~これ見てみたいです。テレビで放送してくれないかなぁ。
その為家でゆっくり~としていたのですが
とあるテレビ番組で面白いモノを見つけました。
ジャコモ・プッチーニさんが作り1904年に初演された
Madama Butterfly(蝶々夫人)という有名なオペラは
日本が舞台で日本人の女性が主役なのですが
日本人が見ると「ん~???」な所が多々あります。
そんな不思議なところを日本人のオペラ歌手の方が改訂(イタリア語で)した
「マダマ・バタフライ 新世界版 初演」を
2011年8月の第57回イタリア、プッチーニフェステイヴァル
で行うそうです。
で、放送していたのは日本で行われたオーディションの様子でした。
メインは主役「蝶々さん」のオーディションです。
面白い事に歌だけではなく所作も見たいという事で
歌う前に正座をし挨拶をしていました。
放送では日本人4人の歌手の方の所作、そしてアリアの1部分を見た(聴いた)のですが
この人の声と歌い方好き~って方が「蝶々さん」の役を射止めてました。
他の方とブレスを取る場所が違っていて
弱音がとっても良く響いていてステキでした~。
オーディションには日本人の方だけではなく
他の国の方もいらっしゃってたようなのですが
日本人の方が主役だなんてちょっと嬉しいですね。
あ~これ見てみたいです。テレビで放送してくれないかなぁ。