何かって言うとDVDです。
keikoさんが素晴らしい記事をアップして下さったので私も調子に乗って書いちゃいます。

レ・フレールにハマったきっかけは「題名のない音楽会」だったのですが
その後オフィシャルサイトを見まくりトップランナーに出演した事を知りました。
つまり最初は見逃していた訳です。
そしてYouTubeを探していて出会った動画が
トップランナーで弾いた即興演奏「Boogie Runner」でした。
この動画を何度見た事か。どこで入れ替わるか
彼らのアイコンタクトがどこで行われるかまで覚えちゃいましたからえっへん!
そこで最初にやられたのが、この曲は圭土さんが先に弾き始めるんですが
それを隣りで手拍子しながらニコっと笑う守也さんの顔ラブラブ
また嬉しそうで良い顔なのよね~ニコニコ
その後「幸せなら手をたたこう」のフレーズの時に見られる
圭土さんの笑顔も最高ですラブラブ。かわいいったらありゃしない。
私は圭土さんの「ニッコリ」も好きですが
早弾きの時に得意げに「どうはてなマーク」ってみせる顔もやんちゃな感じがして好きですきゃー
そして毎日毎日動画を見続け待ちに待った
トップランナーの再放送を録画した訳です。
そこでやられたのがkeikoさんも書いて下さってますが守也さんの照れた顔。
ピアノを初めて間もなく守也さんは作曲を始めるのですが
「どんな曲を作っていたんですかはてなマーク」という質問に答えた時の
「すごく、つたないものです」と言った顔が何とも言えない恋の矢。ね、keikoさんビックリマーク
圭土さんの表情としては↑の前に守也さんから見た圭土さんという事で
「お人形の様で、色が白くて、髪の毛もちょっと薄くて茶色くて、
目がパチッとしていて・・・」と話す守也さんの横で
ちょっと照れた感じの顔。この時圭土さんはどういった気持ちだったんでしょうね。
この質問は逆の、つまり圭土さんから見た守也さんはどうだったのかはてなマーク
というのを是非聞きたかったなぁ。
さて次のポイントは圭土さんがドイツに行ってアクセルさんに会い
独学で弾いているブギウギピアノを聞かせて
果てには彼のライブに出演した話の後の守也さんです。
↑の話を聞いて泣いた事。ブギウギを練習している圭土さんを見守っていた事。
そんな話をしている守也さん、本当に圭土さんがかわいいんだねキャラ
お次ぎはルクセンブルグの母校に久しぶりに行き
演奏をした事を話している守也さん。
多分自分の意志とは関係のない力が働いて日本に帰って来たであろう2人。
その後何度かヨーロッパには行っていた様ですが先生に合わせる顔がなく
近づけなかった母校での演奏はそうとう緊張した様です。
あの頃勉強していたピアノとは全く違ったピアノを弾いている今の2人を
恩師の方はとっても喜んでくれて「レ・フレールの先生で良かった」
とまで言って下さったそうです。
なんだか先生の気持ちもわかる様な気がします。
たった15歳で言葉もあまりわからず
遠い国にピアノの勉強をしに来た男の子。
彼の努力を間近で見ていた先生は突然の帰国に
とっても悲しかったに違いないと思います。
でも何年かぶりに会った教え子はジャンルは違えどピアノを続けていてくれた。
本当に嬉しかっただろうな。
この話を聞いて私も泣きましたよ~えぐえぐ。。。
その後「もう何も怖くないです」と言い切った守也さんの顔も良いのですドキドキ

もうね、とにかく何でも良いのえへ
足をそろえて座る守也さんも、いろんな話をしている守也さんも
それぞれの手の役割や幼稚園ライブの話をしている圭土さんも。
つまり、すべて好きという事で(笑)。
このDVDも何度見た事でしょう。2人が何話したか覚えちゃうぐらい。
あ~ん、早く横須賀のDVDも出ないかしら。
早く見たいよーーーー。

しかし私はこの時ライブでの2人のMCが
あんなにグダグダだとは思わなかったんですよ。
「ミューズの晩餐」を見た時にも思いましたが録画って恐ろしい。。。