今夜は地元のお歌のオケ合わせでした。
前回は合唱団だけだったけど今日はソリストの方も一緒です。
ブラームスの「運命の歌」は合唱のみでですが、マーラーの「交響曲第2番 復活」は
ソプラノとアルトのソリストと一緒に歌います。

今回のソリストは指揮者の意向で合唱団の前に座るというより
合唱団の前列に混じる感じで座る様になってます。
最初は全く気が付かなかったのですが
アルトの方が歌い始めた時にどこかで聴いた事がある声だな~と思ったら
金曜日に練習のある合唱団でアルトのボイストレーナーの先生でしたショック!
私と話しをした事がある方は良くお分かりかと思いますが
名前も良く知らない方と普通に話してしまう事が良くあるのです。
それがいけないんですよね~。
名前だけは以前も地元で歌われた方だったので知ってはいたんですけどね。
でもでも、発声の前に先生の名前教えてくれる事は稀だし
毎回同じ先生じゃないし。。。

そんなこともあり珍しく歌い出しの前に緊張してしまいましたあせる

オケ合わせの方はあまりダメ出しもなく無事終了。
明日は第九の練習です音譜