やっとここまで来ました。
今日は
「Japsodie/狂想曲
la Folie/狂気
la Poesie/想気
la Frenesie/乱気」
Music:Moriya Saito
です。
これはBONUS TRACKとして収められています。
この前の曲から続けて聴いていると間に1分ちょっとブランクがあります。
私は最初こちらの問題かと思っていたのですが趣の違う曲だったので
ブランクを入れたそうです。
この曲は守也さんがまだルクセンブルグにいた頃。
日本が恋しくて恋しくて作られたとの事でした。
最初は独り用として作曲されたのですが後に連弾用にアレンジしたそうです。
圭土さん曰く「守也がどれだけ壊れていたかわかる曲」らしいです。
私がこの曲を初めて聴いたのは題名のない音楽会でした。
でもその時はタイトルもわからない曲だったのですっかり忘れてたのですが
去年品川でのライブの時再度聴く事が出来ました。
今回CDに入れてくれてどれだけ嬉しかった事か。
私はこの曲の中に切なさと苦しみと諦めと覚悟を感じました。
どれだけ日本を思っても帰る事は出来ないという思いと
その気持ちを抑えてピアノを弾いていこうという思い。
そんなものが感じられました。
さてこれでアルバム収録曲は終わりですが
もう一回だけオマケを書きたいと思います。
今日は
「Japsodie/狂想曲
la Folie/狂気
la Poesie/想気
la Frenesie/乱気」
Music:Moriya Saito
です。
これはBONUS TRACKとして収められています。
この前の曲から続けて聴いていると間に1分ちょっとブランクがあります。
私は最初こちらの問題かと思っていたのですが趣の違う曲だったので
ブランクを入れたそうです。
この曲は守也さんがまだルクセンブルグにいた頃。
日本が恋しくて恋しくて作られたとの事でした。
最初は独り用として作曲されたのですが後に連弾用にアレンジしたそうです。
圭土さん曰く「守也がどれだけ壊れていたかわかる曲」らしいです。
私がこの曲を初めて聴いたのは題名のない音楽会でした。
でもその時はタイトルもわからない曲だったのですっかり忘れてたのですが
去年品川でのライブの時再度聴く事が出来ました。
今回CDに入れてくれてどれだけ嬉しかった事か。
私はこの曲の中に切なさと苦しみと諦めと覚悟を感じました。
どれだけ日本を思っても帰る事は出来ないという思いと
その気持ちを抑えてピアノを弾いていこうという思い。
そんなものが感じられました。
さてこれでアルバム収録曲は終わりですが
もう一回だけオマケを書きたいと思います。