またしても昨日は長い一日でしたあせる

私は仕事を休んだので午前中に洗濯を2回やり掃除をして
レ・フレールのアルバムを取りに行ってきました。
一度家に戻り急いでiPodに移してさぁ渋谷へビックリマーク
と思ったら人身事故のため電車が止まってました。
経路を変えなんとか渋谷に到着。
またしても汗だくになりしばらく汗が引くまで
ボーッとしてました。

昨日は2ndアルバムと同時にオフィシャルブックと
楽譜のセットが発売された日でもありましたぱちぱち
この本は彼らの事務所の通販で手に入れるという方法もあったのですが
ライブ会場で買った方が早く手に入ると思い
当日買えばいいやと思っていたのです。
しかし会場に入ったらすでにものすごい行列叫び
このままだと開演時間に間に合わなくなるとの事だったので
仕方なく終わった後に買う事に。

以下感想あれこれです。

まずDhanie(やっと綴りが解りました)ですが
相変わらず惚れ惚れするほどいい音でした音譜
手のかかる皇帝ですがさすがです。

レ・フレールのライブでいいのはカメラがあちこちにあり
それで撮られた映像をスクリーンで映してくれる事です。
今回座っていた席が舞台に向かって左側だった為
その映像がよく見えました。
映像を見ていて再認識したのが圭土さんの左手。
ますます力強さに磨きがかかったような気がしました。
Boogie-Woogieって左手で一定のリズムが繰り返され
さらにその演奏範囲はオクターブを越えます。
しかし圭土さんの指が早いこと早いこと。
オクターブなんて関係ないビックリマークって感じで
ガンガン弾いているのを見て惚れ直しましたラブラブ

そして守也さんのピアノ。ますます上手くなってます。
一緒に行ったお友達の1人はかなり前からレ・フレールを知っていて
初期の演奏を聴いているので「上手になったビックリマーク」って言ってました。
私は特にBoogie-Woogieの即興が良くなったと思います。
そしてまた惚れ直しましたラブラブ!
惚れっぽい私ですね。

そして終演後「楽譜、楽譜音譜」と思って行ったらまたしても長蛇の列。
しかし今回spicaさんとライブで知り合ったお友達と計4人。
人海戦術を使いましたチョキ
まず一番早い人に全員分買ってもらう事に。
私が一番早い位置にいたのですがセットリストを撮りたいが為に
spicaさんに代わってもらっちゃいました。ありがとうございました。
そして何度か入れ替わり無事4人とも手に入れられましたクラッカー
多分どこの会場でもこのような事が起こりそうなので
計画は万全にした方が良いと思います。

そんなこんなで無事楽譜やらセットリストやらを手に入れ
ルンルンで帰宅ニコニコ
トークの事などはまた来年にでもupしますね。

今日は通勤時にレ・フレールを聴いて思い出し泣きをしてしまうところでしたしょぼん
ESCOLTAには悪いけれど10月まではレ・フレール漬けになりそうです。
次はアルバムの感想でも書いてみることにしよう。
っていうかESCOLTAのシングルも書いてないのにね。