今回は100人の人が当選してそれぞれ2人で来るとしても200人。
1階はそのくらい人がいたのかな。
2階にも少し席がありそこに座っている方もいらっしゃいました。
そして会場が暗くなりいよいよ
しかし最初に登場された方は今回司会をして下さった栗原治久さん。
FM横浜でDJをしてらっしゃる方です。
舞台に向かって右から登場されたのですが近くに座っていた方が
レ・フレールだと思い最初黄色い声だったのに栗原さんだと解り
ちょっとびみょーなリアクションに。。。
私個人としては司会の方がいて下さって嬉しかったです。
質問もしてくれるしいろいろ突っ込んで下さるので(笑)。
そしてレ・フレール登場。
早速ダニー(ピアノ)の前に座り演奏が始まります。
サムライファンキー
マスカラード
お2人から挨拶がありツアーの事、アルバムの事
同時発売される本の事などを話していたのですが
結局いつものようにトークよりも演奏
とういう事で
狂想曲
ここで栗原さん登場。3人でトークです。
最初2ndアルバムを栗原さんが持ってきて
どのように封を切るのか、帯はどうするのかなど
2人はどうするのか観察しよう
ということになりました。
封を切ったのは圭土さんだったのですが
そこで守也さんに交代。
守也さんは帯をケースの中に収めました。
最近私も同じ様にして保存しています。
そしてスクリーンに写真を写しつつトーク。
レコーディングの事、ルクセンブルグでのジャケット撮影などなど。
今回のレコーディングはすべてホールで行われ
スタッフの尽力でとっても良い音になっているそうです。
レコーディング中舞台上はライブと同じような照明にしていたらしく
集中して演奏できたとの事(by守也さん)。
途中栗原さんがたくさん質問してくれたのですが
中でも面白かったのが「フランス語」。
まずルクセンブルグの言語、2人が現地で話していた言葉などの話題になり
「じゃぁ守也さんフランス語で何か話してみて下さい」
守也さんはさんざん断っていたのですが「私は斎藤守也です」とだけしゃべってくれました。
ここで勘弁されるのかと思いきや映された写真は
ルクセンブルグでの恩師との3ショット。
何やらお話ししている様子だったのですかさず栗原さんが
「これお話しされてますよね
」
もう周りはクスクス笑いが起きてました。
守也さん曰く聴く事は出来てもしゃべる事はもうほとんど出来ないそうです。
そしてトークの締めにちょっとした企画が。
「レ・フレールと連弾しよう
」
一緒に行ったお友達はすかさず手を挙げていましたが
いろいろ話しているうちにやはりレ・フレールの曲を弾く事に。
最後は3人候補がでてじゃんけんで1人を決め「Happy Life」を演奏してくれました。
再びアルバムから2曲弾いてくれました。
これは特にお話ししてくれなかったのでどの曲か解りませんが
1曲はBoogie-Woogieでした。
そしてアンコールで
桜
曲名なんだか解らないけどBoogie-Woogie
結局数曲演奏というのは6曲プラス1曲となりました。
私は今日予約していたCDを受け取れず聴けないのですが
アルバム全曲早く聴きたくなりました。
2人も新曲を演奏できるのが楽しいって感じだったので
明日からのツアーも期待していていいと思います。
私は明日仕事をお休みするのでCDを取りにいって
ちょっと聞き込んでからライブに行こうと思います。
はぁ~、、、長くて幸せな一日でした
。
1階はそのくらい人がいたのかな。
2階にも少し席がありそこに座っている方もいらっしゃいました。
そして会場が暗くなりいよいよ

しかし最初に登場された方は今回司会をして下さった栗原治久さん。
FM横浜でDJをしてらっしゃる方です。
舞台に向かって右から登場されたのですが近くに座っていた方が
レ・フレールだと思い最初黄色い声だったのに栗原さんだと解り
ちょっとびみょーなリアクションに。。。
私個人としては司会の方がいて下さって嬉しかったです。
質問もしてくれるしいろいろ突っ込んで下さるので(笑)。
そしてレ・フレール登場。
早速ダニー(ピアノ)の前に座り演奏が始まります。
サムライファンキー

マスカラード

お2人から挨拶がありツアーの事、アルバムの事
同時発売される本の事などを話していたのですが
結局いつものようにトークよりも演奏
とういう事で狂想曲

ここで栗原さん登場。3人でトークです。
最初2ndアルバムを栗原さんが持ってきて
どのように封を切るのか、帯はどうするのかなど
2人はどうするのか観察しよう
ということになりました。封を切ったのは圭土さんだったのですが
そこで守也さんに交代。
守也さんは帯をケースの中に収めました。
最近私も同じ様にして保存しています。
そしてスクリーンに写真を写しつつトーク。
レコーディングの事、ルクセンブルグでのジャケット撮影などなど。
今回のレコーディングはすべてホールで行われ
スタッフの尽力でとっても良い音になっているそうです。
レコーディング中舞台上はライブと同じような照明にしていたらしく
集中して演奏できたとの事(by守也さん)。
途中栗原さんがたくさん質問してくれたのですが
中でも面白かったのが「フランス語」。
まずルクセンブルグの言語、2人が現地で話していた言葉などの話題になり
「じゃぁ守也さんフランス語で何か話してみて下さい」
守也さんはさんざん断っていたのですが「私は斎藤守也です」とだけしゃべってくれました。
ここで勘弁されるのかと思いきや映された写真は
ルクセンブルグでの恩師との3ショット。
何やらお話ししている様子だったのですかさず栗原さんが
「これお話しされてますよね
」もう周りはクスクス笑いが起きてました。
守也さん曰く聴く事は出来てもしゃべる事はもうほとんど出来ないそうです。
そしてトークの締めにちょっとした企画が。
「レ・フレールと連弾しよう
」一緒に行ったお友達はすかさず手を挙げていましたが
いろいろ話しているうちにやはりレ・フレールの曲を弾く事に。
最後は3人候補がでてじゃんけんで1人を決め「Happy Life」を演奏してくれました。
再びアルバムから2曲弾いてくれました。
これは特にお話ししてくれなかったのでどの曲か解りませんが
1曲はBoogie-Woogieでした。
そしてアンコールで
桜

曲名なんだか解らないけどBoogie-Woogie

結局数曲演奏というのは6曲プラス1曲となりました。
私は今日予約していたCDを受け取れず聴けないのですが
アルバム全曲早く聴きたくなりました。
2人も新曲を演奏できるのが楽しいって感じだったので
明日からのツアーも期待していていいと思います。
私は明日仕事をお休みするのでCDを取りにいって
ちょっと聞き込んでからライブに行こうと思います。
はぁ~、、、長くて幸せな一日でした
。