ではでは本日のライブの話を。
今日は平日なので開演は19時。
30分前ぐらいに会場に行ったらさすがレ・フレール
子供連れの方が多いですね。う~ん皆元気
私の席は前から3列目。彼らの使っているピアノは大きいので
どうかなぁって思ってましたが思ったほど見えにくく無かったです。
舞台には幕は無くダニーがどーんと鎮座してました。
そして開演
。
今日は2部制になっていて最初は木下航志さんのステージ。
お父様(
)と登場。衣装はスーツに帽子をかぶっていました。
とくに話は無くいきなり歌に。
AMAZING GRACE
続けて
遠い街
この曲は彼のオリジナルで京成ライナーのCMに使われてました。
そしてご挨拶。ちょっと緊張気味かな。
でもアルバムやDVDが出たことなどなどお話してくれました。
次の曲は新しいアルバムの中から
蘇州夜曲
LOVE IS EVERYWHERE
レ・フレールのライブでは必ず舞台の後ろにスクリーンがあって
正面、舞台奥から、鍵盤の真上にカメラが置いてあり映してくれます。
木下航志さんの時は彼が撮った写真が映ってました。
そして次の曲紹介とともに自分の目が見えないことを話してました。
彼のライブでは必ず演奏するという
スティービーワンダーメドレー
RIBBON IN THE SKY
~MY CHERIE AMOR
そしてレ・フレールとの話を。
彼の新しいアルバムに参加してくれたこと。
自分にBOOGIEを教えてくれたことなど。
彼の印象だとレ・フレールの2人は普段しゃべっていると自分を出さないけど
ピアノを弾いている時はすごいとの事でした。
(つまりしゃべりはダメなのか
)
続いて
世界の果てへ
竹田の子守唄
絆
これで第一部が終わりです。
やはり1人で演奏しているせいかお話が上手
観客に手拍子させたり挨拶しても返って来る声が小さいと「元気ないですね~」とか
コミュニケーションをとろうとしてる所がすごいと思いました。
誰かさんたちとは大違いだな
。
15分休憩のあとレ・フレールの登場です。
衣装はなんとびっくり
珍しく上下とも白です。ちょっと会場もびっくりしていたみたい。
私としては「ESCOLTAみたいだな」と思いました。
1曲目は
Prologue
Boogie Back to YOKOSUKA
そしてご挨拶。やはりツアー初日、久しぶりのライブだから
相変わらず
話は空白が多いです。
木下航志さんのアルバムが発売され参加したこと。
2ndアルバムの製作をしていたので久しぶりのツアーだということを話
何とか次の曲紹介へ。
新しいアルバムから
SAMURAI Funky
続けて
Happy Life
またまたトーク。とここで守也さん「汗拭いていいですか
とうとう自己申告するようになったんですね(笑)。
はなまるマーケットのエンディングの曲になっていること。
2ndアルバムが9月3日に出ること。一緒に本も出ることなどを話してました。
その時に「僕たちが文章を書いたわけではありません。書けないですね。
書けたらもっと話しできてますよね」と。自虐ネタですか
かなり面白いです
。
その本ですが周りの方々からのレ・フレールに対するメッセージなどが書かれるとのこと。
楽しみですね~。
また楽譜も一緒に出るのですが今回初めて彼らは自分の曲が楽譜になったんですね。
普段は楽譜のない演奏、製作活動をしているので。
楽譜を見たときの一言「自分だったら絶対弾かない」(守也さん)
「なんだこりゃぁ
」(圭土さん)だそうです。
そして次の曲紹介、CROSSの話。
今日は
Cross第2番
続けて
Eagle
宝探し
そしてトーク。
Eagleは屋久島でインスピレーションが沸き作った曲であること。
ミュート奏法(布を置いて手で弦を押さえて弾く)を使っていること。
ライブDVDの特典映像に屋久島でのインタビューが入っていること。
その屋久島へ行く時に鹿児島で木下航志さんに偶然会ったことなど。
そして次の曲紹介。これにも屋久島のことを話してました。
For Kid's
続けて
Boogie-Woogie Inpro
今回の即興は守也さんソロの時にテンポが速くなったため圭土さんと入れ替わる前に
圭土さんが守也さんのネジ巻きではなくネジを緩めてました(笑)。
圭土さんのソロは緩急がつけられていて新たな発見がありました。
でも後半はスピードアップ
守也さんが電車の車輪を回すように圭土さんの顔の横で手を回してました。
それに合わせてどんどん早く。。。
2人で弾いている時はアメリカ民謡入りでした。今回も二人羽織ありです。
そして手拍子から
Flower Dance
今回はヘイ
がうまくいっていたのかあまりやらなかったかな。
そして最後の曲として
Happy Song
アンコールは
On y va!
会場中手拍子パンパンです。
キリンニューイヤーコンサートを思い出しました(同じ会場です)。
一度引っ込み次は木下航志さんと3人で肩に手を置きつながって戻ってきました。
何を演奏するかと思いきや3人で
Blues Bravo!
Boogie-Woogie Bravo!
完全に即興でした。やっぱり弾ける人との即興なので
聴いていて楽しい
3人で会話しているような感じでした。
そのまま
MESS AROUND
この曲は木下航志さんの新しいアルバムから。レ・フレールのピアノで木下さんが歌っていますが
今日は3人で弾いてました。
そして最後も3人つながって退場。
こんな感じで伝わりますでしょうか
書いていたらもうこんな時間に。
とりあえずまた明日書き足すかまた新たに感想などを書きます。
ではでは。
今日は平日なので開演は19時。
30分前ぐらいに会場に行ったらさすがレ・フレール
子供連れの方が多いですね。う~ん皆元気

私の席は前から3列目。彼らの使っているピアノは大きいので
どうかなぁって思ってましたが思ったほど見えにくく無かったです。
舞台には幕は無くダニーがどーんと鎮座してました。
そして開演
。今日は2部制になっていて最初は木下航志さんのステージ。
お父様(
)と登場。衣装はスーツに帽子をかぶっていました。とくに話は無くいきなり歌に。
AMAZING GRACE
続けて
遠い街
この曲は彼のオリジナルで京成ライナーのCMに使われてました。
そしてご挨拶。ちょっと緊張気味かな。
でもアルバムやDVDが出たことなどなどお話してくれました。
次の曲は新しいアルバムの中から
蘇州夜曲
LOVE IS EVERYWHERE
レ・フレールのライブでは必ず舞台の後ろにスクリーンがあって
正面、舞台奥から、鍵盤の真上にカメラが置いてあり映してくれます。
木下航志さんの時は彼が撮った写真が映ってました。
そして次の曲紹介とともに自分の目が見えないことを話してました。
彼のライブでは必ず演奏するという
スティービーワンダーメドレー
RIBBON IN THE SKY
~MY CHERIE AMOR
そしてレ・フレールとの話を。
彼の新しいアルバムに参加してくれたこと。
自分にBOOGIEを教えてくれたことなど。
彼の印象だとレ・フレールの2人は普段しゃべっていると自分を出さないけど
ピアノを弾いている時はすごいとの事でした。
(つまりしゃべりはダメなのか
)続いて
世界の果てへ
竹田の子守唄
絆
これで第一部が終わりです。
やはり1人で演奏しているせいかお話が上手

観客に手拍子させたり挨拶しても返って来る声が小さいと「元気ないですね~」とか
コミュニケーションをとろうとしてる所がすごいと思いました。
誰かさんたちとは大違いだな
。15分休憩のあとレ・フレールの登場です。
衣装はなんとびっくり

珍しく上下とも白です。ちょっと会場もびっくりしていたみたい。
私としては「ESCOLTAみたいだな」と思いました。
1曲目は
Prologue
Boogie Back to YOKOSUKA
そしてご挨拶。やはりツアー初日、久しぶりのライブだから

相変わらず
話は空白が多いです。木下航志さんのアルバムが発売され参加したこと。
2ndアルバムの製作をしていたので久しぶりのツアーだということを話
何とか次の曲紹介へ。
新しいアルバムから
SAMURAI Funky
続けて
Happy Life
またまたトーク。とここで守也さん「汗拭いていいですか

とうとう自己申告するようになったんですね(笑)。
はなまるマーケットのエンディングの曲になっていること。
2ndアルバムが9月3日に出ること。一緒に本も出ることなどを話してました。
その時に「僕たちが文章を書いたわけではありません。書けないですね。
書けたらもっと話しできてますよね」と。自虐ネタですか

かなり面白いです
。その本ですが周りの方々からのレ・フレールに対するメッセージなどが書かれるとのこと。
楽しみですね~。
また楽譜も一緒に出るのですが今回初めて彼らは自分の曲が楽譜になったんですね。
普段は楽譜のない演奏、製作活動をしているので。
楽譜を見たときの一言「自分だったら絶対弾かない」(守也さん)
「なんだこりゃぁ
」(圭土さん)だそうです。そして次の曲紹介、CROSSの話。
今日は
Cross第2番
続けて
Eagle
宝探し
そしてトーク。
Eagleは屋久島でインスピレーションが沸き作った曲であること。
ミュート奏法(布を置いて手で弦を押さえて弾く)を使っていること。
ライブDVDの特典映像に屋久島でのインタビューが入っていること。
その屋久島へ行く時に鹿児島で木下航志さんに偶然会ったことなど。
そして次の曲紹介。これにも屋久島のことを話してました。
For Kid's
続けて
Boogie-Woogie Inpro
今回の即興は守也さんソロの時にテンポが速くなったため圭土さんと入れ替わる前に
圭土さんが守也さんのネジ巻きではなくネジを緩めてました(笑)。
圭土さんのソロは緩急がつけられていて新たな発見がありました。
でも後半はスピードアップ

守也さんが電車の車輪を回すように圭土さんの顔の横で手を回してました。
それに合わせてどんどん早く。。。
2人で弾いている時はアメリカ民謡入りでした。今回も二人羽織ありです。
そして手拍子から
Flower Dance
今回はヘイ
がうまくいっていたのかあまりやらなかったかな。そして最後の曲として
Happy Song
アンコールは
On y va!
会場中手拍子パンパンです。
キリンニューイヤーコンサートを思い出しました(同じ会場です)。
一度引っ込み次は木下航志さんと3人で肩に手を置きつながって戻ってきました。
何を演奏するかと思いきや3人で
Blues Bravo!
Boogie-Woogie Bravo!
完全に即興でした。やっぱり弾ける人との即興なので
聴いていて楽しい

3人で会話しているような感じでした。
そのまま
MESS AROUND
この曲は木下航志さんの新しいアルバムから。レ・フレールのピアノで木下さんが歌っていますが
今日は3人で弾いてました。
そして最後も3人つながって退場。
こんな感じで伝わりますでしょうか

書いていたらもうこんな時間に。
とりあえずまた明日書き足すかまた新たに感想などを書きます。
ではでは。