リンです(๑•̀ㅂ•́)
いやぁなんか久しぶりにブログ書くなぁw
今日ゎ私が小説を書こうと思っております(๑•̀ω•́๑)✧
初めてですがw
題名は『恋-春-』
でゎでゎつまらないかもですが、どうぞ読んでください
♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜`♡、。・:*:・゜`♥*。・:*:・゜
はぁ・・・今日もかっこよかったなぁ。
美香「はぁ・・・今日もかっこよかったなぁ」
美久「ブフッw」
美香「ん?何笑ってんの?」
美久「え、だって、美香が『はぁ・・・今日もかっこよかったなぁ』って」
美香「・・・。え!?///マジで?口にでてた?エヘ・・・恥ずかしいなぁ」
美久「ねぇ、そんなに好きなら告白しちゃえば?蓮斗人気だからもたもたしてたらとられちゃうよ?」
美香「へ!?何言ってんの!無理に決まってんじゃん!そんな勇気ないし・・・」
私には好きな人がいます
蓮斗というかっこよくて優しいから女の子にすごくモテる子です
はぁ・・・
私もなんでそんな叶わない恋をしたんだろう
でも、好き
蓮斗のことがどうしても好きなんです
美久「じゃぁ、そろそろ私帰るね。美香は?帰らないの?」
美香「うん。もう少しここにいる」
美久「わかった。じゃぁバイバイ」
美香「バイバイ」
蓮斗「はぁ・・・、忘れ物しちゃったじゃん。教室空いてんのかな」
ガラッ
美香「れ・・・蓮斗!?どうしたの?」
びっくりしたぁ・・・
でもちょっとついてるかも
蓮斗「え?あぁ、忘れ物」
美香「ふ・・・ふぅ~ん」
なんだ・・・
忘れ物か
蓮斗「お前こそ、そこで何してるんだ?」
美香「え・・・?私?な・・・なんにもしてないけど?」
蓮斗のこと考えてたんだよ
なんて言えない///
蓮斗「帰んないの?」
美香「んー・・・。そろそろ帰ろうかな。暗くなってきたし」
蓮斗「じゃぁ、一緒に帰らない?どうせ途中まで道一緒だしさ」
美香「え!?いいの?」
ついてんじゃん今日!
すごいじゃん今日の私!
蓮斗と一緒に帰れるなんて・・・エヘッ
蓮斗「ほら、早く帰るぞ」
美香「うん」
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はい!今回ゎここまで!
次回もお楽しみにぃ(๑ơ ₃ ơ)♥