月曜日の事だが、近所のショッピングモールにハロウィングッズを買いに行ったところ
ソニープラザで、チャーリーとチョコレート工場のWonka Barが売ってた。
525円だったが、即購入した。
映画にあったように娘がみんなに分け与えた。
食べてみると、なかなかおいしいがチョコレートのサイズが大きいので一枚まるごと
食べる事は無理そうだ。2かけぐらいがちょうど良い。


昨日、ハロウィンのかぼちゃを買った。
飾るだけのかぼちゃだけだが1,500円は格安である。
家に帰って娘に見せると

「わー、ハロウィンのかぼちゃだ」

と大喜びして早速マジックで▲の目と鼻を書いていた。
さすがにくちはむずかしいらしく

「パパー、くちだけ書いて」

とマジックを渡され、よくある釣り上った歯が3本の口を書いてあげた。

9か月の息子の前に置くとなんかうれしいらしく
かぼちゃをバンバンたたきながら「うきゃうきゃ」とご機嫌だった。

初作品のピアニカケースにの持ち手を裏返しにつけてしまった事は
ずっと気になっていた。

「ピアニカケースは持って行った?」

と聞くと

「あ、可愛いワッペンかなんかつけようと思って忘れてた」

との事。

「じゃ、あの裏返しの持ち手つけなおそかな」

「リッパーでちょいちょいとほどけばすぐつけ直せると思うよ」

というわけで裏返しの持ち手を外し、縫い直した。

途中、下糸が無くなったが、ミシン2回目という事もあって
ボビンへの糸巻きやセットは我ながらなれた手つきで出来る
様になっていた。

この勢いでまだ何か作りたかったが布もないので、ここで終了。