この2週間ほど、色々イメージを固めてはショッピング。庭を観察しては芝の手入れ。
庭仕事で出会う、気色の悪いミミズも、手や足にくっつきさえしなければ辛うじて耐えられる。"私は外にいるのだ。むしろミミズのテリトリーなのだから仕方ない"と言い聞かせつつ…
なんだかんだとちょいちょい 気持ち悪い思いも、めんどくさい思いもしているが、こういう類のコトに幸せを感じるのも事実。だから私は幸せ。
さて、結婚してまもなく10年。
我が家にはバターケースとバターナイフがなかった。
なくてもなんとかなってきたけど、地味に不便だった。
わざわざ一人分づつ予めカットしたバターを
、いちいち小皿に入れたり…
、いちいち小皿に入れたり…
"美しい容器を冷蔵庫からテーブルに出すだけ"
10年の地味な不便を解決できて爽快。
次の、"地味な不便の解決"は…
これ↘︎
Mackenzie childの塩コショウいれ。
ここのギリギリな柄と配色が好き。
食事中に"塩ある?"とか"コショウちょうだい"と言われた時にキッチンに戻るのがめんどくさい。
実用的でアーティスティックという、両方の魅力なのだから高いのは仕方ない
…?
ちょっと考えよう











