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TOP記事としてこのブログの趣旨を確認したいと思います。
内容
・私自身の思い付きを論理的に、具体的に書き残していく
・私自身の私生活の日記
注意
私は努力をできない人間です。
勉強は好きですが長く続けることは自力では不可能でした。
結果もまともに残せない人間です。
気分を害されることも多々あるかと思います。申し訳ございません。
趣に合わないと感じられましたらすぐに閲覧を中止したください。
もしよろしえけば悪口の一言でもお残しください。
欲しいもの
欲しい物を手に入れてしまうと、急に魅力を見失ってしまう。
いらなくなってしまう。
手に入れるために使った労力はすごくもったいない。
本当にもったいない?
新しいゲームが欲しい。
ゲームを手に入れる。
飽きる。
新しい違うゲームが欲しくなる。
大人になるにつれて、無駄なことが分かってきて
繰り返さなくなる。
これは欲求の衰退ではないのか。
学ぶことは重要であると思う。
しかし、それは同時に独創性の破棄にもつながると思う。
欲求が新たな発見を生むのは明白な事実。
しかし、欲求が時に間違いをも犯してしまう。
考えることはいいことである。
しかし、短所もあるのだろう。
こんな葛藤は若気の至りであると、大人は言うであろう。
しかし、これはとても大切なことでもあると思う。
まだ私には消えかかってはいるが、欲は残っていると思う。
目的
どんな目的であろうとも、自分がやりたいと思ったことは成し遂げるべき。
たとえそれが殺人だとしても?
とても憎んでいる人がいるとする。
その人を殺したいと思った。
私は憎む理由が重要だと思う。
そして、時に私は殺すことを選択するかもしれない。
その人のせいで人生が行き詰る。
その人にいじめられた。
その人に好きな人を奪われた。
ただ、頭を冷やしてゆっくりと考える。
その人を殺して何か変わる?
その人を殺して誰か救える?
その人を愛してる人を傷つけてはいないか?
私は世間体を考えてしまう。
ただひたすらにその人を殺すことを考えている人を止めることはできないかもしれない。
ただその時にその人を殺したいと思ってしまっては、考えることすらできない。
殺人を悪とする理由は誰かが決定的な答えを持っているわけではないからなのではないか。
逆を言えば殺人を完全に否定できる人もいないのでは。
殺人に限らず色々あると思う。
ただ1つ言えるのは先人の言うことは聞いたほうがいいということである。
私も人に教えてあげたいことがあるように、先人も私たちに教えたいことがあるのだ。
