小学校お受験の塾費用は?いつから通うべき? | 乾燥肌・シミを治す魔法! 堤桂子の公式ブログ

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美容のフェアリーゴッドマザー
 
         堤 桂子です
 
 
 
今日のテーマは
 
 
『小学校お受験の塾費用は?
いつから通うべき?』
             
             です。
 
 
 
 
 
 
 
 

実は私も・・・

 
 
 
つい先日、私の母校『横浜雙葉学園』の同窓会総会がありました。
 
 
今年の10月に高校3年生に向けてキャリア研修の授業をさせて頂いたので、先生方に、ご挨拶がてら同窓会に参加しました。
 




キャリア研修とは、卒業する前に、自分はどんな風な大人になりたいのか?


先輩の話しを聞いて、進路を決めたり、新たな自分を見つけたりする研修です。
 
 
横浜雙葉学園は、小学校から高校まで一貫教育のカトリックの女子高です。


社会に出て活躍してらっしゃる先輩・後輩は沢山いらっしゃいますが


おこがましくも女性起業家として、お話しをさせて頂きました。
 
 




 
卒業生著名人
 
 
・中里恒子ー作家
・稲葉賀恵ーデザイナー (私の母と同級生)
・松あきらー元経済産業副大臣
・伊藤緋沙子ーエッセイスト
・海原純子ー医師
・戸田恵美子ー元TBSアナウンサー
・八木亜希子ー元フジテレビアナウンサー
・渡辺真理ー元TBSアナウンサー
・三浦しをんー作家
・牧島かれんー衆議院議員
・乙黒えりー女優
・瀧口友里奈ータレント
・川村優希ー医師
・日比麻音子ーTBSアナウンサー
 
 
ちなみに、四谷雙葉と田園調布雙葉は姉妹校ですが


明治33年に一番古く設立されたのが横浜雙葉学園です。
 
 
 
皇后美智子様は、四谷雙葉の幼稚園・小学校をご卒業されて、そのあとは聖心女子の中学・高校・大学と進学されていらっしゃいます。
 
 
 
皇太子徳人親王雅子様は、田園調布雙葉小学校、中学校、高校まで進まれましたが


途中でお父様のお仕事の関係で、ボストンに行かれて、ハーバード大学をご卒業されています。
 
 
 
 
こんな経緯もあり、母校に子供を受験をさせたい人が沢山います。


うちも、子供が女の子だったならば、横浜雙葉学園をお受験させていました。
 
 

 
学生時代お世話になった千葉理事長と一緒に
 
 
 
 
少子化になった今でもお受験が加熱していますが、


お子さんをお受験させるのか?させないのか?


いつから塾に通わせるべきなのか?


費用はどの位かかるのか?


悩んでいる方達のために私の経験も踏まえ、書いてみたいと思います。
 
 
 
 

なぜお受験させたのか?

 
 
 
幼稚園や、小学校お受験をさせる親御さん達の理由は何なのでしょうか?
 
 
 
⚫一貫教育で育てたい
⚫質の高い教育環境で学ばせたい
⚫いじめがないだろう
⚫学歴が高ければエリートコースの将来が待っているから
⚫経済的に余裕がある
⚫英語教育が充実している
⚫中学受験の為に
⚫自分や旦那さんが私立・国立出身だから
 
 
 
などの理由がありますが、私の両親も私立の一貫教育で育ったので、私も当たり前のように、幼稚園受験も経験し



そのあと一貫教育の女子校を卒業し、それしか知らずに育ったので、子供も絶対に私立と決めていました。
 
 
実は、主人との結婚の条件に、子供が生まれたら、男の子でも女の子でも、必ず幼稚園からお受験をして、私立に入学させるからね。と約束して結婚をしました。
 
 
もしも、絶対にダメと言う人だったら、結婚してなかったかもしれません。笑っ
 
 
その位、子育てを重要視していました。
 
 
ちなみに、私の主人は、大学以外は、公立育ちです。ある意味独立独歩の野性的な所が、良いなと思って結婚しました。
 
 
私立に行かせようと思っている人は、親が過保護になりがちです。


どうしても、過保護に育ててしまう人が多いと思います。私も、その1人です。
 
 
野性的に育てたいのか?お坊っちゃま・お嬢様的に育てたいのか?という親の考え方により
 
 
私立・国立・公立にするか選ぶ学校が変わってきます。
 
 
 
 
 
 

いつから習い事を始める?

 
 
私の息子は、現在、大学を卒業して社会人になっていますが、私がしてもらったように


幼稚園からお受験させるのが当たり前と思っていましたから、生まれて半年くらいから、親子で通えるスイミングスクールに入りました。
 
 
 
私は、ダイエットの為、息子は水にならさせる為、そして親子のふれあいの為にスイミングスクールに通いました。
 
 
 
1歳位になったとき、幼児教室にも通い始めました。まだ1歳ですが、子供というのは何でも吸収します。
 
 
 
 
 
母親が抱っこしながら、一緒にボールを投げたり、手を繋いで、ヨチヨチ歩いたり


『ボールちょうだい』『ありがとう』と言葉を交わしていきながら、
 
 
 
幼稚園に向けてのお受験の習い事を始めました。
 
 
 
 
 
うちは、幼稚園の時はこれ以上は、習い事をしませんでしたが
 
 
もちろん男の子でも女の子同様、3歳位からピアノを習わせたり、バイオリンなどを習わせて


早くからクラシック音楽に触れさせ、感性を磨く・リズム感を鍛えるご家庭も多いです。 
 
 
その他にサッカーや、野球、お絵かき、女の子ならばバレエなどのお稽古ごとを始める子供も多くなってきます。
 
 
個人で出来ることを教えながら、仲間とのふれあい・チームワークなどの社会性も身に付けさせていきます。
 
 
 
 
 
 

幼稚園お受験について

 
 
 
幼稚園お受験は、名前や住所を言えたり、お父さんとお母さんに愛されて育っているか?


人壊こい子供らしい子なのか?などが、キーになってきます。
 
 
お稽古ごと以外にも、もちろん普段から、公園に連れていき、砂場で遊んだり、ブランコにのせたりして一緒に遊び


お家の中では、
お絵かきや積み木などで想像力を養ったりしてあげます。
 
 
離乳食が終わった頃から、バランスを考えて、風邪を引かせないように、食事も気をつけて


会話をしながら、『いただきます』『ごちそうさま』など基本的な礼儀も教えて行ってあげて下さい。
 
 
 
 
幼稚園お受験の時に幼稚園は何を見ているかと言うと
 
 
⚫運動…マット運動、体操
 
⚫知能…パズルや簡単なお話の記憶
 
⚫絵画…自由に書かせる
 
⚫行動観察…自由遊び、先生やお友達と遊べるか?
 
⚫生活習慣…お片付けができるか、靴下がはけるか?ハンカチで、手をふけるか?
 
 
⚫親子面接か子供だけ親だけを面接
 
 
などが幼稚園のお受験で考査されるところですが、社会性・家庭環境・歳相応の発達などが見られています。
 
 
幼稚園お受験が終わったら、すぐに小学校お受験の準備に入っていきました。
 
 
 
 
 
 

小学校の選び方と塾の費用は?

 
 
 
小学校お受験で、学校が見ているところは


利発で、どれだけ愛情を受けてきていて、心が穏やかか?

家庭環境はどうか?

きちんとしつけをされていて、子供らしいか?

目を見て話せるか?


などが、見られています。
 
 
 
小学校お受験の場合は、特に、幼児教室・受験塾に入った方が良いと思います。


やはり、幼児教室・受験塾は、受かる方法、対策などを熟知しています。
 
 
 
 
 
しかし、塾の費用がかかるのが現実です。
 
 
 
私のお友達で昨年、小学校お受験をして、無事に入学した男の子の例をあげますので、是非参考にしてください。
 
 
⚫幼児塾費用
 
 
入会金費用 25000円
 
教材費 約半年で20000円
 
復習教材費 2回分で20000円
 
通常クラス週4回 50000円
 
ゼミ週4回 32000円
 
模擬試験 12000円 
 
夏期講習・受験合宿 80000円 
 
その他個人レッスン費用 
       入会金20000円
       授業料37800円
       教材費20000円
 
 
 
 
と・・もちろん塾は、住んでる場所や、知名度、大きさによっても値段が違いますが、
 
 
東京の有名塾に年長さんの時に通うだけで、100万から200万位費用が、かかると思います。300万かけたというお家もあります。
 
 
これ以外にピアノやバイオリン、お絵かき教室、お習字、体操教室など通ったら、当たり前にもっと費用が、かかってきます。
 
 
 
年長さんの最後の追い込みに、入ってくると、受験する学校の面接の特訓などもあり
 
 
 
面接特訓1回 35000円
 
 
 
と、何校面接特訓を受けるかにより、さらに費用がかかってきます。
 
 
 
親としては、これを全部やらなければ受からないの?と思われるでしょうが、そんなことは、ないので、ご心配なく。
 
 
 
私の息子は、週に1回位しか塾に通っていなかったので、そんなに費用はかけませんでしたから


塾の中ではあまり成績が良い方ではありませんでした。
 
 
 
みなさんは、当然のように、有名校を目指し加熱していましたが、私が息子を私立小学校に入れる目的は
 
 
『良い環境で学ばせたい』
『ゆったりと、おおらかに育てたい』
『私と同じカトリックの学校で学ばせたい』


というのが、目的でした。
 
 
 
息子は2月生まれで、4月生まれのお子さんからみたらやはり幼かったので


幼稚園が終わった後に、週に何回も塾に、通わせるのは無理があります。
 
 
 
そういう事も考慮して、年長さんの最後の夏休みは、合宿や面接特訓にも行きましたが


2月生まれだった息子に合ったカリキュラムを選択していました。
 
 
 
加熱してくると、親のプライド・見栄で学校選びをしてしまう人が多いのですが、これは後々失敗します。
 
 
 
子供の性格を見極めて、親も子も無理をせず、子供の気持ちになって選んであげるのが一番です。
 
 
 
小学校に入学すれば、親も朝早く起きて、毎日お弁当を作り


半年間位は、慣れるまで一緒に電車に乗り、連れていくので


子供の体力、親の根性もとても必要になってきます。
 
 
 
ですから、通学時間も考えて学校選びをするべきだと思います。
 
 
 
私の父は、千代田区にある暁星学園の卒業生なので、孫を行かせたかったみたいですが、
 
 
横浜に住んでいたので、ラッシュの中、小さい子供を通わせることが、出来なかった事もあり、私は考えてはいませんでしたので
 
 
横浜の山手駅から、下りの電車で通える、鎌倉にあるカトリックの清泉小学校を希望していました。
 
 
 
結果、ラッシュに揉まれることもなく、ゆっくり座って本を読んで6年間往復していました。
 
 
 
余談ですが…その本は、本当に子供が大好きで、為になるドラエモンの学習シリーズでした。
 
 
これは、是非とも読ませてあげたら良いと思います。


全て揃えてあげたので、6年間毎日楽しみながら、読んだことで、諺から歴史から全て暗記していました。
 
 
 
 
 
 ⚫親と子供との関わり
 
 
食事のことを言えば、試験の時に、普段何を食べているか?も、とても重要になってきます。
 
 
『今日の朝ごはんは、何を食べてきたかな?』と質問してくる学校も多いと思いますが、
 
 
小学校のお受験は、秋なので、栗ご飯や秋刀魚、カツオや、さつまいも、ブドウやなしなど秋の味覚がわかるように、普段から食卓に出して
 
 
『これは秋に食べるものなのよ』と会話をしながら、食事をしていないと、付け焼き刃で、子供が答えられるものではありません。
 
 
ですから、塾だけに頼るのではなく、普段からの家庭での生活がとても大事になってきます。
 
 
食事の時も、旬の食材を出してあげたり、おやつも、お母さんの手作りで、一緒に作ったり


お風呂に入るときも、洗いっこしたり、寝るときも、本を読んであげたり、歌を歌ってあげたり、
 
 
遊びも、たまには一人遊び。たまには親子で遊び。
 
 
特に旦那さんが休みの時は、メダカやザリガニを取りに行ったり、積み木で遊んだり、レゴで遊んだりと


愛情をたっぷりと注ぎ、感性豊かな子供らしい子に育ててあげることが大事です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

明暗を分けるエピソード

 
 
 
お受験と言えばいつでも思い出すこんなエピソードがあります。
 
 
その息子さんは、塾でトップで、東京の有名私立小学校に、当たり前に受かると塾の先生に絶賛されていました。
 
 
一応、息子の受ける清泉小学校も、滑り止めで、受けることになっていました。
 
 
うちは、その人の滑り止めが、志望校でした。
 
 
合格発表の日に、偶然そのお母さんと駅でバッタリ会い、一緒に発表を見に行くことになってしまいました。
 
 
『お宅は、ここしか受けないの?うちは、滑り止めで受けたんだけどね、息子は凄くテスト出来たと言ってたわ!これから本命があるから、とりあえず練習で受けたのよ!』


と自信満々で、学校に向かいました。
 
 

うちの息子はあまり出来も良くないので、不安でしたが、試験が終わった日の、夕飯の時の会話で
 
 
『お母さん、今日ねブラウスをたたむ試験があったよ。綺麗にたためなかったけど、最後まで諦めなかったよ』
 
 
『あとね、お部屋で好きなように遊びなさいと言われたから、僕は本を読んでいたんだ。その時に、先生がね、みんなにどこの学校受けるの?って聞いてたよ。みんなは、沢山の学校の名前を言ってた。でも僕は、ここしか受けないです。と言ったんだ。』
 
 
 
と、話してくれました。その時に、私はこんなにも、明確に言えた息子に感動して泣きました。
 
 
夜、主人にもこの事を伝えた時、『受かろうが受かるまいが、最後まで頑張ったんだから偉かったよ!』


と二人で息子の成長に対して、泣きました。
 
 
私は、頑張ったんだから、天命に任せると言う気持ちで学校に向かいました。
 
 
正面玄関に、合格発表の掲示板が立てられていて、白い紙が貼られていました。
 
 
発表時刻になり、白い紙がはずされた瞬間、
 
 
目を見開いて息子の番号を探しました。
 
 
息子は合格していました!
 
 
 『やった!』と心の中でさけび、一緒に行った滑り止めだと言っていた隣のお母さんに話しかけようと横を見ましたが
 
 
いなくなっていたのです……。
 
 
風の噂で聞いたところ、その息子さんは、第一志望も落ちてしまい、結果どこの学校に行ったのかわからない状態でした…。
 
 
 
 
 
 
 
 

お受験はゴールではないですよ

 
 
 
私立の小学校は、最終的には、親を見ています。


親の後ろ姿を子供はいつも見ているので、子供を見れば、親がわかると言われています。
 
 
小学校だって、本命で来てくれた子供を受からせてあげたいと思うのは、当たり前の心情だと思います。
 
 
しかし、学校も自分の学校に合う子供かどうかを見ています。
 
 
ですから、学校に子供を合わせて育てるのではなく、自分の子供に合った学校を選んで上げれば良いのです。
 
 
その時に、大人の事情・見栄やプライドを捨てて、その子に合った学校を選んであげれば、同じような性格の子供達と遊んだり、勉強したりして、すくすくと真っ直ぐに育つと思います。
 
 
息子を、鎌倉の清泉小学校に、絶対に通わせたいと思った理由は、自然教室があることでした。
 
 
1万坪の敷地に山林、畑、水田、果樹園、芝生の広場があり、週に3回位、三浦半島の自然教室で、泥だらけになって大根を植えたり、ミカンの収穫など、本物の野菜や果物を自分達で育てることで
 
 
自然の素晴らしさを味わったり、そこにお泊まりをして、仲間たちとの絆を深めたりすることで


1人っ子で兄弟がいない息子にとって、とても楽しい小学校生活になると思ったからです。
 
 
 
 
 
 
 
 
清泉小学校は、中学からは女子校になるので男の子達は、中学受験をしました。
 
 
清泉小学校の現在校長先生になられました、大西先生が息子の担任だった時のご指導により、本をよく読む子供になり


机にずっと座って勉強をすることも出来るようになりました。
 
 
塾は小学校5年の時に、自分から進学塾に行きたいと言い出したので、通わせた位、私は受験に加熱していませんでしたが
 
 
小学校に行ってから、私は起業をし、本格的に仕事を始めたので、仕事も忙しく、出張も多い毎日になったので、


中学は、全寮制のカトリックの男子校を受けて、高校まで全寮制で過ごしました。
 
 
寝食共にすることで、永遠の友達を見つけることができ、未だに連絡を取り、みんなと会っているようです。
 
 
 
 
大学受験も英語だけは、とても出来たので、自分が行きたい青山学院大学に進学し


英語の特別クラスに選ばれて、途中、UCLAにも留学して、無事に卒業しました。
 
 
 
 
 
就職先も自分で決めてきて、現在も楽しい毎日を送っています。
 
 
 
いつも、ポジティブで好奇心旺盛、明るく、向上心のある子供に育ったことは、親としてこの上ない喜びです。
 
 
 
 
 
 
親が子供に、最終的に教えてあげることは


自分で考えるようにしてあげること、依存させずに、自立心を養ってあげることだと思います。
 
 
そして、思いやりの心を忘れずに、社会の役に立つ人間に育ってくれたら良いと思っています。
 
 
幼稚園、小学校のお受験は、その為のスタート地点でしかありません。


途中で何か失敗したら、何回でもやり直せばいいのです。
 
 
そして、どんな状態だったとしても、最後まで愛情を注いであげること。
 
 
これからお受験をしたいと考えている人達は、塾やママ友に流されずに、自分の見栄やプライドではなく


目の前にいる自分の子供に、目を向けて進路を決めて上げてください。
 
 
その時に失敗したとしても、子供を責めないであげて下さい。
 
 
受験が受かる事がゴールでは、ありません。
 
 
将来を見据えて、どんな子供になって欲しいのか?をよく考えてお受験をさせる、させないを検討してあげたら良いと思います。
 
 
5月位から、色々な幼稚園や小学校で、プレスクールや説明会、運動会などが始まっていますので


幼稚園や学校をよく見て、子供に合った学校選びをしてあげて下さい。
 
 
 
 
 
 昨今、いじめ問題や自殺問題、子育て放棄・虐待など、色々な問題があり


悲しいニュースに私も、心を痛めていますが、親が子供にどれだけ愛情を注ぐか!にかかっていると思います。
 
 
 
『 3つ子の魂100までも』という諺が、ありますが、幼少期の経験は、その後の人格形成に大きな影響を与えます。
 
 
 
親の愛情により、心の優しい、穏やかな子供に育ちますので
 
 
 
お受験させるさせない関係なく、母子家庭でも、父子家庭でも愛情を注いであげたら


子供は、自分を信じる事が出来て、素晴らしいお子さんに育つと思います。
 
 
 

 
 
 
今日のテーマは
 
 
『小学校お受験の塾費用は?
いつから通うべき?』
        
        でした。
 
 
 
本職とは違う内容を書きましたが、お受験のことで、ご相談等ございましたら、お気軽にどうぞ😆
 
 
 
 
 

 

 
 

 

 

 

 

 お肌や健康に関するアドバイスもお送りしています。ぜひご登録ください