やっぱり、電動自転車が欲しくなったので、
実家に行く前日にそのことを
様に話しました。
様は以前から、電動自転車の購入には積極的で、
私の方が、「うーん、まだ、特に必要ないかなぁ」と思っていたのですが、
やっぱり、お友達のおうちへ遊びに行かせてもらったりすると
あった方が便利だなぁと思い始めました。
自転車があったら、娘の習いごと等の行動範囲の制約もゆるくなるかもしれないしなぁ。
14日・15日に実家に帰るので、
その間に実家の近くの自転車屋さんで見ておいて
と言われていたのですが、
1泊2日で、お友達との約束も予定があったので、
時間が取れたら見ておくわぁ
と言ったのですが、
実家にお迎えに来てくれた
様に聞かれて、
行けなかった
と答えました。
その時点で、多分、少し不機嫌。
地元に戻って来て、
私は、その日じゃなくてもよかったのですが、
すぐに自転車屋さんに行って見せてもらいました。
店員さんに2機種の見積もりをお願いすると、
要領の悪い方で、時間がかかって、
様がと~ってもイライラ~。
店員さんの見積もりのミスを厳しい口調で指摘。
そして、私にも
やよ、決めろや!なんでこんなくらいすぐ決められへんねん!![]()
ときつい口調。
イヤイヤ~、10万円以上するものだし、いつまでに絶対必要なわけでもないし、
その日に決めなくても~と思っていた私は、
なんとか
女の子は、優柔不断なの
と言って、
結局、買わずにお店を出ました。
帰宅後、結局ネットで購入。
ネットの方が送料を払っても、2割弱お安かったです。
ネットでの購入も
様がテキパキやってくれたのですが、
どうも自転車屋さんで怒鳴られたことが引っかかって、
120%ウキウキモードで褒め褒め出来ませんでした
あー怒鳴られるの、本当にイヤだな~。
いつかタイミングを見て
怒鳴られると、
君への恋心がシュンってしぼんじゃうの。。。![]()
みたいな感じで伝えてみたいと思います。
他に何か素敵な伝え方があれば、ご教示頂けると嬉しいです。