問診項目に中国語versionを作ってみました(=⌒▽⌒=)
目で診て、触ってということに主観を置いて、診察を行ってきましたが、留学中の中国人の方に来院して頂いたときにその根底を覆されたように思いました。。
もちろん、視診、触診が未熟なことはあるのですが…
やはり問診の重要性。
言葉が通じればそもそもその辺り気にしてなかったなぁ。
相手の気持ちをもっと知りたいということからも、せめて形からということで、中国語versionを作りました。
僕は留学したことないですが、旅行は大好きです。
異国の地で怪我したときの慌てようといったら、、、
そう考えたら、そんな方の力に少しでも慣れたらなと思います。
