世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
始終間さえあれば
~何か善い事をしようと
心掛けるの型~
多極分散型国家への転換
「踏み出す一歩を応援します!」
青森県は、心身ともに健康で幸せな状態に保つ
Well-being(ウェルビーイング)の領域において、
弘前大学と県内の企業が連携し、
ビジネス機会を創出させるための
新たなプラットフォームを立ち上げました。
人々の幸福を中心とした経済に
考え直すべきだ。
世界救世教
日本から
平和幸福な理想世界の構想が
生まれるわけで、
これは敢えて夢ではない事を明言する。
とのこと。
みんなが主体的に働いて
自分の仕事を
好きでいてくれる。
それが
私の理想だったから。
陽子さんが
太陽みたいに見守って
いてくれるおかげだよ。
上手な道楽。
みんなのためにも
自分のためにもなる道楽を追求する。
人生の質って
そこで決まりますよね。
世界救世教
◆感じの良い人
~省略~
私は何事でも自分の利益や、
自分の満足は後回しにして、
人が喜ぶ事にのみ心を措いている。
と言っても、
別段道徳とか、信仰上からではなく、
自然にそうなる。
つまり私の性格であろう。
換言すれば、
一種の道楽でもある。
世界救世教
◆幸福の秘訣(抜粋)
「この地球上に天国があったんですね」
って言ったんですって
吾々としては
現実を主とし、
生ある間幸福者たり得れば
それでいいのである。
ゆえに何よりも
右の根源を発見し実行する事である。
ではその方法はといえば常に吾々のいう、
他人を幸福にする事で、
ただこの一事だけである。
ところがそれには最もいい方法がある。
その方法を私は長い間実行していて、
素晴しい好結果を挙げているので、
それを教えたいために
この文をかいたのである。
右をまず簡単にいえば、
出来るだけ善事を行うのである。
始終間さえあれば
何か善い事をしようと心掛けるのである。
例えば
人を喜ばせよう、
世の中のためになら
妻は夫を気持よく働かせるようにし、
夫は妻を親切にし
安心させ喜ばせるようにする。
親は子を愛するのは当然だが、
叡智を働かせて子供の将来を思い、
封建的でなく、
子供は親に快く心服し、
愉快に勉強させるようにする。
その他日常すべての場合
相手に希望をもたせるようにし、
上役に対しても下役に対しても
愛と親切とを旨とし
出来る限り誠を尽すのである。
政治家は自分の事を棚上げにして
国民の幸福を第一とし
すべて模範を示すようにする。
もちろん、一般人も
一生懸命善事を行う事につとめ
智慧を揮い、努力するのである。
かように善事を多くした人程
幸福者になる事は受合である。
以上のようにみんなが気を揃えて
善事を行ったとしたら、
国家も社会もどうなるであろうかを
想像してみるがいい、
まず世界一の理想国家となり、
世界中から尊敬を受けるのは
もちろんである。
その結果あらゆる忌わしい問題は解消し
吾らが唱える病貧争絶無の地上天国は出現し
人民の幸福は計り知れないものがあろう事は、
大地を打つ槌は外れても
これは決して外れっこはない。
ところがだ、
現在としての現実はどうであろうか、
およそ右と反対で、
悪事を一生懸命しようとする人間が
滔々(とうとう)たる有様で、
嘘をつき人を誤魔化し、
己のみうまい事をしようとして
日もこれ足らずの有様である。
実に悪人の社会といっても過言ではない。
これでは幸福などは千里の先へ
行きっきりで帰るはずはない。
その上困った事には、こういう
地獄世界を当然な社会状態と
決めてしまって、改革などは
夢にも思わないのである。
しかも吾々がこういう地獄世界を
天国化すべく活動するのを
妨害する奴さえある。
これこそ自分から好んで不幸者となり、
最低地獄へ落ちるようなものである。
こういう人間を吾らからみる時、
最も憐むべき愚人以外の何物でもないと共に
吾らはこれらの人間の救われん事を
常に神に祈願しているのである。
あまり長くなるからここで
筆を擱(お)くが、
以上の意味をよく玩味すれば、
幸福者たる事は、
あえて難事ではない事を知るであろう。
これが信じられないとしたら、
その人こそ
“哀れなる者よ、
汝の名は無神論者なり”
である。
一人一人が主導する
「楽しい日本」を目指していきたい!!
作れたら楽しいじゃないですか。
































































































