世界平和実現一歩から

2030年まであと4年

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当の敵は

永遠の宇宙の真理さ!

 

 

 

 

 

すべて暴いてやる。

貴様の罪を。

 

 

 

すべての次元には僕みたいに

銀河の深きところに住まう

 

 

 

偉大なる御方

共鳴した奴らが大勢いる!

 

 

 

本当の敵は

 

 

永遠宇宙真理さ!

 

 

 

 

 

宇宙の真理だ。

 

 

これによって

誰でもこの謎を解こうとする

意欲が起るであろう。

 

 

それが尊いのである。

何となれば

これによって真理を掴み、

智識は進み向上されるからである。

 

従って懐疑の起る人程進歩的で、

将来性ある人と言わねばならない。

 

 

ところが

運の悪い人は懐疑が起きても

真理を教えるところ

が見つからないので、

 

 

一生涯迷路を辿(たど)り、

 

 

懐疑は懐疑を生んだままで終ってしまうので、

そういう者がほとんどである。

 

 

中には本教が説く真理を鼻の先で笑って、

雲烟過眼(うんえんかがん)してしまう

人もあろうがこういう人は

よくよく不幸な人である。

 

image


現在、本教に入信し

救われ歓喜に浸っている人も

 

 

かつての懐疑者であった事を

憶(おも)えば、

懐疑程結構なものはないであろう。

 


従って、

人間は懐疑を起すくらいの人でなくては

駄目だと共に、一歩進んで懐疑を暴(あば)く

という勇気も必要である意味も判ったであろう。

 

 

 

嗚呼(ああ)、

懐疑なるかな、

懐疑なるかな

である。

 

 

 

 

 

君が導いてあげて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなが幸せになれる

明るく照らしませんか。

 

 

 

みんなが幸せに・・・

 

 

 

 

宇宙を照らす

超古代の

 

 

ウルトラマン

トリガー!!

 

 

 

トリガーはキリストの地上再臨。

この地上再臨から7年間遡る時間、

特別な時代が訪れます。

この7年間の時代のことを

艱難時代と言います。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

世界救世教

 

◆真理の具現

そもそも、宗教の真の目的は何であるか

といえば、

言うまでもなく真理の具現である。

 

しからば

真理とは何ぞやという事であるが、

真理とはもちろん自然そのままの姿を

言うのである。

 

東から太陽が出て、西に沈むという事も

 

 

人間は生れれば必ず死ぬという事、

これは仏説のいわゆる生者必滅、会者定離

 

 

 

という事であり、

人間は空気を呼吸し

食物を食う事によって

生を営んでいるという事も

もちろん真理である。

 

こんな判り切った事を

言わなければならない程、

人類社会の現状は

出鱈目になっているからである。


右の理によって、

現在社会万般にわたる混乱、闘争、無秩序、

罪悪等の忌わしき事象を見れば、

人類が幸福になるよりも、

不幸になる事の条件の方が

多分にある事は否み得まい。

 

 

 

 

とすれば、

その原因が奈辺(なへん)にありやを

考えてみなくてはならない。

 

 

私の見るところでは、

一切の根本真理に遠ざかっているから

であって、

それがあまりにも明らかである。

 

 

ただ真理に遠ざかっていながら、

それに気がつかないだけである。

 

 

しかしながら、

それは何がためであろうかを

ここに検討してみるが

実は現代人は真理そのものさえも

判らなくなっている。

 

その第一は生活問題の窮迫に頭脳は

真理を考える余裕など

無くなっている

からでもあろう。

 

もっとも、肝腎な宗教でさえ、

今日まで真理そのものが

はっきりしなかった。

 

 

説こうとしてもともすれば


 

 

非真理に陥ってしまう事が多かったのである。

 

もし真理真に説き得たとしたら、

 

 

人類社会は現在のごとき深刻な苦悩の様相は

呈しなかったであろう。

 

 

むしろ天国楽土がある程度実現していたかも

知れないと思う。

 

 

 

 

しかるに天の来って

ここに神の大愛の発現となり

啓示を下され、

 

 

真理を説き、

真理の具現を遂行さるる事に

なったのである。


 

ゆえに私が説くところの諸々の言説は、

 

 

真理そのものを

万人に最も解りやすく

宣示す以上、

読む人は何物にも捉わるる事なく

虚心坦懐(きょしんたんかい)

熟読玩味(じゅくどくがんみ)すれば

 

 

髣髴(ほうふつ)として

真理は浮ぶであろう。

 

 

ゆえに私はここに真理を最も簡単に

説諭してみよう。

 


最も手近な所から説いてみるが、

人間が病気をするという事は、

真理に外れた点があるからであり、

それを治し得ない医学はこれまた

真理に外れているからである。

 

 

 

政治が悪い、

思想が悪い

という事も、

犯罪が殖える、

金詰り、

インフレ、

デフレで苦しむ

という事も、

真理に外れているからである。

 

 

もし真理に外れていないとすれば、

正しい事は人間の希望通りにゆくはずで、

そのように

人間社会を神が造られているのである。

 

 

その結果理想的善美な社会が生れ

人間が歓喜幸福の生活者となり得る

のである。

 

 

これすなわち

私が唱える地上天国の実相である。
このような訳であるから、

私の言説には随分異(ちが)った点があると

思うであろうが、

実はいささかも異ってはいない。

至極当りまえの事である。

 

 

異ったと思うのは、

非真理の眼で見るからである。

 

 

私の説が異説と思えば思う程

社会の現実が異説的なためである。

 

 

 

ゆえに私のを異説と思えず

肯定する人こそ、

 

 

真理を体得した人と言えよう。

 

神は人間に対し

無限の自由を与えている。

これが真理である。

 

人間以外の動植物には

自由は与えられていない。

ここに人間の尊さがある。

 

しからば人間の自由とは

何であるかというと、

人間向上すれば神となり、

 

 

堕落すれば獣となる

 

 

という両極端のその中間の位置に

存在しているのが人間である。

 

 

この理を推進する時こういう事になる。

 

それは人間のやり方次第

 

人間のやり方次第

この世はいとも楽しい天国世界ともなり、

 

 

 

 

 

その反対であれば

いとも惨憺(さんたん)たる地獄世界となる。

 

肝に銘じよー--!!

 

 

 

 

これが真理である。

 

とすれば

人間は右のいずれを選ぶべきか、

 

 

考えるまでもなく

先天性の悪魔でない限り、

 

 

前者を欲するのは当然であろう。
右のごとくでありとすれば、

前者の天国世界の実現こそ

人類究極の目的であり、

その目的達成のためにこそ

真理の具現あるのみである。

 

そうして

それが宗教本来の使命である以上、

私は常に真理を教え

なおかつ真理の実行者として

日もこれ足らず

努力活動しつつあるのである。

 

 

 

 

日月神示

 

人間は、色とりどり

それぞれの考へ方を

自由に与へてあるのざから、

無理に引張ったり、

教へたりするでないぞ

 

 

今あるもの、

今生きてゐるものは、

たとへ極悪ざと見えても、

それは許されてゐるのであるから、

あるのであるぞ。

他を排すでないぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも悪いな

俺のために。