世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
日本のリーダー像を考える
~大迫半端ないっての型~
日本のリーダー像を考える
◆御 詠
キリストの再臨 救世主の降臨も
弥勒下生も同じ意味なる

お祭り男と日曜日よりの使者、
両方狙う!
これが真実。
日本人はついていけない。
ついていけないです。
日本の新聞なんか、
そんなこと言ってくれないんです。
日々の重圧とストレスに加え
折しも記録的な大雨による大停電で
脳汁がどばーーっと
大量放出しちゃって
もう
いったれ
いてこましたれ
いてまえ精神で
「大乗の善は小乗の悪であり、
小乗の善は大乗の悪である。」
ということは何事にもあります。
そりゃ、
べらぼうだね~。
私には
明主様を正しく知らせる
という
大きな使命がある!
地上天国の住民を
目指す者として考えるべき
世界救世教の参拝
しょあくじゃほうはあらたまり
諸悪邪法は改り
何となれば
神様というのは、
やっぱり
悪い方を利用するのです。
それで自分の身魂を磨くとか、
偉くなるとか、
そういう磨きは
みんな邪神がやるのです。
邪神がその人を苦しめて、
それで
その人は磨けるのです。
だから
邪神というのは
善人をつくる砥石
みたいなものです。
ところが
助かって残るという人を
つくらなければならないから、
それが神様の大慈悲なのです。
そういう助かる人を
一人でも多くつくる
というのが
信者さんの使命なので
病貧争絶無の世界の
住民を目指す!!
◆西から来た文化が日本に来た
世界中の今までの文化は
西で出来た文化ですが、
それが日本に来た。
それはめちゃくちゃに出来たものですが、
それを日本で
すっかり整理して
本当のものにして、
それをまた西の方に、
さっき「濁水をが押し寄せて来たのを
きれいにして押し返す」というもが
ありましたが、そういう意味です。」
そうして
いろんな悪の目的で作ったものを、
今度はすっかり清いものにして
世界中に押し戻すわけです。
それが救世教の仕事なのです。
とてつもなく大きなものです。
日本ですっかり
整理して本当のものにする。
キリスト教と仏教の
葬儀の違いを整理する
仏教
仏教には輪廻転生という考え方があります。これは、人は亡くなっても生まれ変わるという簡単なものではありません。生前の行いによって6つの世界のいずれかに生まれ変わるというもので、その世界とは地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人道・天道を指します。どの世界に生まれ変わるかは不明であり、もっとも行いが善い優れた人は、生まれ変わりもない極楽浄土へ行くと考えられています。そのため、仏教において死は今生の別れであり悲しむべきものなのです。
カトリック
キリスト教の死生観の基本は「復活」です。そのため、人は死んでも肉体が滅びるだけと考えているため、死に対し嘆き悲しみはしません。カトリックでは、死者が行く世界を地獄・天国・辺獄・リンボ・煉獄に分け、それぞれ生前の行いによって行き先が決まります。そして、生前の悪行は罪を告白することによって償われるため、懺悔が重要であり、ご遺族がミサで祈りを捧げることで故人の魂を助けるとしています。
プロテスタント
仏の世から神の世へ
仏式:故人が死後の世界(冥土)で
幸せに過ごせるように祈る
神式:個人が祖霊として
子孫を見守る存在に
なるように祈る。
◆御 詠
わが光
世界万民照らす時
歓喜の声は
地をどよもさむ
大本教
灯台下は真っ暗がり、
遠国から分かりてくるぞよ
日本人がメシアを
受け入れない限り
メシア王国が誕生しないからです。
ー--6月5日、15日、メシヤとして
新しくお生まれになったことを宣言され、
「メシヤ様」と呼び名を変えられ、
メシヤ様と呼ばせられた頃、
「これから想念の世界である。
浄霊は二の問題でまず想念である。
お念じしなさい。」
とたびたび仰せられ、
また
「これからは私に対する想念だ」
と明かされ、
大変厳しくなられ、
「私はメシヤだから厳しい」
と言われた。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
病貧争から健富和へ
◆全人類を救うには
一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら
驚くべき大仕掛け
でなくてはならない。
つまり規模が大きい程
救われる人も多数に上るからである。
世界救世教
◆御 詠
善因善果 悪因悪果のありやかに
知らるる時ぞ 世の終りなる
◆御 詠
禍(わざわい)と吉(よ)きこと
一度に来たるなり
世の替り目の時なりなば
それで、
今度はどうなるかと言えば、
善悪一致になる。
浄化が救いですからね。
日本が良くならないと
世界は良くならない
日本が世界の雛形にならねば



















































































































