世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
イエスでは世界統一は出来ん
~国常立尊が一度
世界を統一した事があるの型~
◆観音講座
昭和10年(講座を弟子が筆録したもの)
◆キリストの再臨
二千年の後
黄金の国にキリストが再臨する
と予言してあります。
黄金の国とは日本の事である。
人の顔を見れば
日本人は黄金色をしているのである。
支那人は青金の色であり、
日本の地下には金が沢山ある。
その霊気により黄色となるのである。
キリストとイエスと一度に再臨するとある。
キリストはイエスの父なのである。
イエスでは世界統一は出来ん。
二千年前ですら出来なかったのである。
国常立尊が一度
世界を統一した事がある。
今イエスが現われて
罪を贖った処で
赦すことが出来んから、
何程出ても無駄である。
観音会のことを世界で知ったら驚く事である。
今度は本当に金剛力を持った神様が出て
今迄の世を救うのである。
しかも
罪を赦す権力を持って
出られるのである。
世界的救済、世界的宗教、
これもいよいよ今出ざれば駄目だ。
一人により
世界統一せざれば
真の平和は出来ぬ。
今までの色々の宗教は
要するに無駄である。
帰一、
一とは元の神様則ち主神の事である。

それに帰する、
主神に帰することであります。
名称だってそうですよ、
時勢に応じて
いろいろ変わるんです。
応身の弥勒というのは、
いかなることでも
自由自在ーーー千変万化ですね。
これが
それぞれ別の働きをして
将来は一つになるんです。
神霊=日本=天照皇大御神=日の本=極微極大
科学=外国=素戔嗚尊=ユダヤ
ユダヤが日本に従う時が
五六七の始まりであり、
大光明世界の第1歩になるのである。
「言葉は神なり
万物はこれよりて作られる」
という事がある。
私の言葉の働きは大変なものである。
(天国之道)
ある種、
こじつけにも
思えるようなところに
未来の事象が
収斂していくんだよ。
あなたがたが
「あ~これは
太陽神(弥勒)だ」
という時にわたしに会う
と言っているんです。
本物の世界平和は、
メシア王国の到来によって
初めてもたらされるのです。
日本人がメシアを
受け入れない限り
メシア王国が誕生しないからです。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
本教が
地上天国を造る事によって、
キリストの予言は的中するのである。
といっても
別段誇ろうとするのではない。
何となれば
聖書の予言も
本教がそれを具体化する事も、
神エホバが人類愛の御心によって
理想世界の建設の為、
時に応じて選ばれたる人間を
自由自在に駆使せらるるからである。
右の意味に於いて、
現在行いつつある我等の事業は
既に二千年前聖キリストによって
予言せられており、
その予言実行の為の使命を
課せられた一員としての
我等と思うのである。
明主様の御心を本当に
実現するために歩んでいこうと
箱根、熱海、京都。
九州に行って中国(北京、天津)行って、
エルサレム。
ですから
西へ西へと行くわけです。
エルサレムに地上天国ができた時が、
世界の地上天国の初め
になるのです。
それからが世界が統一されるのです。
これは私が言うのではなくて、
昔ユダヤの方で
そういう予言があるのです。
作れたら楽しいじゃないですか。
そのスタートは
御子を信ずる、
受け入れる。
神の言葉を受け入れる。
自分の心という土壌に、
その御言葉を受け入れる
ということです。









































































































