世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
副首都法案可決で経済振興特区を
~多極分散型国家への転換の型~
多極分散型国家への転換
「踏み出す一歩を応援します!」
いつも悪いな
俺のために。
◆完全循環型サイクルの社会
現在の資本主義システムだって、
これが一番最高だというわけではない。
でもほかにないから、
共産主義よりはましというくらいです。
今のところ、それしか一番最高に
機能するものがないということで
資本主義なんです。
では資本主義が崩壊するとして、
その次に来るポスト資本主義に
なるべきものは何かということです。
それはたぶん、プラウトとか、
日月神示による社会のあり方と
いうものがヒントになると思っております。
それはどういうものかというと、
今のようにグローバル経済型の、
すべて一色に染めるようなものではない。
自由貿易主義を礼賛するようなものじゃなくて、
自給自活型の
経済になるはずです。
セルフリライアント・リージョナル・
デベロップメント構想
(自給自活型・地域開発経済構想)
というのがあります。
これはどういうものかというと、
大体、地域、地域によって、
その人の住んでいるところに
合うような生活スタイルにする。
例えば生物の分布とか植物の分布
とかあるように、
そこに合った食生活もあるわけです。
自然のそういう仕組みがあって、
その中でわれわれの社会が生きている。
これは東洋医学でいうところの、
「身土不二(しんどふじ)」です。
その思想では、
生まれ育った土地の食べものが
いちばん健康によいとされています。
同じようにその人が住む社会の
一単位のなかで、生産から消費、廃棄という
完全な循環型サイクル社会ができあがる。
ちょうど地球を一つの人体と考えたときに、
臓器があり、細胞があるという形で、
経済システムが、ある程度その場所で
循環していくというような思想ですね。
自由貿易下の、要するに
あっちの国の食べ物をこっちに
運んで持ってくるような思想からは
外れるものなんです。
オーストラリアにパーマカルチャー協会
というのがあるんですけれども、
そこで研究しているバリオリージョン構想
というのと近い。
たぶんこれが資本主義崩壊後の経済システムと
なるかもしれません。
もちろん判霊半物質になっちゃうと、
もうそんな世の中でなく、
それすらも超えちゃっているかもしれません。
とにかく今は、ルネッサンス以降、
この世界を凌駕してきた欧米型の
経済システムが、
もう崩壊トレンドに
入っていることは間違いない。
世界救世教
資本主義にしろ共産主義にしろ
唯物思想ですから、
物そのものによって
自分の主義の時代を得ようとしたわけです。
ところがどちらも、
唯物思想では間違っている
ということに
だんだん気が付いていくのです。
日本から
平和幸福な理想世界の構想が
生まれるわけで、
これは敢えて夢ではない事を明言する。
とのこと。
100年先の日本・・
じゃないや、
100年先の青森県の事を
考えてるんですよ。
そうすると、
今やんなきゃないのが
それなんですよ。
このまま行くと100年先に
青森県が消滅している可能性がある。
どっかで
転換を迎えなきゃいけないんですよ。
新時代 Ado
その新時代だ
新時代だって言うけど、
中身は何だって言ったら、
やっぱり
時代の転換点をここで作る
っていうのが私の役割。
世界救世教
◆智慧の光
善智である程深く、
悪智は浅いという事実である。
これは昔から今に至るまでの
悪人の経路をみればよく現れている。
非常に巧妙に仕組んだようでも、
どこかに抜けてる処がある。
その隙が破綻の因となり、
暴露失敗するのである。
この理によって一時的なく、
永遠の栄を望むとすれば、
深い智慧が働かなくてはならない。
そうして深い智慧程
誠の強さから湧くのであるから、
どうしても正しい信仰人でなくては
駄目だという結論になる。
今日の社会悪も右の理が分かれば何でもない。
全く現代人の考え方の浅い為である。
それは各面に現れている。
例えば政治家にしても
ただ目先ばかりを考え、
問題が起こってからあわてて
その対策を講ずる。
この点医学の対症療法とよく似ている。
処が問題の起るのは起こるべき原因があって
起るので、決して偶然に起るものではない。
また浅智慧では将来の見通しがつかないから
本当の政策は立てられない。
丁度、碁、将棋と同じようなもので、
達人は五手も十手も先が見えるから勝つが、
ヘボは二手か三手先がやっとと言う訳で
負けるに決まっている。
以上の意味に於いて、
人間は大いに善智を養い、
叡智が働かなければ
何事もうまくゆく筈がない事を
知るべきで、
それには信仰によるより
方法がない事を知るだろう。
◆御 詠
二千余年かかりし
釈迦やキリストの業にも
勝らん吾の十年
すなわち暗が明に変わるのである。
それだけなら別段心配することはないが、
実はこれによって
空前の大変化が起こるのである。
◆御 詠
神はなしといと
誇らしげに言う人の
あわてふためく時ぞ来にける
これが信じられないとしたら、
その人こそ
“哀れなる者よ、
汝の名は無神論者なり”
である。
一人一人が主導する
「楽しい日本」を目指していきたい!!
おもしろい日本、
明るい日本にしていきたい。
少しづつ
日本を良くしていけたらと
思っております。
明主様の御理想は
美しい平和な世界を造ることでした。
この世の中を
明るい幸せに満ちた天国にする。
その目標に向って、
明主様は力強く進まれました。
作れたら楽しいじゃないですか。












































































































