世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
人を救い、
喜ばせながら、
自分も向上する
ということになる。
ちょうど役者と同じで
~その場面によって
役が変わるの型~
歴史上かつてない規模の反ユダヤ主義、
反イスラエル主義が全世界を覆い、
イスラエル本国ですら
安全を保てない状況に追い込まれます。
この極限状態で、ユダヤ民族はついに
イエスが真のメシアであることを悟り、
イエスに心から救済を懇願するように
なります。
こうしてユダヤ人が民族的スケールで
イエスをメシアとして受け入れるとき、
イスラエルは名実共に世界の中心国家となります。
日本が世界の雛形にならねば
日本人に知らせるのが
一番いいんだと、
方法的に。
日本人さえ動けば、
他の有色人種みんなついてくると。
世界救世教
ーーー明主様と観音様と国常立尊との
御関係につきお伺い申し上げます。
関係もなにもないので、
同じです。
その場面によって
役が変わるのです。
ちょうど役者と同じで、
女形にもなるし、
男にもなるし、
善人にもなるし、
悪人にもなるのです。
ところが
神様のほうのは
善のための悪になるのです。
私だって随分怨まれます。
薬屋や医者から見れば、
これを否定するのですから怨まれます。

私は悪人から見れば
大悪人です。
中島みゆき/空と君のあいだに
covered by 柳光絵
◆無神論に就いて
(抜粋)
ところで、
以上のごとき分からないずくめの世の中に対し、
たった一つハッキリしていることがある。
それは何であるかというと、
これほど素晴らしい世界は
一体誰が造り自由自在思うがままに
駆使しているのかということである。
そこでこの誰かを想像してみると、
まず一家庭なら主人、
一家国なら帝王、大統領
といったように、
この大世界にも主人公が
なくてはならないはずであり、
この主人公こそ右の誰である
神の名に呼ばれている
X(エックス)でなくて何であろう。
というより外に
結論が出ないではないか。
愛のない
一人舞台
もう耐えきれない
そこは神様中心に考える
◆御 詠
神の愛 心の底より知りてより
寂しさ知らぬ吾となりける
世界救世教
①救いのための応身の働き
三十三に化するのは観音様だけで、
救いのために
相手によって
応身される。
これが観音様のお働きで、
私がいつもやっていることで、
信者の人も
そういうように
しなければいけない。
それには自分の個性を滅却して、
先方を主にする
ように心掛くべきである。
本当に欲しかったのは
そこにあった
笑顔だけでした
それだけで僕は
どこまでも
行ける気がしてたんだ
これが応身の働きで、
そのため化現され、
それが三十三相である。
②応身の働きは自由自在
伊都能売神が応身弥勒です。
応身弥勒が観音様です。
そこで、
観音さんというのは
男であり、
女であり、
男にあらず、
女にあらず
というんです。
応身の弥勒というのは、
いかなることでも
自由自在ーーー千変万化ですね。
「あ~これは本当の救い主だ」
という時にわたしに会う
と言っているんです。
本物の世界平和は、
メシア王国の到来によって
初めてもたらされるのです。
王国の未来はお前達に託す!
常に己に問え!
信念の御旗の下に
そして決断せよ!
何を選び
どう生きるかを

こうやって着々と
陰謀をやってるわけですよ。























































































































