世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
人を救い、
喜ばせながら、
自分も向上する
ということになる。
ついに解禁!
元メイソン会員のインタビュー
~人間は神によって創られた存在ではなく、
自分自身で進化を完成させる存在だと
思い込まされていったという話の型~
世界救世教
このフリーメーソンは、
最初石屋の組合だったんで、
それがだんだん変化してこういう結社を造り、
日本でも有数な人がたくさん入ってるそうで
あります。
よく知りませんが、
幣原(しではら)とか財部(たからべ)とか
いうのも会員だそうで、
ああいう階級にまでもあるんであります。
日本にもそうとう侵入してますが、
外国には英国皇帝とか、
大きい金持ちロスチャイルドなどあり、
そういう階級はみんな
フリーメーソン結社の社友に
なっているんであります。
社友はなにごとも非常に秘密にしていて、
秘密結社になっているんで、
社友がちょっとでも秘密をもらすと
すぐに殺されるんであります。
ですから、
結社の社員で抜け出そうとしても、
どうしても抜けることができぬ。
抜けてどこへ行っても
必ず殺されるんであります。
この間なにかの本でそういうことの話が
出ていました。
そういう結社で、
一名石屋というんで、
医者ということが
やはり石屋ということになります。
そのフリーメーソンが医学を造り、
病気を治るように見せかけて、
人間の生命をとるんであります。
この医学に
全世界の人間は生命を任せているんで、
全世界の人間の生命は
ユダヤ人に任せてあるのであります。
医者にも生命を任しているんですが、
その医者のやってることは
ユダヤ人が造ったもので、
深く考えると
ユダヤ人に全世界の人間は、
生殺与奪の権
を蹂躙しようとしているんであります。
ユダヤ人はその他の世界の金権とか、
各新聞雑誌とか、言論機関一切を
掌握しているのであります。
そうしてあくまでも
世界を蹂躙しようとしているんであります。
で、観音様は日本の神様で、
伊都能売之大御神とも、
国常立大神とも、
天照皇大御神様にも
なるんであります。
で、観音様は、
それをそうさせまいとして
蹂躙されないために、
大変な仕事を始められるのであります。
世界救世教
(御論文「唯物医学と宗教医学」朗読)
宗教もこういうふうに説いていくつもりですがね。
それでなくては一般が分かる
ということができないですね。
難しく・・・宗教哲学に説くということは、
おもしろいこともなくて分からない。
できるだけ
誰にも分かるように説いていく
つもりですがね。
ただ、一人よがりの理屈では信じられない。
実際の証拠をみせるんですね。
そうすると、
いままでのいろんなことが良く分かってくる。
いまは仏教だけですが、
他の宗教・・・
キリスト教や神道も説くつもりです。
そうして結局・・・
つまりいままでの宗教にない
宗教以上のものが
できなければならない。
そうでなければ駄目だという点ですね。
それから、
共産主義の元は、
やはりフリーメーソンですね。
マッソン秘密結社と言って、
2000年前にできた。
世界を掌握するというんですね。
それが中途で派に分かれた。
フリーメーソンのほうは、
その中でごく良いほうですね。
これは資本主義を作ったものです。
アメリカはフリーメーソンですね。
アメリカの偉い人は
ほとんどフリーメーソンの会員です。
いっぽうマルクスですね。
あのほうは共産主義を作った。
学理と労働ですね。
これによって世界を得ようというです。
ですから、ぜんぜん反対同士が、
いま闘っているんですね。
その他に・・・
この根本はユダヤですがね。
生粋のユダヤ人もあるが、
これは宗教否定どころか、
固いユダヤ教信者ですね。
そこで、マッソンですね。
根本というのは、
素盞鳴尊(すさのうのみこと)じゃないんですが、
素盞鳴尊が非常に働かれたんです。
その奥の奥というのはサタンです。
最初マッソンができたときには、
事務所を当時の石屋組合ですね。
そこを事務所にした。
ですから、
フリーメーソンの儀式のときは
前掛けをしてますね。
非常に厚ぼったいのをね。
あれは石屋の前掛けです。
それで、「石屋」という言霊は「医者」になる。
だから医者は石屋なんです。
そこで石屋組合は、
どこまでも神はないと否定した。
そして、
すべて物質でないといけない
ということを
2000年もかかって吹き込んだ。
そこで病気なら病気にかかっても、
物質で治すということを
見せようということが、
唯物科学の医学になったわけです。
それは、神はない。
人間の病気も物質で治すということを
信じさせようという一つの深い謀略ですね。
それにみんな引っ掛かった。
ところがなかなかうまくいかない。
彼らの目的は達しられないから、
どこまでも、
治るように見せかけてやっている。
その根本は
人間の体を弱らせなければならない。
つまり、謀略で弱らせて
自分の目的を達しようというんです。
その犠牲者が労働者ですね。
文化民族をつくって、弱らせるんです。
これは非常に神秘なんですよ。
そこで高度の文明国というのは
だんだん弱くなる。
その一番弱ったのは
イギリスとフランスです。
非常に戦争嫌ってますね。
それから、
アメリカがだんだんそうなってきた。
ところが
神様のほうではなかなか・・・
マッソン系統より神様のほうが
智慧は上ですからね。
そこで神様のやり方というのは
アメリカに非常にいろんな武器の発明を
させてくださった。
原子爆弾とかは、神様が教えているんです。
そうしないと、先の目的通りにやられちゃう。
いっぽうにそうしておいて、
いっぽうは医学ですね。
医学は間違っている。
薬や機械を使わないで、
こう(浄霊)やって
治るということを知らせて、
目を覚まさなければならない。
それがメシヤ教の役目です。
物質的に武器の発明によって
負けないようにするし、
人間を弱らせる医学を暴露して、
本当の健康体にする医学を
私のほうでやっている。
そこで私が文明というのは
生命の安全性がなくては
文明ではないということは、
病気と戦争をなくするということです。
戦争をなくするのはアメリカがやっている、
病気をなくするのはメシヤ教がやっている。
それではじめて、
五六七の世になるんです。
根本はそうなっている。
ですからなかなか深いものなんですがね。
そういうことが
だんだん世界中に分かると、
本当に五六七の世ができるんです。
これは世界の秘密ですね
人類の秘密ですね。
それを暴露したんです。
【フリーメイソン】
アメリカの礎を築いた人物たちの
密かでダークな側面に迫る|
アメリカ建国の父とフリーメイソン #1
HISTORY公式
◆時節とともに分かってくる。
それで私は自分自身でああこうと、
ドエライことは言いたくないですから
言わないですが、
だんだん時節に応じて
そういうことが
証拠立てられ、
分からないわけには
ゆかなくなってくるのです。
本物の世界平和は、
メシア王国の到来によって
初めてもたらされるのです。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
人間は信じあうべきです。
疑っていては、
憎しみしか生まれません。
その先に何があるか
わかりますか?
戦争です。
日本人が民族的スケールで
岡田茂吉をメシアとして
受け入れるとき、
日本は名実ともに
世界の中心国家となります。
日本は全世界に
祝福をもたらす源泉となり、
人類は正義と公正に満ちた
時代を迎えます。
最善最高の世界が実現する
という歴史観です。
世界の中心は東洋
東洋の中心は日本
日本の中心は救世教











































































































