世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
適材適所で不平不満ゼロへ
~最適処方、はじまるの型~
科学は生存競争、弱肉強食
の社会を基盤として発達する。
五十音図の原理の通りに
花咲いた物質の豊穣の捧げ物は
御倉板拳(みくらたな)に並べられる。
一切の文化、科学、物質を全部、
世界文明への経綸へと
活かすために、
すなわち
人類の知的財産を
すべて余す所なく
天照大神が食す。
食したら、
世界文明への経綸へと活かす!
今までいろんな人に
助けられてきました。
いろんな人に助けられてきましたが、
俺はなんもできてなくて・・・
人類を絶滅から救い、
霊の元日本を
平和的芸術国家にするしか
道はねんでさ~。
恩に報いるには。
◆御 詠
このしぐみ まちかねやまのほととぎす
此仕組 待兼山の時鳥
ないてまたれしもものせいじゃら
啼いて待たれし諸の聖者等
平和的芸術国家を目指す!!
そこで、
メシヤ教が本当に開くにも、
東北の端からが本当なんです。
世界を開くのは誰だ~~!
全力少年 スキマスイッチ
世界を開くのは僕だ~♪
◆日本が次第に世界に現れる。
すべて現界的になるわけです。
ショッピングだけじゃ
ないんですぅ。
ショッピングだけじゃ
ないってーーー!!
病貧争から健富和へ
「おはよう」と
「いただきます」が元気に!
ヤマモト食品30秒CM:数の子ランデヴー2024
すべて現界的になるわけです。
世界救世教
◆審判を延ばして
一人でも多く救おうとされる
神の力が強くなりつつあり、
邪神はだんだん弱ってゆく。
しかし、
弱りながらも邪神の妨害は
五六七の世の完成まで続く。
神様の方でも、
つまり一挙にやってしまえば
邪神が負けるんですが、
そうすると
救われない者や
亡ぶ者が沢山できますから、
神様の慈悲によって
そういう者を
救いながら分からせる。
そうして
被害を少なくしようというのが
神様の慈悲なんです。
そのために、
間怠(まだる)っこい
ようなことが
あるんですね。
◆御 詠
世の終り 延ばして延ばして一人だも
多く救はす神の御心

もともと日本がやっていた君主制。
民主主義でもない、
共産主義でもない、
一人の人が徳を持って
適材適所を探していって、
そこに当て込んでいく。
餅は餅屋みたいな感じ。
適材適所で当て込んでいくと
不平不満が生まれない。
日月神示
でき上がるまでは
誰にもわからんが、
出来上がりたら、
なんとした結構なことかと
皆がビックリするのざぞ
日本の天皇、君主制
適材適所を的確に見分けて
当て込んでいく。
こういうことは、
物凄い
平和な社会を構築する為の
いわゆる道徳心なんですね。
その思想の指導者が
救世教なのです。

いつも悪いな俺のために。




























































































































