世界平和実現一歩から

2030年まであと4年

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

聖書の記実通りにいくと

レビ族=天皇家

 

 

 

 

 

 

 

本物の世界平和は、

メシア王国の到来によって

初めてもたらされるのです。

 

イエスをメシアとして

受け入れなかったことは、

ユダヤ民族によって

大きな失敗であるだけでなく、

全人類にとって不幸なことです。

 

-------------------------------------------

 

この4年間

莫大な情報コントロール

っていうものをやるわけですよ

       

 

 

----------------------------------------------------------------------------

 

なぜなら、

ユダヤ民族がメシアを

受け入れない限り

メシア王国が誕生しないからです。

 

 

 

 

 

 

 

メシア王国が誕生しないなら、

世界は壊れたままです。

 

 

世界が完全に刷新され、

至福の時代を迎えるためには、

どうしても

メシア王国が始まらなければ

ならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間ゼロで4,000台!?

中国の工場がヤバい

 

 

シャオミのロボット工場は、

照明や休憩、従業員なしで

24時間365日稼働します。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠

大いなる二つの力争へる

此現世も仕組なるらめ

 

 

 

資本労働

争闘を続けるがいい

疲れ切って

どちらも解決するだろう

それからだ

本当のものが生まれるのは

 

 

 

 

 

 

疲れ切ってますかー!!

 

 

 

人々の幸福中心とした経済に

考え直すべきだ。

 

 

 

◆御 詠

えんまんに ものをおさむるひとにして 
円満に ものを治むる人にして 

もろもろのひとしたいくるなり

諸々の人慕い来るなり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日月神示に多い「ミロクの世」の描写

 

神人合一の 「天津日嗣皇尊 

 (あまつひつぎすめらみこと)」

 が日本に現れ、世界を統一する

 

 

 

 

 

日月神示

 

進むには、

それ相当の苦労努力要るぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギリギリまで我慢して

 

 

いっきに

 

 

脱いだーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あいつは悪い奴だとか、あいつはいけない」

とか言いながらも、
結果においては

なかなか良い役をしてます。


それは悪い人間でなければ

できないような良い役をしてます。


だから本当にご苦労様

礼を言いたいくらいです。

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆エルサレムの四つの門

イスラエルに四つの門がある・・・

あれは昔こしらえたのです。
やっぱりキリストより、

ちょっと前らしいです。
やっぱりユダヤです。

 

 

将来救世主が現われる、

 

 

そのときに

それをお迎えするという準備です。

 

その為に四つの門をこしらえたのです。
それで三つの門だけは開けられるが、
一つの門だけは「開かずの門」といって

開けられなかった。

 

 

いまでもありますが、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

この壁を

とっぱらわないと

前へ日本は進めないのです!!

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


それで一番不思議に思うことは
「開かずの門」の上に

十六の菊がついている。

 


だからその「開かずの門」には
日本の天皇が行かれる

 

 

というもあったのです。


「十六の菊の紋」といって、

菊の花ではないのです。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

日月神示

 

の模様が

判らんやうな事では成らんぞよ。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

四方にが行き渡る

というような意味です。

 


やっぱり八紘一宇というようなものです。
八紘一宇を戦争の道具に使ったのは
大変な違いで、あべこべだったわけです。

 


それでイスラエルの流れと言いますが、
イスラエル民族の十二の流れというのは、
十二の支族になったわけです。

 


それでその一支族だけが東に向って行って、
行方不明になったという事があるのですが、
一支族が東に行ったという事は、

支那に行ったのです。
そうして漢民族、漢の英雄になって、

それが日本に渡って来たのです。

 

 

 

 

それが瓊々杵尊(ににぎのみこと)なのです。
天孫瓊々杵尊なのです。
その孫さんが神武天皇です。

 


日本は今まで

それが統治していたのです。

 


そうして

そのイスラエルというのは

ユダヤの祖先だから、
そこで日本というのは

ユダヤの系統だというもあるのです。

 

 

木村鷹太郎という人は

そういうを唱えていたのです。

 

 

やっぱり

それは神様の経綸なのです。
だから何千年何万年前から

神様はいろいろな仕組みをしていたのです。

 


だからやっぱり御筆先にあります。

 

今に世界が唸るぞよ
 

 

というのがありますが、
メシヤ教というのが

本当に分ってきたら

本当に世界は唸ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の特殊的役割を

自覚させなきゃ、

真の国策は生まれなーーい!!

 

 

 

世界救世教

 

◆日本が次第に世界に現れる。

 

 

 

 

 

すべて現界的になるわけです。

 

 

 

 

 

 

◆御 詠

かむながら 神のまにまに進むこそ

人の世安く渡る道なる

 

 

 

世界の中心は東洋

東洋の中心は日本

日本の中心救世教

 

 

 

日本人がメシアを

受け入れない限り

メシア王国が誕生しないからです。

 

 

 

 

メシア王国が誕生しないなら、

世界は壊れたままです。

 

 

 

日本が良くならないと

世界は良くならない

日本が世界の雛形にならねば

 

 

日月神示

 

日本の国の人民を

一番先神心捩じ直して

外国人まで一人残らず

神心(か)えてやらねば、

日本の神と人民の役が済まんので

 

 

 

 

日月神示

は、世界中の
誰一人逃れるわけには行かんぞ。

 

 

 

 

 

 

 

いつも悪いな俺のために。