世界平和実現一歩から

2030年まであと5年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

地球神の教えと世界の

~高次な教えによって

 まとめ上げる必要がある型~

 

 

 

世界メシア教信徒の皆様へ

「メシア教が真明氏を神格化」

 Izunome movie

 

 

幸福の科学 全国信者有志一同による意見書

癒しのコスモ

 

 

 

明主様を「救い主」に

位置づけしようとする

企て開始!!

 

 

 

世界救世教

 

元来信仰というものは、

人間のの底からおのずから湧き出て

止むに止まれず

信仰する態度こそ

本当のものである。

 

 

(中略)

真の信仰とは、あくまで自湧的で、

 

 

何ら拘束のないことを

忘れてはならないので

本教が大乗とする所以も

ここにあるのである」

 

 

 

◆信仰の自由 抜粋

 

宗教が異(ちが)う為に、

救われる機会に恵まれ乍ら

救われなかったりする例がよくある。

 

 

というのは

宗教によっては、

他宗に触れるのを非常に嫌い、

それが大きい罪悪のように

なっているからである。

 

 

之は全く其宗教に力のない事を

表白している証拠で、

言い換えれば

信仰の自由を拘束する

一種の信仰封建である。

 

 

 

というのは

本当に立派な宗教ならば、

他の如何なる宗教へ触れても、

迷いの生ずる懸念などあり得ないから、

安心な訳である。

 

 

だから私はどんな宗教でも

触れていいばかりか、

寧ろ大いに研究される事を希望する

のである。

 

 

その結果若し

本教以上の立派なものがあったら

結構だから、

其信仰へ自由に転向してもよい

何となれば

より良い宗教程

救われる可能性が多いからであって、

其行為は正しい訳で、

正神ならば決して御尤(とが)めなど

ある筈はないのである。

 

 

処が世の中には他宗に転向すると、

罰が当って病気や災難が来るとか、

酷いのになると一家没落するなどと言って

嚇かすが、こういう宗教こそ邪教である。

 

 

例えばここに一人の妻女があり、

その婦人は才色兼備にして申分なく、

自分も自分以上の女性は天下にない

 

 

という自信があるから、

たとえ夫が何処へ行っても、

どんな女に接近しても、

一向心配はない筈である。

世間に女は大勢あっても、

自分程の者は二人とないと安心している、

というのと同様の意味である。

 

 

ところが

そういう宗教は恐らく世界に一つもない

といってよかろう。

としたら

それだけ本教の価値は分るであろう。

 

 

では何故本教がそれ程の確信があるかというと、

実はキリスト釈尊はじめ

多くの聖者達は、

 

 

最後に本教が出て

万人を救うという事が

 

 

判っているからで、

その事を予言迄された位である。

 

 

 

 

としたら今迄その信者達も、

それに気がつきそうなものだが、

未だ時期が来ないとみえて、

そうはならないのは遺憾である。

 

処がまだ始末の悪い事がある。

それはキリスト教で言う

本当の救世主が現れる前に、

偽救世主が出るから注意せよ

としている。

 

 

それが為

仮令本当の救世主が出たとしても、

無批判的に偽者と断定してしまう

其危険さである。

 

 

成程今迄に世界中偽救世主は幾人も出た例は

あるにはあるので仕方があるまいが、

困った話である。

 

 

今之等について、

次に載せる報告はよくそれを

物語っているから、

誰でも今後こういう事に

出ッ喰わした場合、

よく説明すれば分ると思うが、

事実本教に救われて有難いから、

 

 

直ぐに転向しようとしても、躊躇するが、

霊界に於いては

大宗教の教祖なら

大いに満足なさる

に違いないから、

それを知らせるのが肝要である。

 

 

何れは

世界のあらゆる宗教の信者は、

ドシドシ本教へ転向して来る

時節がくるであろう。

 

 

というのは

各宗教教祖は霊界に於いて、

 

 

自分の信者を救って貰いたい為に

本教へ入信さすべく、

大努力を振うからである。

 

 

 

 

 

 

だから結局

カトリック救世教になれば

世界はそれで万教帰一で、

帰一されてしまいます。

 

 

 

 

 

 

コーンな顔されたらさ、

 

 

コーンな顔になっちゃうよね。

 

 

 

 

私、救っちゃおうかな、世界。

 

 

 

 

この苦悩に満ちた世界人類を救おうとするには、

何よりもまずおかしな言い方だが

本当の真理を解明し、

世界人類、

特に文化民族の智識人に、

自覚させなければならない

のである。

 

 

 

これが真文明を生むべき根本要素であって、

これ以外決してないことを

私は断言するのである。

 

 

 

 

箱根・光明神殿では、

毎月、祭典が行われています。

祭典は、明主様へのご面会が原点であり、

ご昇天後も明主様が

そこにおわしますように

お仕えすることが

本来の在り方との考えから、

祭典を「ご面会」と称しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私ずっとここにいたの

 

 

 

 

大本教

 

灯台下は真っ暗がり、

遠国から分かりてくるぞよ

 

 

 

 

世界救世教

 

とつくにメシヤのひかりかがやけば
外国に 救主の光輝けば
ふためくならんひのもとのたみ  
ふためくならん日の本の民
 

 

 

 

 

◆大掃除の順番

 

 

 

宗教→政治→経済→教育


思想が良くなると政治も良くなる

政治が良くなると経済も良くなる

日本が良くなると世界も良くなる

 

 

    ▲アンミカ監視中▲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明主様の教えというものは

私たちだけのものではなく

人類全体に賜ったものだということを、

今こそ知って欲しいーーー!!

 

 

 

 

 

 

 

明主様に繋ぐ心

 


明主様に

どうしたら繋げてゆけるか
 

 

福音宣教とは、そのような働きです。