地上天国の住民への道も一歩から

2030年まであと7年

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

世界の終わりが来るとともに

天国も出現する型~

 

 

 

氷結® CLUB氷結 曲を作ろう篇

 

 

 

 

ミロクの世カードバトル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界の終わり?

 

天国も出現?

 

 

 

 

 

 

 

 

おいしいから、

一緒に飲もうよ!

 

 

 

 

このおいしさ

100万人に配っちゃいます!!

 

 

 

 

 

見事な攻撃だ

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

SEKAI NO OWARI「RPG」

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆私は真理を書く

 

 

 

天国芸術の世界

 

 

 

天国の世界

 

神様御目標は、

真善美完(まった)きり


 

理想世界を御造りになるのである事は、

本教信者はよく知っている処である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

としたら

その反対である悪魔目標は、

言わずと知れた偽、悪、醜である。

 

 

今それを解釈してみるが、

偽は勿論文字通りであり、

悪も説明の要はないが、

ここに言いたいのはの一字である。

処が世の中には、往々間違えている事がある。

というのは

衆が真善に付随している例で、

これを見た人達は、

反って讃仰の的とさえする場合が往々ある。

 

これを分かり易くいえば、

粗衣粗食、茅屋に住み、最低生活をし乍ら、

世の為人の為を思って、

善事を行っている者も

昔から少なくないのである。

 

 

成程境遇上そうしなければ

生きてゆかれないとしたら、

止むを得ないとしても、

それ程にしなくとも

差し支えない境遇に有り乍ら、

好んでそのような生活をするのは、

どうも面白くないと思うが、

中には修養の手段として

特に禁欲生活をする宗教家も、

今迄沢山あったが、

こういう人は

自分もそれが立派な方法であると思い、

世人もそれを見て偉い人と思うのであるが、

実をいうと

この考え方は本当ではないのである。

 

 

何となれば

肝腎のというものを無視しているからで、

つまり真善醜である訳である。

 

この意味に於いて

人間の衣食住は、

分相応を越えない限り、

出来るだけ美しくすべきで、

これが神様の御意志に叶うのである。

 

 

何よりも、

美は自分一人のみの満足ではなく、

他人の眼にも快感を与えるから、

一種の善行とも言えるのである。

 

 

 

 

第一社会が高度の文明化する程、

凡ゆる物は美しくなるのが本当である。

 

 

 

考えてもみるがいい、

蛮人生活には殆んど美がないのではないか。

 

 

これにみても、

文化進歩とは、

一面の進歩といってもよかろう。

 

 

 

神を愛する。

美しく生きる。

 

 

 

 

◆地上天国

 

~省略~

次に、世間よく人を救おうとする場合、

自分が病貧争から

抜けきらない境遇

あり乍ら宣伝する人があるが、

これ等もその心情を嘉(よみ)すべきも、

実は本当のやり方ではない

何となれば、

自分が救われて

 

 

幸福者となっているから

 

 

ノーストレス!!

 

 

 

他人の地獄的生活に喘いでいる者を、

自分と同じような

幸福者たらしめんとして

信仰を勧めるのである。

 

 

それで相手が

自分幸福である状態見て

心が動く

 

 

宣伝効果百パーセントという訳である。

 

 

 

 

 

私と雖も、

自分が幸福者の条件を具備しなければ

宣伝する勇気は出なかったが、

幸い神仏の御加護によって

幸福者たり得るようになってから

教えを説く気になったのである。

 

 

地上天国とは、

幸福者の世界でありとすれば、

幸福者が作られ

幸福者が集まる処

 

 

地上天国の実相でなくて何であろう。

 

 

 

 

 

 

 

大和地所 cm

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、

聖徳太子が

日本的だったのを、

世界的にするわけです。

 

 

一番わかりやすく言えば、

聖徳太子が世界的にやる

ということが

救世教ですが、

 

 

 

けれども

聖徳太子は仏教ですから、

教えだけで、

病気を治すとか

自然栽培とか、

そういうことはやらなかったのです。

 

大体仏教というのは、

つまり教えですから、

これを広めるには

御説教で広めたのです。

経文が本(もと)で、お経を解釈して、

お経を本にして精神的に救ったわけです。

 

 

それで私の方はそういった御説教のやり方は、

今まで充分できてしまってますから、

そんな必要がないとともに、

御説教だけでは本当に救えない

というわけで、

他の病気治しなどもやったわけです。

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆最後の審判は世界的な大芝居

お筆先に
「いよいよ立替えが始まりても、

神に縋りておりたる者は

高見で見物を致させるぞよ」 

 

 

 

 

 

 

経綸主体大弥勒

 

 

 

 

今は、

意味なんてわからなくていいから、

このワードだけは、

頭に入れておけよ!

 

 

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

早うの臣民ばかりで固めてくれよ。

神世出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国の福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

世の終りも来る

と共に

天国も出現する

 

 

 

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