地上天国の住民への道も一歩から
2030年まであと7年
日月神示
天皇がこの学問を復活させないと
~恐らく無理ですねの型~
日本人だからこそ危険な状態。
欲望の自覚の話
コウジ【KOUJI】
僕らがお話しているような世の中が、
そういう風に変わっていく社会が
本当に実現するには、
天皇がこの学問を復活させないと
恐らく無理ですね。
世界のトップの人達が集まって
その照合会議をするって言った時に
天皇には色んな王族の人とか貴族の人とかも
耳を傾けるんですよ。
それぐらに権威があるので、
日本にはこういう学問があったんです
っていうことが通用する。
世界救世教
◆日本文化の特異性(抜粋)
ここで、日本歴史を省りみてみよう。
実にこの国は神武以来内乱の絶間がなかった。
政治は全然武力に支配されてしまった。
武士道の美名に隠れて
個人としては殺人行為の優れたものが勲力を得、
戦争の勝利者が時代の覇者たり得たのであった。
以上のような暴力的太い線によって
引きずられて来たのが、
終戦までの日本であった。
その太い線が敗戦という一大衝撃にあって、
もろくもたち切られたのである。
この意味を日本人全体が深く認識しなければ
平和国家としての
真の国策は生れないのであろう。
右に対し重要なる事は日本の再認識である。
というのは元来日本という国は
吾々が常にいうところの
封建的武力国家とはおよそ反対である
平和的芸術国家でなくてはならない。
それが日本に課せられたる天の使命である。
したがって、
再建日本という事をよく言うが、
ただそれだけでは大した意味がない。
文字通りとすれば
軍備のなくなった民主的国家というだけである。
それももちろん喜ぶべきではあるが
実は世界に対し
日本の特殊的役割を自覚し
全人類の福祉により貢献すべきで、
それが新日本としての真の役割である。
もともと日本がやっていた君主制。
民主主義でもない、
共産主義でもない、
一人の人が徳を持って
適材適所を探していって、
そこに当て込んでいく。
餅は餅屋みたいな感じ。
適材適所で当て込んでいくと
不平不満が生まれない。
日本の天皇、君主制
適材適所を的確に見分けて
当て込んでいく。
こういうことは、
物凄い
平和な社会を構築する為の
いわゆる道徳心なんですね。
知らせざる大本裏神業
「一厘の仕組」の謎 後編
MUTube(ムー チューブ) 2021年2月号 #6
最終的な神一厘の仕組み、
一撃を成就させるのは、
当然ながらね、そういう
やんごとなきお方に
なってくるんじゃないのかな。
世界救世教
◆御 詠
諸人の 心の岩戸開けなば
この世の闇は 消ゆるなるらむ
日月神示
澄んだ言霊で神示読み上げてくれよ、
三千世界に聞かすのぢゃ、
そんなことで世が良くなるかと
人民申すであろうなれど、
神の申す通り、
わからいでも
神の申す通りにやって下されよ、
三千世界に響き渡って
神々様も、臣民人民様も、
心の中から改心するようになるのざぞ、
世が迫りていることは、
どの神々様にも
人民にもよくわかっていて、
マコト求めて御座るのぢゃ、
マコト知らしてやれよ。
【完訳 日月神示】
ひふみふで朗読 第一巻 上つ巻 第一帖 (1)
人は沢山なくても
この仕組み成就するのざぞ、
見て御座れよ
いくら人は少なくても
見事なこと致して御目にかけるぞ
日月神示
わからん臣民、
退いて邪魔せずに
見物してござれよ。
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天国の福音と真理は
普く宣べ伝えるべし
しかる後
世の終りも来る
と共に
天国も出現する


















































































