地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

伊都能売の働き

~私達が天国家庭を作る型~

 

 

 

惑星直列、太陽フレア、

黒潮の大蛇行の乱れ、死者数の増加。

コウジ【KOUJI】

 

 

マスクの問題もそうですけども、

したい人はしてもいいし、

したくない人はしなければいいし、

ただこれだけのことなんですけれども、

やっぱりそこに世間体とか、

世間の常識みたいな感じのものが

あると、どうしても同調圧力みたいな

感じになってくるんで、

そこはですね、

僕らもあんまり頑固になってね、

 

どっち派でもいいと思うですけど、

 

 

それを

どっちかじゃなきゃいけない!

みたいな感じで争うんじゃなくて、

臨機応変に

したほうがいいなという時にはすればいいし、

ぜんぜんしなくてもいいなという時は

しなくていいしって、

このぐらい臨機応変にやっていかないと

あの~世間の常識、価値観ってものに

流されていって、かえって

自分の生活のリスクを上げてしまう可能性は

沢山ありますよ!と。

それが現しているのが死亡者数の増加と。

ということなんですね。

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御注意  昭和25年12月27日

 

明主様より左の如き御言葉がありました。

 

時々聞く事ではあるが、

御浄霊者が病人に対し、

医者へ掛かってはいけない。

注射をしてはいけない。

薬を飲むな。

等というのは法規に触れる以上、

決して言うてはならないのである。

 

 

 

すべては病人の自由であって、

些かも

自由を拘束してはならない

のである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(天国之道)

 

つまり

応変自在自由無碍境地

になればいいので、

要は一切に捉われないことである。

観世音菩薩の別の御名無碍光如来も、

それを表わされているのである。

 

 

(無碍之光)

 

 

◆解脱(抜粋)

 

要は時所位に応じ、

事情によって

最善の方法を見出す事である。

併しそうするには叡智が要る。

叡智とは正しい判断力を生む智慧であって、

それは魂に曇りがない程よく出る。

故に魂の曇りをなくする事が根本で、

それが即ちである。

 

 

とは信仰から生まれるものであって、

この理を知って

実行が出来れば、大悟徹底した人

と言うべきである。

 

 

 

◆伊都能売の身魂(抜粋)

 

伊都能売とは一言にしていえば、

偏らない主義で、中道を行く事である。

 

 

小乗に非ず

大乗に非ず、

 

 

といって

小乗であり、

大乗である

という意味である。

 

 

つまり極端に走らず

矢鱈(やたら)に

決めてしまわない事である。

 

そうかといって

決めるべきものは

もちろん決めなくてはならないが、

その判別が難しいと言えばいえるので、

 

言わば料理のようなもので、

甘すぎていけず、

辛すぎてもいけないという

 

 

ちょうど良い味である。

 

 

(中略)

いかなる方面にも

保守派進歩派が必ずあって、

 

 

宗教でもそうである。

この二者の争いを観ると、

前者は古い信者で伝統墨守(ぼくしゅ)的

頑(かたく)なで、新しい事を嫌う。

まず丁髷(ちょんまげ)信仰ともいえるが、

 

 

後者の方は進歩的ではあるが、

新しさに偏して

何事も古きを排斥したがる。

 

そこに意見の不一致が起り、

相争う事になるが、

これらも伊都能売式になれば

何なく解決出来るのである。

 

 

そうして肝腎な事は宗教といえども、

時代精神を深く知る事である。

ところが

宗教人はどうも時代に無関心で、

むしろこれをよいとさえしている傾向が強い。

何百何千年前の伝統を金科玉条としている。

なるほど信仰は精神的なもので、経であり、

永久不変の真理であるから、

曲げられないのはいいが、

経綸の方はそうはゆかない。

 

これは物質面であるから、

時代相応に変遷するのが

本当である。

 

 

すなわち

精神物質両方の完全な働きで、

すなわち

どこまでも

伊都能売式で行かなくてはならない。

 


右の意味において、

今日釈迦キリスト時代

 

 

 

同じように思って、

その教えややり方をそのまま実行しても、

現代人のを掴む事は到底出来ないのは

言うまでもない。

既成宗教の振わないのも

その点にある事を知らねばならない。

 

 

要するに伊都能売の働きこそ、

一切の根本的真理である事が分ればいいので

私が常に伊都能売の意義を説諭するのも

そのためである事を、

信者諸君は

充分心得て貰いたいのである。

 

 

 

破壊創造の、破壊の

吾々は徐ろに建築屋になる。

 

 

 

地上天国建設

 

 

 

 

 

 

 

NEWS IZUNOME 

大弥勒御尊像御奉斎記念祭・つつじ山花がら摘み

 

 

 

◆御 詠

 

盗人の 来つるが如く窃やかに 

下生しましぬ五六七大神

 

 

 

 

 

カーニバル  ケツメイシ

 

 

リバイバルの付け役を

するのだ~

 

 

 

日月神示 

 

同じこと二度繰り返す仕組み

子の年真中にして前後十年が正念場 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆国常立尊が現界に現れて審判が始まる

 

大本教のお筆先に

「艮の金神はこの世の閻魔と現れるぞよ」

 

 

とありますが、

「この世の閻魔」ということは、

現界の審判をなされるということです。

今までは霊界の、死んだ人を審判されたが、

今度は現界で生きた人間を審判される。

 

 

 

 

「この世に現れて」

というのですから、

現界に現れて審判をするというわけです。

「今までは蔭の守護でありたが、

今度は表の守護になるぞよ」

 

 

 

 

とありますが、

すべて現界的になるわけです。

では、それはいつかと言いますと、

大体明治25年のは、霊界から現界に、

つまり一段近寄ったわけです。

霊界でも三段になっていまして、

一段ずつだんだんと近寄って来るのです。

 

 

それでいよいよ最後の段を済まして

直接現界に現れるというのが

今日からなのです。

 

 

そうすると、

今日は最後の審判の初日というわけです。

恐ろしいですが、

しかしそれはこっちに邪念があったり

曇りがあったりすると怖いので、

 

 

そうでなくてこっちが本当に

正しく立派な心を持っていれば

有り難いのです。  

 

(昭和29年2月4日)

 

 

 

 

 

代理の仕事を

 

 

 

 

もっとみんなのものに

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

早うの臣民ばかりで固めてくれよ。

神世出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

天国の福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

 

世の終りも来る

と共に

天国も出現する