地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

2030年まであと8年

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

古代日本と秦氏

~八幡大菩薩の化身じゃ型~

 

 

 

八幡大菩薩の化身じゃ

 

 

 

【八幡神の正体】

古代日本に持ち込まれた異教の神

大人ノ学校

 

 

 

 

 

 

 

ヘブライ語で「ナギャドヤラヨー」とは、

 

「我が神、救い主よ、立ち上がり給え」

 

 

 

 

という祈りの言葉

 

 

 

 

 

#140 ざっくり黙示録シリーズ1 

黙示録とは何か?

-黙示録1章- 高原剛一郎

 

 

 

地上再臨のキリストは雲と共に来られる。

 

 

 

肉眼で見ることが出来る姿で

お越しになられるんです。

すべての者が彼を見る。

 

すべての目が彼を見るって書いてあります。

世界中の人々が

地上に再臨するキリストを肉眼でみます。

 

 

 

そして見る時に

2つのグループがあるんですね~。

 

一つ目のグループは

彼を突き刺した者達さえも見る。

彼を突き刺した者達っていうのは、

ゼカリア書に書いてあるんですが、

ユダヤ人のことなんです。

 

そして、

ここで言うユダヤ人とは

艱難時代を通してイエス・キリストを

 

 

信じるユダヤ人なんですね~。

 

 

 

イスラエルのキリスト教ドキュメンタリー

第3神殿予告編です。

 

地上再臨の直前に

神から力を受けたイスラエルが

 

 

 

 

 

イスラエルに攻め込んで来る軍隊と戦争して

破竹の勢いで蹴散らしていく

ということが予言されています。

 

その勝利の

この地上再臨のキリストを見ると

いうのです。

 

 

もう一つのグループは、

地のすべての部族です。

地のすべての部族は彼ゆえに

胸を叩いて悲しむと書いてあります。

 

 

 

罪そのものを悔やむんじゃないんですね。

自分は罪人である~

という悲しみじゃないんです。

ただ罰が怖くて悲しむんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キリスト地上再臨前の

艱難時代というのは

イエスを信じるのか

 

 

 

イエスに対抗する反キリストを信じるのか

 

 

どっちかのグループです。

 

 

多くの人々は反キリストに従うんですね~。

 

 

多くの人々は反キリストに従うんですね~。

 

 

この鎌倉で

わしの知らないことはない。

 

 

 

この鎌倉で

頼朝に盾突いては

生きていけんのだ!!

 

 

 

多くの人々は反キリストに従うんですね~。

 

 

 

キリストの地上再臨の裁き主としての姿を

見た時に胸を叩いて悲しむのです。

 

 

 

胸を叩いて

嫌だな~と思う人と

 

そうです!!

 

アーメン!!

 

その通りになりますように

 

という人の2種類に分けられると思います。

 

 

 

 

 

 

 

姉上、

 

 

あなたの許さぬということは

そういうことなのです。

 

 

御台所の言葉重さを知って下さい。

 

 

 

 

 

「怖いところだ。

 この鎌倉は」

 

「ようやくわかりましたか。」

 

「私が生きていくところではない。」

 

 

「他に行くところがあるのなら

 一刻も早く出ていくことを

 お勧めします。」

 

 

 

「あなたは?」

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

んっ、

 

私にはここしかない。

 

 

 

 

て の こ と

 

 

 

 

世界救世教

 

◆分からない人は追わない方がよい

 

今度の最後の審判というものは、

審判は善悪の裁きだが、

普通は一人でも多く、

ほとんどの世界人類が救われるように

思いがちですが、

 

 

救われる人はごく少ないので、

 

 

あとはみんな駄目になる、

滅びるのです。

 

 

それをよく分かっていなければならない。

だから少し話して分からない人は

放してしまった方がよいです。

それは閻魔の庁の方でチャンと

消してあるのです。

 

 

 

かえってその方がで、

そのために救われるべき方の人が

遅れたりするからいけないのです。

ですからそうした方が非常に

救われるべき人が早く救われます

そのことを書きました。

 

 

 

救世教(メシヤ教)になって

立て別けが厳しくなる。

 

の働きからのお働きへ

 

◆御 詠

ぜんとあく たてわけたまうみちからを 

ふるうめしやのみわざかしこし

善と悪 たて分け給ふ御力を 

揮ふメシヤの神業畏し

 

 

神は次第に厳しくなる。

 

その時期が近づいてきていること

 

信仰の固まっている人は、

どんな強い浄化でも逃れられる。
 

理屈に合わないと再浄化が起こる。

 

救われる人と救われない人を分けられる。

 

試されて救うべき人か分けられる。

 

救われる人の方が少ない。

 

救われる人は手数がかからない。

 

 

分からない人は追わない方がよい

 

分からない人は諦めること

 

 

 

◆御 詠

滅ぶ者 生き残る者立ち別れ 

かくて終りの日となりぬらん

 


 

 

 

 

黙示録バタフライエフェクト

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆御 詠

二千年余年かかりし

釈迦やキリストの業にも

勝らん吾の十年

 

 

 

 

代理の仕事を


 

もっとみんなのものに

 

 

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人、

7人に伝わればと

 

 

 

 

 

早うの臣民ばかりで固めてくれよ。

神世出してくれよ。

時、取り違えぬように、

時、来たぞーー!!

 

 

 

 

天国の福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

 

世の終りも来る

と共に

天国も出現する