地上天国(ミロクの世)の住民への道も一歩から

 

2030年まであと9年

 

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ、
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

 

 

断られにくいデートの誘い方の型

 

イタリアンいい?フレンチがいい?」

で誘います。

 

 

ファイザーがいい?モデルナがいい?」

で誘います。

 

 

 

仮想空間がいい?宇宙空間がいい?」

で誘います。

 

 

人類の進化、宇宙時代の到来。

テレビでは言えなかった

やりすぎ都市伝説を深堀りします。

【 やりすぎ都市伝説 最新 2021 秋 】

コヤッキースタジオ

 

 

 

 

 

 

【消える人類とは!?】

秋の過剰・みやこ・言い伝え、説!

味わえるか味わえないかはアナタ次第です!

「ミスター団結番組」考察!

 

 

騙されなかった5億人の人間が

この地球で新たな世界統一社会、

ニューワールドオーダーを構築する。

 

 

 

 

この世界システムを創造した

ルシファーの実験とは?!

(都市伝説)

 

 

 

 

 

 

#325 ざっくり黙示録シリーズ26

「大艱難時代を取りまとめる七つの宣言」

~人類を待ち受ける二つの未来~ 

ヨハネの黙示録 14章後半より 

高原剛一郎 2021年9月9日 




なぜそのように裁かれるといいますと、
2つ理由があるんですね。


一つ目の理由は、
獣の名の刻印を受ける者は、
少なくとも2種類の福音を聞いているんですね。

艱難時代の前半の3年半におきまして、
144000人のユダヤ人伝道者達によって
世界中人々御国の福音という
福音を聞いているんです。


この御国の福音というのは、
イエスをメシアとして信じなさい。
そうすれば
千年王国に入れることができますから、

反キリストは偽預言者、偽キリストであって、
その者達に従っていってはならない。
それは神に対する大反逆になります。
イエスこそあなたの救い主です。
あなたのために身代わりとなって
死んで蘇った方です。
まもなく来られる方です。

この御国の福音を彼らは聞いているんですね。

もう一つ。

永遠の福音というのを
後半3年半に入る前に、聞いてるんです。
この永遠の福音というのは、
御使いによって語られた福音で、

創造主たる神だけを崇めなさい。
拝みなさい。
反キリストに従っていってはならない。

ということでね、
その警告ですよ。


つまりこの刻印を受ける人々は、
うっかり刻印を受けるんじゃない。



刻印を受けるということは
どういう意味を持つのかということを
十分理解した上で、
反キリストを選んだ人達
だということなんです。

反キリストの刻印を受けるということは、
究極の偶像礼拝であり、
あなたを御造りになった神に対する大反逆になり、
最も恐るべき結末を迎えるので、
決して彼に忠誠を誓ってはならない。
あなた方が信ずべき方はイエスです。
創造主なる神です。

この御国の福音永遠の福音を聞いて
知っていながら、
それを明確に自分の意志で拒否して、
刻印を受けた。



知らないでやった場合は、

情状酌量の余地があるかも

分かりませんけども、
この時代に生きてる人達は、
全員それを聞くんです。
聞いた上でキリストを捨てるんです。



なぜこの反キリストに従うことによって
大きな裁きを受けることになるのか
ということなんですけでも、
反キリストに忠誠を誓うということは、
イコール反キリストに従わない者達を
迫害する側に回ることになるからです。

 

 

 

 

獣の刻印666とmRNA 

ワクチン陰謀論に踊らされるな!|ワクチン#2

 

 

 

 

世界救世教

 

◆ミロクの世では三が主体

 

天地人、

日月地、

五六七、

神幽現

 

火水土とか、

真善美とか、

病貧争とか、
三を主体としているわけです。
三が主体となって、

三が重なって六になり、
もう一つ重なって九になる。
三六九でミロク。

 

 

 

ぜんげんさんじ
善言讃詞    一揖二拝拍手   

 

 

 

神御産霊(かみむすび)、

高御産霊(たかみむすび)

という通り、

の御働きは結びである。

 

 

 

また仏はホトケでありホドケルである

という言霊であるから、

ホドケている世界を、

結ぶというのが、

今や来らんとする神世界である。

 

 

◆伊都能売の身魂

抜粋

 伊都能売とは一言にしていえば、

偏らない主義で、中道を行く事である。

 

 

小乗に非ず大乗に非ず、

といって小乗であり、

大乗であるという意味である。

つまり極端に走らず、

矢鱈(やたら)に決めてしまわない事である。

そうかといって決めるべきものは

もちろん決めなくてはならないが、

その判別が難しいと言えばいえるので、

言わば料理のようなもので、

甘すぎていけず、

辛すぎてもいけないという

ちょうど良い味である。

(中略)

いかなる方面にも

保守派進歩派が必ずあって、

宗教でもそうである。

この二者の争いを観ると、

前者は古い信者で伝統墨守(ぼくしゅ)的

頑(かたく)なで、新しい事を嫌う。

まず丁髷(ちょんまげ)信仰ともいえるが、

 

 

後者の方は進歩的ではあるが、

新しさに偏して何事も古きを排斥したがる。

そこに意見の不一致が起り、相争う事になるが、

これらも伊都能売式になれば

何なく解決出来るのである。

そうして肝腎な事は宗教といえども、

時代精神を深く知る事である。

ところが宗教人はどうも時代に無関心で、

むしろこれをよいとさえしている傾向が強い。

何百何千年前の伝統を金科玉条としている。

なるほど信仰は精神的なもので、経であり、

永久不変の真理であるから、

曲げられないのはいいが、

経綸の方はそうはゆかない。

これは物質面であるから、

時代相応に変遷するのが本当である。

すなわち精神物質両方の完全な働きで、

すなわちどこまでも伊都能売式で行かなくてはならない。
 右の意味において、

今日釈迦やキリストの時代と同じように思って、

その教えややり方をそのまま実行しても、

現代人の魂を掴む事は到底出来ないのは

言うまでもない。

既成宗教の振わないのもその点にある事を

知らねばならない。

要するに伊都能売の働きこそ、

一切の根本的真理である事が分ればいいので

私が常に伊都能売の意義を説諭するのも

そのためである事を、

信者諸君は充分心得て貰いたいのである。

 

 

 

 

◆全人類を救うとしたら

一切万事世界的となった以上、
全人類を救うとしたら

驚くべき大仕掛でなくてはならない。
つまり規模が大きい程

救われる人も多数に上るからである。
以上の如き

本教の大計画を知ったなら、
何人と雖も本教を見直さない訳には

ゆかないであろう。

 

 

 

地球規模のドッキリ大作戦!!

 

 

 

もちろん神の大愛は一人でも多くを

救わせ給うのであるから、

神意を体する吾らとしては、

繰返し繰返し

筆に口に警告を与えている

のである。

 

 

 

大本教

 

大峠とか最後の審判が来る

その前には

神様新聞ラジオなどで

知らされるから、

主神の御教えに基づいて

新聞をよく見、ラジオを聞き、

神様の御意図に添って活動することだ。

何と言っても神さまの御教えに従い、

しっかりみたまを磨いておくことだ。

 

 

 

 

 

 

聖書箇所 マタイ25:31~46

25:31 人の子が、その栄光を帯びて、

すべての御使いたちを伴って来るとき、

人の子はその栄光の位に着きます。

 

25:32 そして、すべての国々の民が、

その御前に集められます。

彼は、羊飼いが羊と山羊とを分けるように、

彼らをより分け、

25:33 羊を自分の右に、山羊を左に置きます。

 

25:34 そうして、王は、その右にいる者たちに言います。

『さあ、わたしの父に祝福された人たち。世の初めから、

あなたがたのために備えられた御国を継ぎなさい。

 

25:35 あなたがたは、わたしが空腹であったとき、

わたしに食べる物を与え、わたしが渇いていたとき、

わたしに飲ませ、わたしが旅人であったとき、

わたしに宿を貸し、

 

25:36 わたしが裸のとき、わたしに着る物を与え、

わたしが病気をしたとき、わたしを見舞い、

わたしが牢にいたとき、わたしをたずねてくれたからです。』

 

25:37 すると、その正しい人たちは、答えて言います。

『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹なのを見て、

食べる物を差し上げ、渇いておられるのを見て、

飲ませてあげましたか。

 

25:38 いつ、あなたが旅をしておられるときに、

泊まらせてあげ、裸なのを見て、

着る物を差し上げましたか。

 

25:39 また、いつ、私たちは、あなたのご病気やあなたが

牢におられるのを見て、おたずねしましたか。』

 

25:40 すると、王は彼らに答えて言います。

『まことに、あなたがたに告げます。

あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、

しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、

わたしにしたのです。』

 

25:41 それから、王はまた、

その左にいる者たちに言います。

『のろわれた者ども。わたしから離れて、

悪魔とその使いたちのために用意された

永遠の火にはいれ。

 

25:42 おまえたちは、わたしが空腹であったとき、

食べる物をくれず、渇いていたときにも飲ませず、

 

25:43 わたしが旅人であったときにも泊まらせず、

裸であったときにも着る物をくれず、

病気のときや牢にいたときにも

たずねてくれなかった。』

 

25:44 そのとき、彼らも答えて言います。

『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹であり、

渇き、旅をし、裸であり、病気をし、

牢におられるのを見て、

お世話をしなかったのでしょうか。』

 

25:45 すると、王は彼らに答えて言います。

『まことに、おまえたちに告げます。

おまえたちが、この最も小さい者たちの

ひとりにしなかったのは、わたしにしなかったのです。』

 

25:46 こうして、この人たちは永遠の刑罰にはいり、

正しい人たちは永遠のいのちにはいるのです。」

 

 

 

 

 

 

このメッセージがわかる人に伝わればと

 

 

 

 

 

 

天国福音真理

普く宣べ伝えるべし

しかる後

三千年分の

諸々の枉事罪穢を 

祓ひ給へ浄め賜へ

を越えて

ピッカピカ

明朗清純な光明世界至る